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米空母は美しいですね〜。

全体バランスの確認

船体左舷側に艦載艇を収容する4箇所の穴をくり抜きました。

艇を入れると奥の部分が良く見えなくなりますがそれなりに再現しなくてはいけません。

そしてここで初めて完成状態の艦橋と煙突を置いて全体のバランスを確認します。
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どうでしょう?

レキシントンらしさは表現できていますか?

自分としては良い感じでここまで来ているなあと思っているのですが。

さらに頑張ります!

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船体が繋がりました。

プラ板でコツコツと作っていましたがやっと船体が一つに繋がりました。

まだまだ繋ぎ目がボコボコと目立ちますので全体にペーパー掛けを頑張らないといけませんが。

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    おお〜〜〜、感動。

一気にテンション上がってきました。

今なら良い仕事が出来そうです(笑)。

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艦尾の作り方に要注意

艦首の製作はプラ板の積層を削り出して作りました。

しかし艦尾は同じ方法では無理です。

その理由はレキシントン艦尾のこの大きく開いた開口部のためです。
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もちろん閉じた状態にすれば削り出しでも作れるのですが、やっぱり開けたいので(笑)。

というわけで極限まで骨組みへのプラ貼り付け方法で進めます。
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床面を被せるとこんな感じになります。
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最後のこの開いた部分を細かいプラ板で塞いでいく事になります。

出来たらまたアップしますね。

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拡張工事はここまで来ました。

プラ板の消費量がえげつなくなってきましたよ。

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さて、残すは艦尾だけとなりました。

しかし最後のこの艦尾ブロックがまた大変な形状でして・・・。

悪戦苦闘間違いなし!

また報告いたしますが・・・・出来栄えは期待しないで下さい。

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船体、拡張工事進行中

ご覧の通りです・・・。

船体はゆっくりと、しかし着実に拡張を続けています。

さらに製作を続けます。
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