|
※直接表示されない画像はリンク部分をクリックしてください※
<前投稿の続き=パート2>口径6cm,F4ガイド用屈折鏡筒と、視野導入&導入補正用FC60鏡筒を後日C11鏡筒上部に取り付けた↓上:オートガイド用6cm,F4鏡筒↓ http://art5.photozou.jp/pub/561/249561/photo/260204295_org.v1549901378.jpg ↑左:視野導入&導入補正用FC60鏡筒↑ ↓C11接眼部側から見たところ↓ http://art5.photozou.jp/pub/561/249561/photo/260204291_org.v1549901357.jpg ↑上:ガイド用鏡筒&ASI120MM/右:視野導入用FC60&EOSkissX7↑ ↓C11対物側から見た視野導入&導入補正用FC60屈折(左上)↓ http://art5.photozou.jp/pub/561/249561/photo/260204287_org.v1549901337.jpg ↑中央上:オートガイド用、口径6cm,F4屈折/右下:C11主鏡↑ ↓接眼側から見た視野導入&導入補正用FC60屈折↓ オートガイド用と視野導入&導入補正用に2本小口径屈折を付けたことにより、主鏡筒利用せずに目的天体自動導入と導入補正できるようになった(筈)。しかも、主鏡筒上部にこれら2本を設置したことで、ルーフによる視界ケラレをあまり気にしなくて済む。(>機会をみて別途掲載予定) http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |
ローカル、ほか
[ リスト | 詳細 ]
|
※直接表示されない画像はリンク部分をクリックしてください※
※以下、「天文」とは全く無関係な内容です※m(_ _)m バナー表示等から既にお気づきの方あるやも知れませんが、8月終わりに家族が1匹増えた。↓ 親バカならぬ飼主バカですが、ネコ(はな)とは比べ物にならぬほど小さく「つぶらな」瞳。 本来、室内犬でないと思うが、犬舎を用意した。その前で↓ http://art5.photozou.jp/pub/561/249561/photo/257837401_org.v1536668427.jpg 利口そう、大人しそうに見えるが、実は犬舎の犬用ベッドに詰めてあった綿を引っ張り出している。orz http://art5.photozou.jp/pub/561/249561/photo/257837407_org.v1536668450.jpg 犬種はシェットランド・シープドッグ、通称「シェルティ」。生後3か月の雌。名の通り、元は英スコットランド北東のシェットランド諸島で飼われていた牧羊犬。コリーの血も混じっているらしいが、ボーダーコリーよりもふた回りほど小さいらしい。痩せた土地で育ったため粗食に耐え、高級な餌は不要というのが有り難い。<先住猫は「猫貴族」を主食としているwww http://art1.photozou.jp/pub/561/249561/photo/257837411_org.v1536668473.jpg ↑仔犬に「ソラ」と命名。漢字解釈は「宇宙」↑↓先住人:トラ猫「はな」↓ http://art5.photozou.jp/pub/561/249561/photo/257837416_org.v1536668495.jpg 当初は「シャー」かまして威嚇していたが、仔犬のソラは無頓着。「ワン」と返すこともあったが、近頃は意にも介してない様子。元々ビビり猫なので落ち込む。>安心できる居場所を確保するべく只今検討中。(=・ω・=) http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |
|
※直接表示されない画像はリンク部分をクリックしてください※
(PC堪能な人には何でもないことだろうが)ようやくリモートデスクトップに漕ぎ着けた。以下、備忘録を兼ねて掲載。(※読み飛ばしてください) ↓【from星見台PC→to自宅PC】リモート開始直前の画面↓ ↓【from星見台PC→to自宅PC】開始後、自宅PCのWin仕様を表示させてみた画面↓ リモートされる側のWindowsはHomeEditionでは不可(WinServerとかPro版が必要。WinVistaやWin7も同様)/リモート操作する側のWin仕様は気にする必要なし。 ↓【from星見台PC→to自宅PC】自宅PCを星見台からリモート操作してM17画像を処理中↓ 多くのアプリがリモート操作で使える。(低スペックPCでもモニター&操作だけなので問題ないが、モニター画面は広い方が良い。) ↓【from自宅PC→to星見台PC】自宅から星見台のPCにステラショットを立ち上げ、望遠鏡&撮影制御可能になった↓ ネットでリモートデスクトップについて検索し、自力解決した。Winバージョン&仕様による違いがあるが、設定はそれほど難しくはなかった。遊んでいたVista2台がこれによって復活した。PHDなど自動ガイドアプり程度なら今でも十分利用でき、他からのリモート操作も受け入れ可能。 大抵の人は自宅から星見台の望遠鏡・カメラ制御を想定されると思うが、星見台のルーフは手動開閉であり、実際の星空観察は星見台へ上がる必要がある。なので、リモートデスクトップは星見台から自宅PCの操作(主に画像処理)が主になると思う。もう一つは、狭い星見台内を動き回ることなく各望遠鏡用PCを操作できるようになったこと。こんなことならもっと早くから取り組めば良かった。 http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- ソフトウェア
|
※直接表示されない画像はリンク部分をクリックしてください※
【第4赤道儀常設のきっかけ】 これまでカメラレンズや小型屈折鏡筒による撮影はルーフ外で野外撮影をしていた。いちいち一式を物置から出し、撮影中はルーフと行ったり来たり。撮影後の片付けも面倒だった。何とかルーフ内でこうしたお気楽撮影も同時に済ませたかった。 自動ガイドも可能だが、この程度のflレンズで60秒程度の露光ならば放置追尾可能と思われる。 ↓南壁ギリで極軸望遠鏡使えないのでPoleNavigatorを利用して極軸合わせをした。↓ ↓極軸合わせ中のSXD赤道儀↓ ↓赤道儀乱立でさらに狭苦しくなった星見台内↓(足元は架台脚だらけで未踏のジャングル地帯) 写っていないが画面左にC9.25&NJP赤道儀、奥にBKP300反射&EQ8赤道儀。これで、正に個人専用!複数人数での観察会は無理。(^_^ ![]() http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |
|
※直接表示されない画像はリンク部分をクリックしてください※
月面撮影に先立ち、(野外&観望会では利用しているが)自宅では休眠状態の7吋マクストフカセグレン(Mead178MC)望遠鏡を何とか星見台内で利用したくて、これまた休眠状態だったビクセンのSXD赤道儀をルーフ南際に無理やり設置してみた。↓(望遠鏡先の明るい光芒が月、その左下が木星)↓ 他の望遠鏡の妨げにならない僅かな空間に設置したが、観察方向(北方向)によっては鏡筒がルーフや南壁に接触・干渉する恐れがある。 ↓外から↓7吋マクカセがルーフから飛び出す(笑) ↓(画面中央)ルーフ収納時のSXD赤道儀と7吋マクカセ鏡筒↓ この姿勢でしか収納不能(笑)/フードを外しキャップ締め ↓SXD赤道儀の能力だとfl=300mm程度の望遠鏡・カメラレンズでのDSO撮影も可能↓ これで、星見台内で広角or標準〜超望遠によるDSO撮影が全て可能となった。/ただし、狭いルーフ内は望遠鏡・架台乱立で未踏のジャングル状態となり、複数人の観察会など絶対無理(笑) ※長くなるので続編は次回以降にします※ http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |







