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そろそろ、繁忙期も終わりですかね・・・・はまちゃんです。 仕事の方が徐々に早く帰れるようになって来ました。ずっとホッタラカシだった86の背面に着手しま す。 最初は、リアショックの頭の取り付け分が貧祖なので、こんな部品を作ってみた・・ コレだけ見ると分りませんが・・・ こんな感じです。溶接する前にスポットシーラー塗ってます。 で、溶接!この時点で、溶接機のワイヤーの出るスピードが???おかしい?? 色々イジッテタラ壊れました・・・・溶接機。。 んで、速攻で溶接機を買ったス○レートに修理依頼してきたんですが、早くても一週間かかるらしい。。 ゲンナリしててもショウガナインデ、他の補強箇所の部品を作ります。 やり方としては、いつもの様に型紙作りから。 この作業が結構かかります。ある程度納得いかないと次で失敗しますから・・・ 。 この部品は、リアのボディ側のの受けが押されて倒れないようにする物です。 ドリキン号でされている物のコピーです。エボゼロ君自身はドリキンのファンではないようですが、 結構効きそうなのでDVD見てパクらせて頂きました。 高速カッターやグラインダーで切りにくい所はプラズマカッターで切ります。オモロイぐらいスパスパ切 れます。 形を整えて一まず部品は完成! 待っていた溶接機が戻ってきたので、早速溶接! ぐるぐるまし〜んだと溶接するのがホント楽ですわ。 次は、スポット箇所のスムージングと下地処理ですね。 頑張ろう!
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