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相当長い時間の光のショーでしたが、全体を写せないと思案していました。
かなり終わりに近づき、はたと動画を撮ればいいじゃん、と言うことに気づき いいところが撮れなくて不満足ではありましたが、下の映像です。 白老の虹 2012.11.08 西の空一面に広がる虹の美しかったこと! うまい具合に見ることができたことに感謝!でありますが、 こういうことは共有したいものです。 |
散歩
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午後、何気なく外を見ると道が湿っていて、、、
ん、、雨? よく見ると雨が糸のように、、、。 日差しがあるのに雨が強くなってきて東の空には半円の虹がかかっています。 すぐに合羽を着てカメラ散歩に、、、。 雨が強くなってきてレンズに雨粒が付いて虹が虹んじゃうと慌てる私ですが、、。 全天が写せない、、、動画という手があったではないか、、と思いついたのが遅かった。 やや薄くなってしまい、、、 撮るには撮ったが、、納得できずボツになっちゃいかした、、ザンネン。 |
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日々変わりなく普通に歩けるのがいいね!
人生下り坂もいいもんだし、 特別なこともないシアワセ・・・・・・ 一生を終えた命・・・・・・ 人間様は死ぬのもあれやこれやと大変でありますが、 自然界は生から死への風通しがよくていいね。 私が死んだ時は葬式はいりません。 はい、さようならでお別れです。 その後は一切忘れてください。 私は化けて出ることも、逆に誰かを守ることもしませんから。 鮭の一生となんら変わるものではありません。 そんな死について考えてしまう秋から冬へのひととき、、 私の人生もいよいよ色づく秋に入ってきましたし、 まだ30年ぐらい生きるかもしれませんが、もしかしたら明日までの命かもしれないし、、 要するに明日のことはわからない、分からないから面白い、、、 分からないから、今日味わえることは今日味わっとかないと後悔するかも、、、。 分からないから、明日がないかもしれないから、明日のためになんてやめて 今日、今、この瞬間のために生きないとね。 明日は○○におまかせして、 私も鮭のように生きていこう、、と決意した散歩道でしたが、、。 |
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暑さのせい?
9月になると毎年出るキノコ、そろそろ出た頃かな、、、と サンポタリングに・・・・・・ しかし、But、ない、、ない、ない、、、どこにも出てない んでもって、こんな時は大瀧詠一の暑さのせい! あつさのせい 大瀧 詠一 + &fmt=18 でステレオ 愛用の自転車で、、、、 散歩+ポタリング=サンポタリング 敷生川(シキウガワ) 最低気温が20度を下回らない日々が続いているので、 秋のキノコも出てきにくいのかも知れないねえ。 でも、鮭はのぼってきていましたよ。 川の中ほどの黒っぽく見えるものが鮭の背びれです。 これがまた、 キノコらしいいいにおい、、 でも、よくわからん、、、 家に一個持ち帰り調べましたが、 多分、食べられそう、、 でも、 わからんものに手を出すな! 捨てました。 秋の花も咲き、枯れた葉も目に付くようになり確かに秋なのですが、、、、、 今朝は20℃を下回り、少し秋の気配でありましたが、
日中になるとぐんぐん気温が上がり、 25℃を超えれば真夏の白老で 今日もまた27℃ぐらいまで上がる見込み、 いやはや、、。 |
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雨がふりそな、ふらなそな、、、♪
梅雨のような天気の続く白老ですが、 そんな微妙な曇天の中の散歩でした。 散歩コースからは昔の大昭和製紙、今は日本製紙の工場が見えます。 ちょっと強めの西よりの風が吹いています。 大きくすると、 日本製紙の文字が 見えますよ。 この前、ガガイモの花らしいものの写真をブログで紹介しましたが、 実がありましたので、ガガイモ確定です。 イモと言うのはこの実の形かららしい。 古代にはカガミグサと言われていたということですから、 その後カガミグサイモとか言ってたのかもね。 それがだんだんガガイモに訛ったとか、、、、。 見た目、小さなゴーヤみたいです。 家に持って帰ってカッターで切ってみました。 柔らかなクッションに包まれて 日本神話ではスクナビコナの神がガガイモの船に乗ってやってきたとあり、 こんな風にふたつに割って小さな船にしたと言うことです。 また、かつては この種子の毛を朱肉に 使っていたのだそうです。 種の大きさは 人差し指との比較で だいたいわかりますかね。 あ、そうそう昨日、先日の我が家の塀を直した記事を頼りに 知人が訪ねてきました。 苫小牧に用事があったものだから、、と電話の声 今、どこ? 塀が見えました、、、、ん? ほどなく車のエンジン音が、、、、。 新塀機の威力は抜群!? すぐにわかったということでした。 北吉原で高台は一ヶ所しかありませんし、 そこで古い家に不釣合いな新しいアルミフェンスの家を 探すのは簡単だったと思われます。 |



