アーセナル

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今シーズンのアーセナル。
 
オフにエースで大黒柱のRVP、さらに中盤の要ソングを
放出。
昨シーズンオフの二の舞は踏まなかった。
というのも、移籍マーケットが動き始めてすぐに、
ポドルスキ、ジルー、カソルラという
実力があり、実績も経験もある選手を獲得することができたから。
 
シーズンはじまって、一ヶ月が過ぎた。
これまで2勝3分けで負けがない。
 
ツイッターなので情報を見ると、
今季から守備コーチに就任したスティーブ・ボウルド
の功績が大きいみたいだ。
彼の入閣で守備陣が底上げされ鍛えられた。
ちなみにボウルドは90年代同チームでCBとして活躍。
 
リバプールとのアウェー戦をものにし、
まぁ、これはあるけど・・・ってなって、
シティにこれまたアウェーで勝ち点をゲットできた。
シティ相手に勝ち点を奪えたことは結構大きいのではないかと思う。
 
言えることは、
少なくとも昨シーズン序盤のような大失態は演じていないということ。
ポドルスキ、カソルラといった新戦力が
極めて短時間でチームに溶け込んだこと。
特にカソルラは今の戦力のなかでは、チームのエース。昔でいう10番的存在。
また、守備陣が強化されたということも、強み。
 
 
本当の強さを示すためには、
ユナイテッドに勝てるかどうかだ。
あとチェルシー戦にも部が悪いという印象があるので、
この2チームとの直接対決でいかに勝てるかということだと思う。
 
 
少なくとも、今シーズンのアーセナルには何かしら期待できるものがある。

RVPとソングの移籍。

サッカーの話。
 
アーセナル。
 
RVP、ユナイテッドへ移籍。
 
それに立て続け、ソングもバルセロナへ旅立った。
 
 
オフに入り、ドイツ代表ポドルスキを獲得した。
僕は、彼を獲得した理由は、
RVPが移籍してしまったときの後釜役と思っていた。
 
その考えも、悪い意味において、現実化してしまった。
 
RVPは今年29歳の円熟期を迎える。
タイトルが欲しいのはわかる。
優勝したい。
 
だが、僕は彼が抜けてしまったら、
アーセナルは中堅レベルのチームに成り下がってしまうと思っている。
 
戦力を見ればトッテナムとほとんど変わらない。
 
 
古くは、アンリ、ヴィエラに始まり、
昨季のセスク、ナスリ。
 
アーセナルの主力選手の放出は、とどまらない。
 
一部報道では、アーセナルはRVPに最大級の年俸を提示する準備ができている、
とあったらしいが。
 
 
RVPの放出、情けない。
 
 
ソング。
中盤の要。
まだ25歳。
 
ベンゲルは、ウィルシャーやロシツキーなどがいるから大丈夫だ。
としているが、
ウィルシャーは長期離脱しているし、ロシツキーも怪我がちな選手。
 
ソングもチームに見切りをつけたのか。
 
 
アーセナルの補強は、
ポドルスキとジルーそれに、カソルラ。
 
「おっ」
 
と思えるほどのネームバリューはあるが、
チームにほしいのは、超一流で、カリスマ性と経験豊富な選手だと思う。
 
いま、キャプテンを任せれる選手はいるだろうか??
いないだろう。
 
キャプテンシーを持った選手獲得に期待。
 
 
巷では、エムビラなどが獲得候補らしい。
 
 
ここで、僕の独断と偏見で、獲得して欲しい選手をあげる。
 
 
フェルナンド・トーレス、ハビエル・マスチェラーノ、アルベルト・アキラーニ、
ダニエレ・デ・ロッシ、ファビオ・コエントラン、サヒン、ゴンサロ・イグアイン
 
など。
 
あと守備も不安だが。
 
 
というよりもRVPを放出して、そのみかえりは金銭なのだろうか。
 
ヴィディッチ+キャリック・・・
などとはならないんだろうか。
 
 
 
それにしても、はやくウィルシャー復帰してほしいなぁ。
 
 
 
以上。

スペイン連覇。

ユーロ欧州選手権は、先週末に終わりました。
 
ベスト4に進出したチームは、
ポルトガル、スペイン、ドイツ、イタリア。
 
今大会は、わりかし順当に進みましたね。
ダークホース的国の躍進はなかったです。
 
ポルトガル対スペインは、
0−0でPK戦に突入し、
スペインが勝ち名乗り。
 
ドイツ対イタリアは、
バロテッリの2ゴールで、
ドイツに勝利。
 
対ドイツ無敗の圧倒的強さを
今回もイタリアがみせつけました。
 
 
決勝は、スペイン対イタリア。
結果は、4−0という大差でした。
 
 
これでスペインは、
08年ユーロ、10年W杯、12年ユーロ。
国際主要大会、前人未到の3大会連続優勝。
すごたらしい。
 
 
 
以上。

ベスト4出そろう!

ケンゴです。
 
準々決勝最後の一戦、イングランド対イタリア、
後半の途中から見てました。
 
攻撃的なイタリアに対し、防戦一方のイングランド。
イタリアの猛攻に対し、奇跡的な守備力で対抗したサッカーの母国だった。
 
90分終了時点で0−0。
延長戦でも決着がつかず、PK戦。
 
イングランドがヤングとコールが外したのに対し、
イタリアは一人だけ。
 
結果、イタリアが準決勝にコマを勧めました。
 
今大会、守備的戦術をもって勝ち進んできたイングランドは、
この日も守備に徹し、カウンターからの得点を狙った。
 
大会と中に攻撃的なチームへ変わったイタリアは、
果敢にゴールを狙った。
 
イングランドとイタリアを分けたもの
それは、勝利に対する執念だと思います。
 
イタリアには「絶対に勝つ!」という堅い意志が感じられた。
何が何でも勝つんだ!というチームスピリットを持ってたからこそ、
PK戦にもつれても、勝利をモノにしたんだと思います。
 
 
準決勝のカードは、
ポルトガル対スペイン、ドイツ対イタリアとなりました。
わりかし、順当ですね。
今大会はダークホース的な国はなかったですね。
 
 
以上。

ユーロ、GL終了。

ユーロ欧州サッカー選手権。
 
昨日の深夜の試合で、グループリーグ全日程
が終了しました。
 
決勝Tに進出した8チームは、
チェコ、
ポルトガル、
ドイツ、
ギリシャ、
スペイン、
フランス、
イングランド、
イタリア
 
です。
 
オランダが敗退した以外は、順当な勝ち抜けと
言えるんじゃないでしょうか。
 
僕的には、スペイン対フランス、
イングランド対イタリア
が熱くなるんじゃないかと思ってます。
 
チェコ対ポルトガルは、
CR7が本領発揮できれば、
ポルトガルが勝つんじゃないかと。
 
ドイツ対ギリシャは、
ギリシャの守備をドイツの組織的サッカーが
どう崩していくかがポイント。
 
スペイン対フランスは、
両チーム、魅力的なサッカーをするなかで、
どちらが先制点をゲットするのかがミソ。
 
イングランド対イタリアは、
守備のイングランドに、攻撃的サッカーに方向転換した
イタリアがどう望むのか。
采配にも注目。
 
 
僕の予想では、
ポルトガル、
ドイツ、
スペイン、
イングランド
 
が勝ち抜けと。
 
決勝Tに入ったんだから、
もうどのチームが負けてもおかしくはないけど。
 
 
 
以上です!

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