いきいき4・6

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コープサッポロの宅配トドックで
昔懐かしそうなパッケージにひかれて
買ってみました。


価格は6食入り498円と大手のインスタント麺と比べれば少しお高いのですが

これがなかなか美味、、懐かしい味にうっとり、、、。

http://qooon.com/300925905.jpg
愛知県では昔からよく知られたメーカーらしい、、、。
私も一応愛知県に住んでいたことがありますが、見たことはありませんでした。
豊橋にはなかったのか、、、。
イメージ 1

豊橋にはあの会社
ポンポコラーメンがあるからか、、。



国内産の原材料を使っているせいか、胃腸の弱い私はインスタントラーメンを食べた後は
あまり気分がよくないのですが、まったくそんなことがなく、やさしい味に大満足!

マルちゃんの「正麺」のように生麺に近づけるのがこの頃の流れですが、
こういういかにもインスタントという味がむしろ新鮮でおいしくも感じられます。

スープもやさしいお味で好感持てました。

ちなみにこの袋はしょうゆ味ですが、味噌と塩もあります。

イメージ 2


調べてみましたら通販でも売られていますが送料が商品より高いところが多い中にあって
アマゾンが496円送料無料と最安値ではないかと思われます。


イメージ 3本日の日の出・・・・


煙は
日本製紙工場から。















こりゃ楽だ!

車庫のシャッターを開ける時の
腰をかがめる最初の姿勢が腰に悪くて
何かいいものはないかと思っていたところ、
トドックのカタログに「シャ楽」というものがあり、
ものは試しと買い求めて昨日取り付けた。

こんな感じ、、、、、、、、、、
イメージ 1


どおってことないようなものだが、
なかなかどうして見た目以上のすぐれもの。

イメージ 2こんな風に引き上げる、、、→















正式には 「らくらくシャッター開閉器  シャ楽」

興味のある方は調べてみては?
 
清水勧業株式会社  札幌市中央区南11条西20丁目4-3
℡011-561-4210
URL http://www.43z.co.jp



中標津と言えば○○台

夏っぽい秋が続いていますが、今日の中標津は11℃ぐらいになったようです。
そろそろ朝はストーブかも知れません。




私のふるさと中標津ナカシベツ(正しくは計根別ケネベツ)で夏の観光で有名なところは
何といっても開陽台であります、、て言うかそんなに有名なところがないのですが、、、。

有名かどうかはともかく北海道の中でも感動的な場所のひとつと言えることは
間違いありません。

特に道外からの観光客には絶大な人気(個人的見解に過ぎませんが)です。

まだ行ったことのない方はこの秋是非行ってみてください!

注意点は防寒着はがっちり真冬仕様でね。


中標津 開陽台

稚ナマコ

先日NHKで稚ナマコの養殖にについてやっていました。

近年中国での需要もたかまり、うんぬん〜〜

まあ、あたしにはあまり関係ない話でありましたが、

この稚ナマコという言葉に反応してしまい、、、、

なんかに似てない????

血眼=血まなこ、稚なまこ・・・・・・・

血まなこの稚なまこ、ちまなこのちなまこ、ちまなこのちなまこ、チナマコノチナマコ・・・・・・
アナウンサーのみなさん、ハイッどうぞ!


ナマコについてウィキペディアで調べてみました。

以下転載です。

ナマコの文化 [編集]

日本人とナマコの関わりは古く、712年に編纂された日本最古の歴史書古事記』にその記述が見える。天孫降臨の際、アメノウズメ猿女君の始祖)が魚たちを集め「神の御子に仕えるか」と問うたとき、ナマコだけが答えなかった。怒ったアメノウズメは小刀でナマコの口を裂いた、という内容が記されている。
『古事記』にはすでに「海鼠」という語が登場しているが、当時はこれで「コ」と呼んでいた[8]。「ナマコ」とは本来は調理をしていない(ナマの)「コ」を指す言葉であった。この名残が、「このわた」(「コ」の腸)、「いりこ」(煎り「コ」)、「このこ」(「コ」の子)という語に残っている。平安時代中期の辞書である『和名類聚抄』には「老海鼠」「虎海鼠」などが掲載されている。『本朝食鑑』や『日本山海名産図会』など江戸時代の食材図鑑にもナマコは紹介されており、ナマコ食の歴史は長い[9]夏目漱石小説吾輩は猫である』の中には、初めてナマコを食べた人物の胆力には敬服すべきだ、という一節もあり、食べ物としては意外な印象を与える場合も少なからずあったようである。
ナマコは和歌俳句の題材にも選ばれ、俳句では冬の季語とされている。「生きながらひとつに凍る海鼠かな」(松尾芭蕉)、「安々と海鼠のごとき子を産めり」(夏目漱石)など、多くの文人・歌人たちにより様々な作品が残されている。
「塗り箸でナマコをはさむ(難しいことの例え)」「ナマコに藁(弱点のこと)」「ナマコの化けたよう(醜いものの例え)」など、ナマコに関することわざもいくつかある。

転載おわり。

「こ」ですか、、、。
昔から食べてたのですねえ、、、あれを食べようとはなかなか思えませんがねえ!

こころ旅〜中標津

今朝7時45分からのNHKこころ旅は中標津でした。

釧路市から阿寒バスの羅臼行きで中標津町に入り、そこから自転車で、、、、。



こころ旅のテーマソングです。

こころたび. 池田綾子

お手紙ではぽんぽこ山と書かれていましたが、モアン山のことです。

空撮写真はめったにないので、「なかしべつ伝成館」http://denseikan.exblog.jp/d2012-07-18/
のブログから転載させていただきました。
http://pds2.exblog.jp/pds/1/200901/12/54/f0001254_14264053.jpg

下に見える道は私のふるさと計根別(ケネベツ)からまっすぐ山に向かって伸びている道で
この道を写真の上に少し走るとあの摩周湖の裏摩周展望台があります。

さらに行くとあの「神の子池」があり、その先に私のお勧め緑温泉があります。
緑温泉はそこの集落の人以外はほとんど行かない静かな温泉です。
何もありません。
ただこころがやすらぎます。

::::::::☆

こころ旅は中標津の文化会館「しるべっと」を背にして出発しました。
そこからモアン山に向かう途中、「荒川美術館」という立て看板から佐伯農場に入り、
そこの「牧舎」でコーヒーを飲むという展開です。

そこに現れた佐伯農場の主人が私のつながりの一人でもある佐伯さんでした。
彼は町内でも「東一条ギャラリー」や「俵真布」(タワラマップ)というこだわりのパン屋さんをやり、
農場は全体が美術館とも言えるものになっています。

モアン山の牛の字の草刈りも彼の仕業です。

その他にもいろんなことをエネルギッシュにやっている才能あふれる彼の農場に、
そのあたりに旅行される方は行ってみて下さい。

そんな佐伯農場を後にしてモアン山に向かう火野正平さんでした。

明日は別海(ベッカイ)方面に行くようですのでお見逃しなく!

今度の土日の午前11時から昼まで長時間バージョンがありますのでそちらもどうぞ。

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