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(PC堪能な人には何でもないことだろうが)ようやくリモートデスクトップに漕ぎ着けた。以下、備忘録を兼ねて掲載。(※読み飛ばしてください) ↓【from星見台PC→to自宅PC】リモート開始直前の画面↓ ↓【from星見台PC→to自宅PC】開始後、自宅PCのWin仕様を表示させてみた画面↓ リモートされる側のWindowsはHomeEditionでは不可(WinServerとかPro版が必要。WinVistaやWin7も同様)/リモート操作する側のWin仕様は気にする必要なし。 ↓【from星見台PC→to自宅PC】自宅PCを星見台からリモート操作してM17画像を処理中↓ 多くのアプリがリモート操作で使える。(低スペックPCでもモニター&操作だけなので問題ないが、モニター画面は広い方が良い。) ↓【from自宅PC→to星見台PC】自宅から星見台のPCにステラショットを立ち上げ、望遠鏡&撮影制御可能になった↓ ネットでリモートデスクトップについて検索し、自力解決した。Winバージョン&仕様による違いがあるが、設定はそれほど難しくはなかった。遊んでいたVista2台がこれによって復活した。PHDなど自動ガイドアプり程度なら今でも十分利用でき、他からのリモート操作も受け入れ可能。 大抵の人は自宅から星見台の望遠鏡・カメラ制御を想定されると思うが、星見台のルーフは手動開閉であり、実際の星空観察は星見台へ上がる必要がある。なので、リモートデスクトップは星見台から自宅PCの操作(主に画像処理)が主になると思う。もう一つは、狭い星見台内を動き回ることなく各望遠鏡用PCを操作できるようになったこと。こんなことならもっと早くから取り組めば良かった。 http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |

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