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上級兵には、細々とした身の回りの世話をする、お手伝いの下級兵士「当番兵」をつけてもらえたそうです
ある上級兵は、夜床に入りながら、 「当番兵は、役目がら、特に病気をもらっては困る、お前はどこも悪いところはないか?」 と聞き、 「はい、ありません」 「どれ、見せてみろ」 上級兵は、まず、目や口の中を覗いてから、段々と、胸、腹と検査していいました 「裸になってみろ」 もじもじしている当番兵を上級兵が、布団の上に倒して、 「病気がうつると困るから、当番兵は、皆こうして、検査されるのだ」 と言いいました 消灯ラッパが鳴ります もう誰も来る心配はありません 上級兵が灯りを消すと、当番兵を身近に抱き寄せて、唇を吸い、陰茎を吸いました 身の回りの世話をするのですから、上級兵と当番兵が密室で二人きりになることは、多々ありました しかも、軍隊の上下関係は、絶対で、下の者は上の者の命令に決して逆らうことは、出来ません 当番兵制度を利用して、上級兵が性行為を働こうと思えばいくらでも出来たのです |

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ふんどし校長の可愛いちんちん見て見たいで...




あーぁ、困った軍国的組織だった時代なのですね。国家犯罪?
平成の今では少し違って、自由意志で三箇山校長先生さえ良ければ少し乱暴な性行為を働きたくてうずうずしてます。犯罪なのでしょうか?
2018/5/10(木) 午後 11:00 [ ロビンソン ]
ロビンソンさんありがとうございます。旧日本軍の、男色は、様々あったようにございます。本人同士良ければ犯罪ではございませんよ。(^-^)
2018/5/10(木) 午後 11:34 [ ふんどし校長先生 ]
おはようございます。
性的な満足を求める行為でしょうか・・・。
お互いに快楽なひと時であればいいのだが・・・。
2018/5/11(金) 午前 6:10 [ 緑の恋人 ]
緑の恋人さんありがとうございます。性的な満足だけではなく、いつ死ぬかわからぬという恐怖心も上級兵もあったのだと思います。いつ死ぬかわからぬという恐怖心不安から肌の温もりから安心感を得たいとなっていた方々もいらっしゃったと思います。
2018/5/11(金) 午前 6:57 [ ふんどし校長先生 ]
近代における男性同性愛の研究と旧軍内における男性同性愛の実態を研究しています。
キリスト教の国でない日本では、同性愛を取り締まる法律はないし、さらに中世武家社会に始まった、日本古来の男性同性愛=衆道の伝統もあります。
明治時代以降は、男だけで集団生活をする軍隊や旧制高校などで衆道の伝統を温存させたのではないでしょうか?
古くは森鴎外の自叙伝や、戦時中の従軍記にはけっこう生々しい男色の記述があります。
現代は、BL漫画や小説の世界で帝国軍人たちが華麗に花開いております。
2019/7/16(火) 午後 11:06 [ vie***** ]