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今日は、心が折れた
眠る薬をどんなに追加しても、母は朦朧としながらも激しく動きました。 24時間の皮下注射が取れてしまいそうになるくらいに動く 息子と二人がかりで、動かないように、寝かせては起きて動く そんな母の姿に涙が止まらなくなりました。 息子が、母ちゃん少し休みなっせ 声をあげて息子の前で泣いてしまいました。 どうしていいかわからず、叔母に電話しました。 先生に電話しました… 泣きながら電話する私のもとへ叔母がかけつけてくれました。 もう入院させたほうがいいと、入院に必要なもの、準備してくれました。 そうこうしてると先生が来られました。 皮下注射の濃度を上げ、量を増やしてもらいました。 母は先生の顔見て、にっこり笑って深い眠りにつきました。 入院の話しになり、このまま眠り続けるならば、私が頑張れるならば、自宅でもいいと… 今夜、やっぱり動くようであれば、明日入院の手配をしますとのことでした。 入院しても、自宅で過ごしてもやることは同じですと… 入院しても指示をだ出すのは私(先生)達です と言われました。 呼吸の仕方、血圧などからあと1週間です …とはっきり言われました 何をどうしたらいいかわからなくなりました。 母に着せる前あきのネグリジェがどこにあるかわからず、買いに行きました。 そこへ従姉から どこをどうやって帰ってきたのか覚えてません 今までこらえていた涙が、一気に溢れだしました |

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太陽さんへ
辛いドクターの話し
かける言葉を失いそうですが
太陽さん 大事な大事な貴方のお母様の大事な時間です
どうか気をしっかりもって 大事な時間を過ごしてくださいねm(__)m
同じ病の母をもつ
クロともより
2011/11/13(日) 午後 9:02 [ クロとも ]