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相変わらず、個人練⇒セッション⇒バンド
の繰り返しを続けています。
リズムを感じること、と、
表現すること、は、
一緒である必要があるのですが、
なかなかそうはいきません。
自分の中でリズムを感じているのと、
鳴っている音に、相当の差がある、
そんなことを気付いたのはつい最近です。
それを気にしつつ、個人練習。
それに対する自分なりの回答、
作るリズムは自分の中で「ノル」ことにより作って、
鳴らす音は、スティックコントロールで表現する。
まあ、このことを正確にやるためには、
とにかく練習が必要だと思います。
・・・上記に書いたことは、
自分の中のことを文章にしてしまっているので、
かなりイタイもんで、
しかも誰もわかるひとはいないと思うのですが、
これに気付かせてくれたのは、
レッスン、個人練もそうですけど、
ステージ上での演奏、
そしてバンドでの演奏です。
ホロホロでの演奏、
自分の中での宝です。本当に。
100回の練習より1回のステージ。
誰かが言ってましたけど、
まあそれに近いのかなぁ。
100回の練習がなければステージに立てないですけどね。
個人練帰りに、渋谷の超うまいラーメン屋「砦」に
よく行ってて、遂に店長さんに声掛けられました。
「いつも機材重そうですねー」って。
超ファンなので、うれしいです。
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こんにちは
言われること、非常によくわかります
歌や管楽器なんかは表現がストレートに伝わりますがドラムというのは道具と全身を使うことなので勝手が違う気がします
自分はダンスなんかと似てるんじゃないかと思いますね
一通りの動作を身に付けてそれをいろいろ組み合わせて表現するみたいな・・・・
完全に身につくまで練習しないと本番ではスムーズに出てきませんよね、なので教則にあるフレーズは使い方を考えて自分なりにアレンジして練習してます
最近はスネアだけの表現を中心にしてやってますが、これだけでもかなり奥が深いです
余裕ができたら他のパーツに発展させていこうかと
いくらやても課題はつきませんよね・・・がんばりましょう
2010/10/4(月) 午前 9:40