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小雨降る朝の散歩、、、、
逆さ街灯
暗闇の紅葉狩り
水滴3兄弟
目
☆
「見せます!フォークダンス」2011.10.23よりもう一人、役者を紹介します。
根室から来てくれました、マケドニア民舞研究会さんです。
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散歩
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体も心も軽くなって、
自分がここにいることすら感じられないくらい透明になれたらいいな。
野の花のように、そのままで、あるがままで、
自然に咲けたらいいな。
思いは重いから、何も思うことなく、あるようにありたい、、、、
しかし、しかし、、
世の中、そうは甘くない。
重い思いに思い煩い、しかたなく、かどうかは微妙、、、
まあ、ともかく散歩、逍遥しましょうよう!
黄色の実?がなっている見上げるような大木です。
ニオイヒバ?
お隣のホオノキの実も色づいてきました。
この実が真っ赤になると裂けて、たくさんのタネが出てきます。
この頃、野の花も少なくなってきました。
そろそろ山では雪が降る季節です。
エゾキツネアザミのようです。
狙ったわけではアリませんが、アリさんがアリアリと写っています。
花の中にもぐっていきました。
この花は6月ぐらいからあったと思います。
さすがに盛りは過ぎましたが、まだあちこちに咲いています。
エゾオオヤマハコベ
まもなく本格的な秋がやってきますが、
ナナカマドの実は赤くなってきていますし、葉も色づきつつあります。
ハッピーランドリーのある町外れの土地は売却成立しましたが、
ホワイトピアのある町の中心は、固定資産税が不当に高いので
なかなか契約までこぎつけません。
一等地で根室地方一高いことになっている土地。
昔の中心地で今は稼ぎにくい土地なのに
税金だけはバカ高いこの不条理。
不当な固定資産税さえ、とられなければこの広い空き店舗を
憩いの空間として開放するのに何の問題もありません。
町の人のたまり場になり、気楽な趣味の発表の場になればいいなと思います。
この町に奇特な資産家はいないのですか?
私は生きてさえいければ、何にもいりません。
資産なんていらない、
ただ軽くなりたい、、、。 |
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「地震は忘れぬうちにやってくる」
21世紀はそういう時代です。
「千年に一度の巨大地震の世紀」首都圏直下型や3連動型の可能性も
産経新聞 国はすぐに国土強度化に着手しなければなりません!
この役立たず政治家、どうしましょう、、、。
20年止まったあげく、今度は後ずさりする気か、、、。
なんとか、みんなで働きかけないと大変なことになるのではないでしょうか。
ちょっと、私らしくもなく真面目なことを言ってしまいました。
本日は「錯覚の罠」
罠でもなんでもありませんが、普通にくもの巣が壊れて穴があいてしまっていますが、
その空いたところに実体があると想像して見ると、、トトロのような何かが見えます。
さて、そういう見え方とは違う錯覚、、くもの巣とは罠です。
作りかけの罠、、、確か縦糸はくっつかない。縦糸に足を置きながら、横糸を張る、、。
なぜ錯覚なのか、、くもの巣の研究家ではないので想像ですが、
虫達は透明な糸が見えないのかもしれません。
ないしは、くっつくとは思えない、べたべたしないものと錯覚してしまうのかも、、。
水滴は縦糸にも横糸にも同じように付いているところを見ると、
ねばねばとの関係はないみたいです。
例えばこの写真、枝です確かに。
でも本当に何かはわかりません。
私達の経験がそう思わせているだけとも言えます。
私が写真を撮ったり、絵を描いたりする時は模様のような、黒と白のバランスが
面白いとか思ってみるのです、枝とか葉っぱとかとしてではなく、、。
経験の思い込みで見ないで、無心で見ると突然違うものが見えてくる瞬間があるのです。
今朝の丸山からの眺め
例えばこれを上空から眺めた地図と想像できますか。
白い所が陸地で黒っぽい部分が海、、、。
そんな風に見ることができると違ったものが見えてきます。
半島が見えたり入り江が見えたり、、。
今朝の散歩ラッシュ風景。
人間の大きさから全体を推し量りますが、この写真を撮っている高さが人間の目の高さ
と想像して見ると、、あの生物はもしかしてコロポックルかも知れない、と。
ここにチョウが舞っていたら、どんな感じかな、、、とか。
※考察の内容に対しての写真に無理がありました。
むりやり持っていったの感は否めません。
昨日ココア共和国さんのブログ
を眺めていて、錯覚について考えてみました。
目覚めた瞬間、ほんの1秒、、外界がいつもと違うように見えることがあります。
それは経験と言うフィルターがかからないで見ているからです。
これは私の特技かも知れませんが、その違う世界が面白くて、
訓練を重ねたら、いつでも経験を入れないで見ることができるようになりました。
そのことと多分関係があると思うのですが、3D、立体に見えるものですが、
かれこれ40年ぐらい前から、ひとり立体画像を楽しんでいました。
でも誰もわかってくれないと思い、誰にも言いませんでした。
それは車の内装材が昔のはどれも無地にポツポツ穴があいていたのですが、
その主に天井ですが(当時は天井以外鉄板でした)、そこをぼ〜っと見るともなく
見る、これが極意ですが、と、とつぜん浮き上がる、、、不思議、、。
同じものを見ているようでも、実は人によって見えているものが違うのです。
さて、真実はどこにあるのか、、、死ぬまで続く下らない探求。
すごく面白いのは文字を文字として見ない、言葉を言葉として聞かない。
なかなか出来ませんが、一瞬できたら、、、何にも起こらないけど、、、。 |
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なんとなんと、今朝の中標津の最低気温
4.2℃
ひゃー、雪降る、、、、。
私が確認した4時台は6℃ぐらいありました、、。
今日のテーマは「飛翔」 ひしょうに寒い、、、
アオサギでしょか、、、
天の浮き船は空を飛ぶ飛行機のようなものだったとか、UFOのようなものだったとか。
むりやり、フネつながりで、、、
キツリフネも飛べるかな。
こちらも空を飛ぶ、、、家の中で飛ばれると大騒ぎに、、、。
カメムシの種類ですかね、これも空を飛びます。
ブラシ君御用達のクルミ、だいぶ大きくなってきました。
ヤマブドウもじわり育ってきました、、、
秋の空、なので紅葉を、、、
昨日は15℃ぐらいまでしか気温、上がりませんでしたが、
今日は18℃まで上がるとか、、、
オホーツク高気圧恐るべし。
これが弱まらないと、夏らしい気温になれません。
先日、aka*ake*さんのコメントで「クマに会わなかったかい?」とありましたが
いまいち意味がわかりませんでしたが、今朝判明しました。
去年に引き続き、今年も町内、この標津川にヒグマが現れたのだそうです。
今朝、散歩でaka*ake*さんに出会いまして、その時に教えてくれました。
川を泳いでいたらしい、、、くまったものだ
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