尺八

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そうでした、、私には尺八をリコーダーみたいな楽器という感覚しかありませんでしたが、
一般的には民謡を吹く楽器なのです、、当たり前ですが、、。
 
でも習ったことがないのでリコーダーのように吹くことしかできません。
これを個性と言ってしまえばそれもあり、という気もしますが、
できないのはなんか悔しい。
 
そんなことで、尺八吹きが作った五線譜の楽譜で民謡を吹いてみました。
五線譜では民謡のこぶしは表現できませんから、雰囲気というか、カンというか
適当、というか、、そんないい加減なものですが、、、。
 
この曲は篠笛もとても合います。
 
今朝はかなり冷えたようです。
もしかして5℃以下、、、、。
 
この寒さが布団の中の気持ちよさを誘い、、
今日も5時まで惰眠をむさぼってしまいました。
秋眠暁を覚えず、、
 
 
秋晴れの空の下、今日は中標津「まちなか賑わい秋の陣」、、、
あとで、取材?してきます。
 
ピノキオで有名な「星に願いを」
シンプルで美しいメロディの曲ですね。
 
 
カブレラ、、じゃない、、、
 
かぶれるぐらいチャップリンが好きです。
 
この間も、ユーチューブで短編を観て、泣きながら笑っていました、、、。
 
 
彼は映画の音楽も自分で作っていますが、
それがまた美しく哀愁の漂うメロディなのです。
 
ユーモアとペーソスですか?
 
歌声もこれまた魅力的ですよ。
 
 
 
1952年の映画『ライムライト』のオープニングテーマ「エターナリー」は、
その美しいメロディが広く愛されています。
 
75年にチャップリンがナイトの爵位(サーの称号)を授かった際、
英国バッキンガム宮殿の宮殿オーケストラによる「エターナリー」の演奏には、
彼も驚きと共に大感激したといわれています。
 
 
 
 
訳詞 きたがわてつ
 
      エターナリー
 
1.いつも空を見上げ ため息をついてた
  どうしてこんなに人生は
  つらくて悲しいのだろう
 
2.あの日君と出会い 心ふるえ出した
  永遠(とわ)の愛を信じる勇気
  やさしく教えてくれたね
 
  生まれたその時からずっと
  待ちつづけていたこの愛
 
 
 
「人生は、すばらしい...必要なのは、勇気と想像力と少しの金さ」

チャーリー・チャップリン(1889〜1977)
今朝の室内にはまだ、昨日の暑さの残りがありましたが、だんだん残りも消えて
窓を閉め切れる秋の温度になってきています。

小雨模様のさびしげな静かな朝に
ふと、こんな曲が吹きたくなって、、、。

練習なし、一発録りです。
練習してもあまり変わりませんし、、譜面探すのも面倒なので、
その上、今日はブログネタがないことでもありますし、
さらに、おお、9時半だ、、、買い物朝一で行かなくては、、、ではこれにて、、、ダッシュ!


琵琶湖周航のうた/尺八 syakuhachi

別れのブルース ♪〜

古い歌ですが、よく知られたメロディです。
若いころの淡谷さんの声は
とても素直で美しいと思います。

私は戦前の歌もよく聴きますが、
淡谷さんは抜きん出ています。

作詞の藤浦洸さんも作曲の服部良一さんも
なつかしいですね。


別 れ の ブ ル ー ス


作詞 藤浦 洸  作曲 服部良一
昭和12年
1 窓をあければ 港が見える
  メリケン波止場の 灯が見える
  夜風汐風 恋風乗せて
  今日の出船は 何処へ行く
  むせぶ心よ はかない恋よ
  踊るブルースの 切なさよ


2 腕に錨の刺青ほって
  やくざに強い マドロスの
  お国言葉は 違っていても
  恋には弱い すすり泣き
  二度と逢えない 心と心
  踊るブルースの 切なさよ



別れのブルース/尺八 syakuhachi




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