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さいたまのホスピスを支援する会

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さいたまのホスピスを支援する会が明日8月11日(土曜日)にさいたま市大宮区で患者や患者の家族の談話室の開催を予定しています。
 
2001年に会が発足している。埼玉県の緩和ケア病床数は全国最下位にあり、地域の住民が声を上げなければ自分達の街の医療環境は何も進まないとの考えから活動がスタートしたという。
メンバーは医師・看護師・がん患者・教会牧師・主婦・市民などから構成されている。
毎月の第二土曜日に大宮駅近くのビルの一室でがん患者や家族の会合を開いている。
【会の概要より抜粋】 
今後、さいたまのホスピスを支援する会は、
ホスピスの充実を目指して多様な活動を行っていきます。
「ホスピスは痛みと心のケア」という啓蒙活動を柱に、
講座・講演会の開催や参加を通じて知識を共有し、
患者や患者の家族への支援活動として、
談話室の開催と情報の共有を目指します。

【7月度連絡会詳細】
①日時:8月11日(土)

②時間: 10:30〜12:00
③場所:さいたま市大宮区大門町3-205新井ビル303
※大宮駅東口より徒歩5分
さいたまのホスピスを支援する会事務局
TEL,FAX 048-642-6163 担当:紺野・東岩(トウイワ)
  
連絡等終了後には、
患者や患者の家族の談話室開催します。
会員のみならず、会の活動に興味をお持ちの方は気軽にご参加下さい。(無料)
 
毎月第二土曜日、定期的に開催いたします。)
さいたまのホスピスを支援する会が本日7月14日(土曜日)にさいたま市大宮区で患者や患者の家族の談話室の開催を予定しています。
 
2001年に会が発足している。埼玉県の緩和ケア病床数は全国最下位にあり、地域の住民が声を上げなければ自分達の街の医療環境は何も進まないとの考えから活動がスタートしたという。
メンバーは医師・看護師・がん患者・教会牧師・主婦・市民などから構成されている。
毎月の第二土曜日に大宮駅近くのビルの一室でがん患者や家族の会合を開いている。
【会の概要より抜粋】 
今後、さいたまのホスピスを支援する会は、
ホスピスの充実を目指して多様な活動を行っていきます。
「ホスピスは痛みと心のケア」という啓蒙活動を柱に、
講座・講演会の開催や参加を通じて知識を共有し、
患者や患者の家族への支援活動として、
談話室の開催と情報の共有を目指します。

【7月度連絡会詳細】
①日時:7月14日(土)

②時間: 10:30〜12:00
③場所:さいたま市大宮区大門町3-205新井ビル303
※大宮駅東口より徒歩5分
さいたまのホスピスを支援する会事務局
TEL,FAX 048-642-6163 担当:紺野・東岩(トウイワ)
  
連絡等終了後には、
患者や患者の家族の談話室開催します。
会員のみならず、会の活動に興味をお持ちの方は気軽にご参加下さい。(無料)
 
毎月第二土曜日、定期的に開催いたします。)
さいたま市誕生10周年記念事業
市民活動サポートセンター 第5回フェスティバル
に、さいたまのホスピスを支援する会も参加します。
第5回春のフェスティバル
ひろがる つながる はじける笑顔!〜市民のコラボで“笑顔”をつくる〜
場所 さいたま市市民活動サポートセンター
    (浦和駅東口コムナーレ9階フロア)
日時 3月3日(土)・4日(日) 10:00〜16:00

◎さいたまのホスピスを支援する会は、
 3日午後2時から松村豪一先生による緩和ケアミニセミナー
 4日会員によるがん家族相談コーナーを開設します。

会員の方、がん患者・家族、
会の活動に興味をお持ちの方はぜひ、お誘いあってご来場ください。
(Aコーナー奥)




 
 
昨日12月10日は大宮の氷川神社で大湯祭(十日市)という酉の市だった。
朝早くから大宮の街中から氷川神社まで露店が出て賑やかだった。
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
特に参道は隙間が無いほどびっしりと露店がずらりと並ぶ。
酉の市なので商売繁盛の熊手を売っているのだ。夜になると煌々と灯りがともり人出は最高潮に達する年に一度のお祭りだ。
そんな街中で、『さいたまのホスピスを支援する会』のサロンが開催された。
参加者は4名と集まらず低調だった。
顔なじみのメンバーなのでコーヒーを飲みながら近況報告や世間話をしたり、会の
『ニュースレター』の印刷・発送などを行った。
 
もっとがん患者の方やご家族の方など気軽に立ち寄ってくれればよいと思うが、中々思うようには行かないようだ。
私もさいたま市に住んでいるため最近になって参加させていただいている。
会は発足してからもう十年近くが経過しているという。
 
埼玉県の緩和ケア病床数は全国最下位にあり、地域の住民が声を上げなければ自分達の街の医療環境は何も進まないとの考えから活動がスタートしたという。
メンバーは医師・看護師・がん患者・教会牧師・主婦・市民などから構成されている。
毎月の第二土曜日に大宮駅近くのビルの一室でがん患者や家族の会合を開いている。
次回は1月14日(土)10:30〜12:00 名称:「ひだまりサロン」
場所:さいたま市大宮区大門3−205 ABCビル303号室
TEL:048−642−6163 (担当:紺野・東岩)
 
会終了後、都内の別の慢性疾患研究会に参加し夕方に急いで戻って氷川神社の大湯祭(十日市)に行った。今年は土曜日なのでものすごい人出だった。
イメージ 1
さいたまのホスピスを支援する会が12月10日土曜日にさいたま市大宮区で患者や患者の家族の談話室の開催を予定しています。
 
2001年に会が発足している。埼玉県の緩和ケア病床数は全国最下位にあり、地域の住民が声を上げなければ自分達の街の医療環境は何も進まないとの考えから活動がスタートしたという。
メンバーは医師・看護師・がん患者・教会牧師・主婦・市民などから構成されている。
毎月の第二土曜日に大宮駅近くのビルの一室でがん患者や家族の会合を開いている。
【会の概要より抜粋】 
今後、さいたまのホスピスを支援する会は、
ホスピスの充実を目指して多様な活動を行っていきます。
「ホスピスは痛みと心のケア」という啓蒙活動を柱に、
講座・講演会の開催や参加を通じて知識を共有し、
患者や患者の家族への支援活動として、
談話室の開催と情報の共有を目指します。

【12月度連絡会詳細】
①日時:12月10日(土)

②時間: 10:30〜12:00
③場所:さいたま市大宮区大門町3-205新井ビル303
※大宮駅東口より徒歩5分
さいたまのホスピスを支援する会事務局
TEL,FAX 048-642-6163 担当:紺野・東岩(トウイワ)
  
連絡等終了後には、
患者や患者の家族の談話室の開催します。
会員のみならず、会の活動に興味をお持ちの方は気軽にご参加下さい。(無料)
 
毎月第二土曜日、定期的に開催いたします。)

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