|
5月4日(水) 2011 J2リーグ戦 第10節
得点者:9' 西弘則(大分)、28' 西嶋弘之(徳島)、41' 佐藤晃大(徳島)、90'+4 チェジョンハン(大分) 監督の最後まで諦めない気持ちが、引き分けに持ち込んだ。
良かったのは、前半10分までと後半30分から
今日仕事をしてない選手・・・デカ・刀根・前半のジョンハン
仕事をキッチリした選手・・・三平・西・宮沢・前田・後半30分からのジョンハン
清水のキックもミスが多かった!
走・力・戦なのに足が止まった選手が多かった。
もっと走れ!
勝ちに等しい引き分けで、サポーターも気分良く帰宅できたのでは。
次節まで修正できるところはして、次こそ勝ちたいですね。
頑張れトリニータ!
|
全体表示
[ リスト ]





こんばんは。おっしゃる通り、仕事が明確でないというか、消えて
しまっている選手がいたことが問題であると思います。
連戦で疲れもあるとは思いますが、まずは、確実な連携。
個人技に頼るのはいかがなものでしょうか?
西君のゴールは素晴らしかったですが、もっと選択肢がある方が
良かったし、チェ君もサイドではなく、前線の真ん中で生きる
選手であることははっきりしました。少なくともSMFよりOMFの
ポジションで起用してほしいですね。西君とともに。
2011/5/5(木) 午前 0:33
長崎とりさぽさん☆
疲れからなのか、走力が足りない選手が何人かいましたね。
前俊が入ってボールが収まりだして、チェジョンハンが生きてました。
次節こそ勝利を祈りましょう!
2011/5/5(木) 午前 8:41