*** sigh *** WEBLOG

夏休み帰省のため、初めて、キャットシッターをお願いすることにいたしました。みぃやんが無事で過ごせますように・・・

雑記

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Reiちゃんの試験の待機時間に、加山又造展に行ってまいりました。

詳細はこちらです↓
http://www.kayamaten.jp/

学生の頃、美術好きの母が日本画の画集を買って、
時折届く大きな画集を、毎度、楽しみに見ていました。

最初に見たのが「高山辰雄」さんでした。

日本画・・・というので、水墨画、枯山水的イメージでページをめくったら、
色遣いも書かれている題材も全く違い、
油絵とは違うけれど、色がとても美しく・・・日本画って何なんだ?? と。
絵から醸し出されるオーラに、実物を見たら、どれほど圧倒されるだろう・・・と、
高山辰雄さんの世界に、すっかり魅了されました。

そして、1ヶ月か2ヶ月に1冊届くのを心待ちに過ごすようになり・・・
「加山又造」さんの画集もとても好きでした。
高山辰雄さんよりは日本画っぽいですが(題材の私の先入観のお話です)、
若々しくて、ダイナミックで、Powerfulで・・・。
画集を見ていても、感動して、何かすっきりするような、
どこまでもどこまでもアートでした。

他にも、東山魁夷さん、平山郁夫さんはじめ、奥村土牛さん、小倉遊亀さん、上村松篁さん・・・
何冊くらいあっただろう・・・。10冊くらいかな??
その中で高山辰雄さんと加山又造さんが大好きだったのです。

秋頃、高山辰雄展があったのですが、
忙しいときで行けなくて・・・残念でした。

私は加山さんが亡くなっていることを知りませんでした。
高山さんは新聞で知りました。
そろそろそんなこともあろうかと思っていたので、記事が目に入ったのだと思います。
加山さんは、高山さんよりだいぶ若いイメージがあって、
まだ亡くなるなんて思ってもみませんでした。
高山さんより早くに亡くなっていたのだと、今回の回顧展を見て知りました。

展示室に入って、最初の部屋は3枚の大きな絵に囲まれていて、
美しくて、どこか抽象的で、大きな大きな絵に、
「うわぁ★ 加山さんだぁ(*^o^*)」と、嬉しくて顔がほころんできました。
国立新美術館のセンス、好きかも★

線で動物を書いている絵・・・
線が表情豊かで、少し怖いくらいで、
描かれている動物は幸せそうでも可愛らしそうでもなく、あるがままで、
この人、天才だぁ★ と、実物を拝見できたことが幸せでした。

展示録を買って帰ってきました。
母のように画集を集められませんが、
このくらいなら買えます。

国立新美術館・・・お茶したり食事したりできるスペースがたくさんあります。
もっと時間のあるときに、お喋りしながらゆっくりお茶したいなぁ。

中学受験終了★

昨日、2009/2/4において、娘、Reiちゃんの中学受験が終了いたしました。

初日(2/1)で、無事、志望校には合格してくれました。
その後は「挑戦校」に、その名の通り挑戦し続けましたが、これはダメでした。
最後まで、できるだけ、頑張ってみました。

私の家系にも、夫の家系にも、中学受験の経験者はおらず、
事前の知識が不足していて、
当然、小学校で勉強する内容が試験されるのだと思っていたら、全く違って、
中学3年間で勉強するようなことを、6年生の5月からたたき込みで勉強して、
本当に、Reiちゃんは、よく頑張りました。
学校の勉強ですら、家でも勉強する・・・というのはエラいことだ思うのに、
学校で習いもしないことを、次から次へと、追い込まれながら勉強し続けるのですから、
どれだけしんどかったことかと思います。

試験の2週間前にはインフルエンザを発症し、
しんどい勉強をしなくていい日々が1週間ほど続き、その後のメンタル的リハビリが大変でした。(^_^;)
しゃーぁないわなぁ・・・心では思っていても、なんとか最後まで少しでも勉強を続けるように
仕向ける役目も嫌なものでした。
「勉強しなさい」って、私が学生の時は、絶対に言われたくない言葉でしたよ。
・・・本当に、小学生が、よく頑張ったなぁ・・・。エラい★エラい★


***

中学受験と向き合う日々は、
Reiちゃんにココア入れてあげたり、紅茶入れてあげたり、おにぎり作ってあげたり、
本当に勉強しているのかチェックに行ったり、
焦りから、いろいろ怒ってみたり、
・・・なんやかんやと、Reiちゃんと真正面から接する日々でした。

気むずかしくなるこの頃に、鬱陶しいほどに接する理由があり、
お互いに泣いたり、泣かせたり、怒ったり、笑ったり、ベラベラ喋ったり、一緒に眠ったり・・・
本能レベルで接し合えたことが良かったなぁ・・・と。

小さい頃に仕事が忙しくて、コミュニケーション不足が気になっていた・・・のかもしれません。
接しているうちに、だんだんReiちゃんのことがわかってきて、
私とはやっぱり全然ちがっていて、私はそれが結構好きだったりして、
そんな、私においての変化が、嬉しい日々でもありました。

ダーリンも私以上に真剣で、
よく雑誌なんかにも書いてあるけど、中学受験は「家族」なんだなぁ・・・と。
真面目になると、ギスギスしてきたり・・・そして、なんとなく普通になって・・・
そんな局面を何度も何度も繰り返して、「この人、こういうところあるんだなぁ」とか、
「思ってもみなかったけど、確かにそうかもなぁ」とか、
すごく時間をかけながら、自分が、家族が変わっていく様子が・・・
それはとてもいいことだと、終わってしみじみ思うのです。

全国のたくさんの受験生の皆様、本当にご苦労様です。
みなさんに、たくさんの幸せがありますように・・・。

***

最後の試験が終わった後、
見かけたタクシーに、躊躇なく、すぐに乗り込みました。
別の記事に書くけど、加山又造展を見て、荷物も重くなっていたし、疲れてたので。

のんびり、お天気のいい世田谷の景色を見ながら乗っていると、
突然、『ドーーーン』と、音と、ささやかな衝撃が。

事故です。

タクシーに乗っていて事故・・・初体験です。

相手側の運転手さんが怒鳴っていて、タクシーの運転手さんも怒鳴り返していて・・・
周りの車はいっぱいで、
・・・あ〜〜ぁ、びっくりした★

噂には聞いていましたが、降ろされて、タダになって・・・。
いろいろ済むまで待っていれば、また乗せてくれるんだろうけど、
目的地までの行き方と時間をきくと、だいたい20分くらい歩けばいいということなので、歩きました。

疲れていてタクシーに乗ったのに、結局歩くことになってしまった。

でも、貴重な体験でおもしろかった。
だいたいわかる場所だったし。

やったぁ〜★
やっとMat先生の出演する演奏会に行けました(*^o^*)★★

Mat先生のサイトでみつけて、「おおぅ★この日なら行けるかも」と、メモリーしておいたのでした。
リスクが高すぎて、前売り券購入はやめました。

で、定時であがり、大急ぎで会場へ。
今回の会場は、わりと近い。
門.仲.に比べたらだいぶ近い★

それでも到着したら開場時間は過ぎていて、
当日券は完売で、
キャンセル待ちの列に並びました。
立たされ坊主の30分・・・ようやく席に着けました。

お席は1階のボックス席です。
Mat先生を斜め後ろから拝見する感じ。
ステージがとても近く、前には手すりがあり、横は壁で、
手すりに壁に・・・自由自在にもたれかかりながら拝聴・拝見できる好位置でした★

Mat先生・・・いろいろな演奏会に出演されているんだなぁ。
最近の演奏会に行けなくて、
サイトで、なんとなく、いろいろな雰囲気の演奏会/演目であることは感じつつ、
今回は、電子楽器、映像、録音、照明・・・大変大がかりな舞台で、
若く、クラシカルにプロな演奏家達がコラボレーションして曲を、演奏会を作る・・・
内部がわかっているわけではありませんが、
そんな印象の演奏会でした。

大きなホールです。
立たされ坊主のときに思ったのです。
来場者達が若いのです。
私的に言うと「新入社員世代」。
私は、どんな演奏会か知らずに、とにかくMat先生出演だけの情報で来たので、
この来場者群を見て、「演奏会始まったら、『おおーっつ!』とか言って、いきなり総立ちとかなったらどうしよう・・・」と、不安になってしまっていました。
でも、全然そうじゃなかった。
音がきれいでした。
Mat先生の声も素敵だったし、生楽器の音がそれぞれ美しかった。
特にパーカッションと笛が好きだった。このへんは私の好みですね★

曲が終わったら拍手をする・・・こともなく、
とてもクールに、落ち着いた雰囲気で演奏会が進行します。
演奏も、間も、演奏家達が主体・・・そんな感じがしました。

想像いていた以上に、Mat先生は出ずっぱりでした。
声を出している時間も長く、小さな楽器や手拍子も、Mat先生効果に感動でした。
女声と声がかなり違います。
おそらく音量も調整されているのでしょうが、全体のバランスや音色を考慮された演奏だったと思います。
きれいだった★
ちゃんと聞こえる、先生の音。目立たないようにしているときも、聞こえる。
美しい音は届くんだなぁ。
やっぱ、いいなぁ★★

***

とても凝った映像が、大きなスクリーンに映し出されていました。
音と映像のコラボ・・・だったのかもしれませんが・・・
私は・・・おそらく一般的な方々よりも映像(いわゆる動画)が好きではないほうだと思う。

イメージ映像はいいのだけれど・・・
子供がこういう大衆向けの映像に使われることには、どうしても嫌な印象を持ってしまう。
人の親・・・だから感じることなのだろう。
おそらく、この映像を作っている方々に、「親」はいないのではないだろうか・・・なんて思ってしまう。
そんなふうに決めつけることもないのだが、
そんなことを思ってしまうほど、ちょっと嫌だった。

絵画的な変化は好きだった。
どんなロジックでプログラミングするのやら・・・。すごいなぁ。

***

あっという間の演奏会でした。
心地よかったし、
高木さん・・・ご挨拶から、本当に自然体で好感を持ちました。

Mat先生・・・このようなステージでしたら、おしゃれにチャレンジというのはいかがでしょうか?
たとえば今回の雰囲気なら、ウェスタン風にブーツ、チョッキ、帽子など・・・。
普段では決して纏わないもので。
お似合いだと思いますよ(^_-)★

大好きなディーヴ・グルーシンの来日ということで、行ってまいりました。
ダーリンとデート★です。

デート★ですので、LIVEだけ・・・じゃなくて、何かお買い物とかお散歩とか、したかったわけですが、
幸いにも? 3日前にダーリンのお仕事用椅子が壊れてしまって、
大塚家具にお買い物に行くことになりました★★

結果的にはアーロンチェアにしましたが、
オカムラの椅子もなかなか素敵で、
それから、フェラーリの椅子(60万円(*^o^*))というのも座らせていただいて、楽しかったです。

***

ラーメンでも食べて行こうか・・・と思っていたのですが、時間がなくて、
食事はブルーノート東京でとることにし、向かいました。

15:00から整理券?を私始め、17:30会場、19:00開演 とのこと。
17:40頃に会場に到着した私たちは、かなり最後の客で、
今回のLIVEの人気を思い知ることになりました。

案内された席はステージの真横の3、4列目・・・とでも言うのだろうか・・・。
ただ、この席がLuckyでした。
大好きなディーヴ・グルーシンのピアノを弾く姿が、鍵盤を走る手が・・・見える★

リー・リトナーもエイブラハム・ラボリエル(ベース)も、こちらを向いて演奏されるし、
アーティストとの距離はとても近いし、
ディーヴ・グルーシンはずーっと弾き続けていらっしゃるので、
終始大興奮の演奏会となりました。

想像していたとおり、大人っぽく、やわらかくて美しく、
音の移り変わりがびっくりするほど鮮やかで、
High Techの作り出すノリが夢見心地に気持ちよい演奏会でした。
こんなにすばらしい演奏を、こんなに間近で、まるで我がもののように拝聴できるなんて、
私たちはなんて幸せなんだろう・・・★★★

「An Actor's Life」やらなかった。残念。
演目にないことはわかっていたので、アンコールに期待をかけていたのだけれど、
やっぱりリトナーがメインなのかなぁ? 違う曲でした。
いつか、生演奏を聴きたい曲です。

また来てくださるといいなぁ、Dave Grusin。
また行くゾぉ〜!!

***

ブルーノート東京は初めてでした。

昔、就職してこっちにやってきて、
こっちに来たら「ブルーノートに行こう!」と思っていたのに、
調べるとあまりに高価で断念した思い出があります。

ビルボード東京に比べると、席数が多いのか、席の間隔が狭くて、ちょっとムーディではないけれど、
素晴らしい演奏をみんなで、いい環境で聴きましょう! という精神がとても好き★です。

受付をすると座席まで案内してくださるシステムは同じで、
やっぱり新入社員の身分には敷居が高く感じます。
頑張って来ていても、きっと、怖じ気づいてしまったことでしょう。

こんなBig Artistの演奏を、こんなに間近に、いい音響、素敵な雰囲気、おいしいお食事と飲み物で、
満喫できる場所が東京にはたくさんある。
すごいなぁ。
札幌じゃ、こうはいかないなぁ。

道東旅行★ 2008/8/6-7

8/5-8/11は、少し早めの夏休みをとって北海道に帰省しました★
そして、その中の1泊2日が、義父母と我々一家3人とで道東に旅行です★

私が小学3年生から6年生までの4年間、家族で夏休みに、北海道のいろいろな場所に旅行をしました。
(中学に入ると部活が忙しくって、私は抜けました(T_T))
このときの旅行で、私が「絶対また行く!」と心に誓った場所が、「礼文」、「層雲峡」、「道東」です★
(道東・・・っていうのが、他の2つとスケールが違いすぎだけど(^_^;))

今回、最初は礼文に行こうとしたのです。
家の残している猫にゃん達のことを考えると1泊2日にしたくて、
札幌ならまだしも、室蘭を拠点に考えると、礼文は遠い・・・。
JTBさんとあれやこれやと旅程を練ったけれど、諦めました。

それで「道東」です★

レンタカー発着が釧路駅。
お宿は「知床グランドホテル 北こぶし」。

ということで、以下の旅程といたしました。

*** 1日目 ***

室蘭

釧路(和商市場で勝手丼★)

釧路湿原展望台(一番メジャーな展望台で)

摩周湖

↓<オホーツク海に沈む夕日が素晴らしい★★★>

ホテル

*** 2日目 ***

知床観光船

知床観光道路

羅臼(国後島をみながらお昼ご飯)

釧路(和商市場で勝手丼★)

室蘭

釧路と知床は遠いです。
北海道は大きいです。

他にも行きたいところはいっぱいあったけど、
今回はここまでとなりました。

***

とにかく広いんだなぁ・・・遠いんだなぁ。
だから、車中・移動が多い。
景色は海が多かったかな? 素晴らしく、ずーーーっと続くの。

そうなると思ったから、室蘭→←釧路間はJRにしたんだ。
ダーリンがすべてグリーン車にしてくれたので、快適★快適★
窓の外が、これがまた、ずーーーっと緑なんだなぁ。

北海道の大自然・・・。
本州や九州のとは迫力が違うように思うのは郷土愛だろうか?
1つ1つ、よく見ると、かわいいとか、きれいとか、感動的なことはなくて、
でも、何気ない1つ1つが重なるスケールが大きくて、
ただそこにそのようにあることが圧倒的で・・・
全体の形が色が・・・何かが・・・厳しい気候、自然の力の強さ、長い年月、存在する生命を想わせて・・・
形容詞がでてこない。

会社とか歌とか、小さな目標を定めて達成しようとして、なんらかの結果を出して/出そうとして・・・
毎日毎日、そんなふうにばかりだったけれど、
なんか・・・そういうことのほうが異質なのかもしれない。
そこにあること、そのようであることがすべて・・・だと、そのとき思った。
そういう小さな必死を積み重ねることが自然・・・なのかもしれないけど。

***

ようやく、お義父さん、お義母さんを旅行に連れていけました★
いっつも、私たちが行くとかならず登別温泉に連れて行ってくださって・・・
なのに、ちっとも連れて行ってあげられなくて・・・。

バタバタで準備の足りない旅行でしたが、とっても喜んでいただけて嬉しかったです。

***

あたりまえ・・・みたいに、豪華な生ものを食べ続けました。
幸せ★でした。
和商市場の勝手丼・・・堪能いたしました。

北こぶし・・・特別室でした。
写真に載ってたお部屋でした。
素敵でした。
お部屋とご飯が素敵なら、旅行は大成功間違いなしです★
どうもありがとうございました。

そして、北こぶしに向かうときの、オホーツク海の夕日・・・素晴らしかった★★★

摩周湖・・・初めてのダーリンとお義父さんは「きれいだ」と、喜んでくださいましたが、
今回で4回目の私としては、もう少し太陽が高いうちに辿り着けていたら・・・と、思いました。
今までの3回が真っ昼間だったので、それ以外の摩周湖を想像することもなかったのですが、
太陽が高く、日光が湖に差し込むときには、小島も雲もくっきりと湖に映え、湖の透明度がよりはっきりとわかるのです。
次回は、このポイントは外さないようにしよう!
お天気が良かっただけに悔やまれます。

帰りのルートは、車を釧路に返すのではなく、旭川でもよかったかもしれない。
もしかしたら、そのルートなら、もう2時間ほど時間が作れたかもしれない。
カムイワッカの滝、行ってみたかったなぁ。

それからなんと、私の父が、何よりも一番愛する場所が「美幌峠」なのだそうな。
私は・・・記憶がないのだけれど、あの父が好きというのだから、行っておきたかった。

屈斜路湖も・・・なんてことないんだけどいいんだよなぁ。
私の母は、屈斜路湖で中島までモーターボートで渡るのがいいのだそうな。
屈斜路湖は、何気なく砂を掘るとお湯がでてきて・・・火山・・・を感じるんだよなぁ。感じたんだよなぁ。

いろいろ思いが残ります。
でも頑張ったよなぁ。
また行きたいなぁ。

***

6月に一念発起して、JTBに出かけて、いろいろアレンジ可能なパックを予約して・・・
いろいろあったけど、迷ったり、調べたり、比べたり、考えたりしている余力はなく・・・
結局、ずいぶん高い旅行になってしまったことが反省点。
ま、夏の北海道はバッカ高いからなぁ・・・こんなもんかぁ。

予約したはいいけど、予習や準備はお休みに入ってから。
お休みに入ったその日から移動なので、
飛行機と、北海道に着いてから、旅行誌を見たり、人づての評判を思い出したりして、
1泊2日をどうしようか考えるような段取り。
それにしたって、この程度の考えですら、考えようとするのは私しかいない。
あたしだって、わかんないよ〜ん・・・と思いつつも、考え始めるとあれやこれやと提案、提案。
お義母さんが協力的★
お義母さんが楽しそうに反応してくださると、とても嬉しい(*^o^*)


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