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			<title>ふんどし校長先生～桜の咲く春に～</title>
			<description>はじめまして。ふんどし校長先生こと三箇山忠雄と申します。私のふんどし人生をご紹介出来たらと思い、ブログをはじめました。ふんどしとの出会いから、今までに参加させて頂いた裸祭り等、ふんどしに纏わる話をブログに載せて参ります。よろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ふんどし校長先生～桜の咲く春に～</title>
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			<description>はじめまして。ふんどし校長先生こと三箇山忠雄と申します。私のふんどし人生をご紹介出来たらと思い、ブログをはじめました。ふんどしとの出会いから、今までに参加させて頂いた裸祭り等、ふんどしに纏わる話をブログに載せて参ります。よろしくお願いいたします。</description>
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		<item>
			<title>ふんどし校長先生～打たれ強い肉体～</title>
			<description>中国武術に陰剛夫と言う、打たれ強い肉体を身に付ける、身体を鋼鉄のように強くするための、鍛錬方法が存在するようです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄の剛柔流等では、身体を叩く訓練方法をかなり熱心に行っているそうです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、攻撃に対する痛みが完全に遮断は出来ないですし、皮膚をバッチーンと叩く痛みも遮断は出来ないかもしれません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、私は、学生時代、毎日柔道部乱取りで何度も何度も投げられ背中を道場畳に叩きつけられ、背中が真っ赤になりましたが、何年も行われ硬くなっていったのがわかりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相撲もそうでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も投げられ身体を土俵に叩きつけられ、肥った身体が硬くなっていくのがわかりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相撲は、廻し一丁の裸の格闘技であり、投げられても叩きつけられても、押し出されれば足裏皮膚全体が硬くなっていったのがわかりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生プロレスでも何度もボディスラムを受け、身体硬くなっていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、学生時代は先輩同級生後輩から、講師教師の３０歳頃までは、不良生徒や同僚先生に平手打ちを何百発と叩いてもらい、精神的にも打たれ強い肉体を作って頂いたと実感しておりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、もうそんな時代から約３０年過ぎてしまい、打たれ弱い、ただの脂肪の塊となってしまいましたね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37713489.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Sep 2018 06:42:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>この記事は削除されました。</title>
			<description>ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37713290.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 23:25:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふんどし校長先生～ECSTASYMYSTIQUE～</title>
			<description>｢彼の手には長い金の投げ槍、鉄で出来ました先には火が灯っておりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その槍で幾度となく私の心臓を突き刺し、体の奥まで差し込みました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
槍を抜きながら、内臓も一緒に持ち去りますと、神の偉大な愛の炎に包まれたように感じました｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偉大な天啓を受けた人物達が、誰もがそうでありますように、体験しましたエクスタシーは、快感が絶頂に達します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
禁欲は、何倍にも増大します欲望の印にございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不純な空想と、同じように、禁欲だけで体全体を燃え立たせます心的現象の力を示しております&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
享楽の極端さや、享楽によって刺激されます絶対的受動性により、さらに一層のオルガスムの女性的感覚がもたらされます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神秘主義は、厳格な禁欲主義や一連の苦行を引き換えに喜びを手に入れることを強いております&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マゾヒズムは、そこで分け前を預かり、痛みを快感に変えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦悩は、そこに最も貴重な宝探しを求めまして、苦悩そのものが、最大の喜びとなるのです</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37711916.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 22:18:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>この記事は削除されました。</title>
			<description>ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37710512.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 22:23:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>この記事は削除されました。</title>
			<description>ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37705749.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2018 21:15:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふんどし校長先生～男らしさ～</title>
			<description>生物学におきましては、股の間に突起として、陰茎は男の印と定められております&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男として生まれ、男らしさを、男にふさわしい行動を求められるようになります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男として、私は、ふんどしに興味を持ちふんどしを子供の頃から、締めることを決めました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男としてふんどしを締めて、しかし、どこからか御調子者になってしまった部分もあり、中学時代からの、その洗礼が続きました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして低身長小陰茎にございましたので、からかいをよく受けました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男として、男らしく振る舞う、それが私の取ってきた行動にございました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事は沢山取り、柔道部兼相撲部、学生プロレスで稽古運動に励み、社会人として裸祭に参加して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、私の場合は、男らしく過ごせば過ごすほど、低身長小陰茎であったことから、耐えることが大きくなった事実はございました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、男らしく振る舞ったことに、私は誇りを持ったことも事実でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、男らしく振る舞えば振る舞うほど、セクシャルティにおける部分については、感じれば感じるほどに、オンナになってしまったことも事実にございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表面的に男らしく振る舞えば振る舞うほど、肉体の快楽におきましては、オンナになってしまうという事実…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永年の葛藤でもございました</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37705237.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2018 15:18:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふんどし校長先生～男を脱ぐ&amp;#8252;～</title>
			<description>｢男を脱ぐ&amp;#8252;｣と聞けば、皆様は何を連想されるでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、背広を脱ぎ、ネクタイを外し、シャツを脱ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
靴と靴下を脱ぎ、ズボンも脱ぎ、褌も勢いで剥いでしまいます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだかせいせいします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性の皆様、衣服を脱いでみて、大きく腕を前から上に上げて背伸びの運動をしましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体が伸びていい気持ちです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰のために｢男を脱ぐ｣のでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、私自身のためにございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何のために｢男を脱ぐ｣のでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、幸せを得るためにございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生の疲れがありましたら、積極的に男を脱いでもよろしいかもしれません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脱ぐ理由は様々です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不況を生き延びるため、人間関係を平和に和やかにするため、過労や過酷な事柄から自分の心と身体を救うため、正直な本来の自分を取り戻すため、仲間から好かれるため、何でありましても、楽になれるのなら、理由となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その共通項は、自分と自分、自分と他人、自分と社会との関係が、幸福になりたいという思いに違いございません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不幸な選択をしてしまったり、せざる得なかった状況は、沢山あるかもしれませんが、積極的に不幸になりたい、苦しみたいと思うことは無いでしょう</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37705188.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2018 14:48:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふんどし校長先生～褌こそが晴れ着～</title>
			<description>褌は、晴れ着衣装と成りうる正装にございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸の昔、褌は、貴重な布でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祭で締める褌に下ろし立ての晒しが用いられますのは、これが神前の正装で、清新な気持ちの表れであるからです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、現在も変わることはありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祭で締められた褌を安産の御守りと尊び、岩田帯にする地域もございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神仏に近づく晴れ着衣装褌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこそ神聖視され、特別視される褌姿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単なる下着ではなく、魂、心を帯びた鎧、衣冠束帯の威義を感じます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37703909.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Aug 2018 20:45:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふんどし校長先生～スーパー銭湯垢擦り～</title>
			<description>仕事を終えまして、駅周辺にございますスーパー銭湯にまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパー銭湯の中には、垢擦り部屋が併設されております&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも伺います、こちらのスーパー銭湯の垢擦り部屋ですが、前面ガラス張りで外から丸見えにございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋の表は、大浴場手前にございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸見え状態で、ガラス一枚隔てて、タオルを目元と陰部に当てた状態で垢擦りを行ってもらう様子を見ることが出来ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても魅力的なシチュエーションにございましたので、申込みまして、垢擦りを行ってもらいました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
垢擦りしてくださるのは、６０前後の女性でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガラス張りの部屋に入りまして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢台の上に俯せになってください｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手術台のようなベットに俯せになるように指示されました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はタオルは臀部付近にかけられました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背中にオイルがたらされて、専用の手袋で垢擦りが背中から始まりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ラクにして、力を抜いてください｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背中から腰、そして臀部へ垢擦りされていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度かタオルを丁寧にかけ直しながら、お尻と太股の間を垢擦りされていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太股とお尻の割れ目にも手が入っていき、垢擦りされていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、タオルを取られまして尻たぶも垢擦りされます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お尻の垢擦り終え、タオルを臀部にかけてくださるときに私は、ガラス越しにちらほらお客さんの男達に見られている視線を感じまして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢タオルは脇に置いててください｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と伝えました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太股から足先へ垢擦りが進みます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俯せに寝ておりましたので、腹に埋もれている短小陰茎の皮も埋もれていくような状態でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足先まで垢擦り終わり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢仰向けになってください、タオルはかけなくてもよろしいですか？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と聞かれ、私は、勿論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢はい。かけなくてよろしいです｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と答え仰向けになりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ブッ(笑)ププププッ(笑)｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
垢擦りの６０前後の女性が笑いを堪えております&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陰毛の無い、メタボリック腹に埋もれた陰毛の無い小さなウツボのような陰茎を目にしたからでしょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仰向けになりますと、ガラス越しに見られている視線を、マジマジと感じます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肥った６０歳の男が、陰毛なく、腹に埋もれたウツボのような陰茎を晒しましたことで、ギャラリーが増えたような気がしました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
垢擦り女性も楽しむように、皆が私の陰茎見れるような立位置で、垢擦り続けます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その状況に陰茎が固くなり、埋もれながらも、陰茎が起ってしまいました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
垢擦り女性にニタニタ嗤われながら、仰向けになってから腕から始まり、胸、腹に垢擦りされます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下腹部垢擦りされて、腹に埋もれながらもガチガチになった短小勃起も擦られました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その途端に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビュビュビュッ&amp;#8252;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精液を発射してしまいました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、｢すみません｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と伝えますと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢いいですよ(笑)貴方のように硬くされる方にはサービスで擦ってましたから(笑)ごく稀に発射されるかたもおりましたし(笑)でもこんな小さな大人のおちんちん見たのは、初めてかも(笑)｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌は剥き卵のようにツルツルになりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパー銭湯の男性客に見られながらの垢擦り体験、病み付きになります</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37702349.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 21:48:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふんどし校長先生～真の益荒男…          には、なれなかったけれど…～</title>
			<description>４７年も前にございますが、中学柔道部兼相撲部顧問から教えて頂いた言葉を胸に秘め、生きてきました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢男とは、闘いの生き物だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男は、外に一歩出ると、七人の敵がいると言われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはつまり、男とは敵ばかりで仲間は少なく、ゆえに男は、次々に襲いかかる敵という闘い、時代と荒波に生き抜くことが、何よりも大切である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、もしも生まれた時代が腐敗しているというなら、その時代の腐敗と闘い、活路を見いだして、生き抜いていかなければならない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが男の、三箇山｣忠雄の宿命だぞ｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時中学入学時、身長１４０ｃｍ体重５０ｋｇという体格で柔道部で身体の大きな先輩達に散々乱取りで受身取らされ、柔道場を一糸纏わぬ姿で出され、校庭１０周したあと、相撲場で一人廻し締めて四股踏み、摺り足をしているとき、柔道部兼相撲部顧問から、言われた言葉でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢男とはなんぞや｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思い知った言葉にございました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時子供ながらも、ふんどしを締めて御調子者だったことの反動で、柔道部乱取り、一糸纏わぬ姿で校庭１０周等ーさせられたとしても、その責任を果たそうという気持ちや、困難であったとしても、そのような状況の腐敗と闘わなければならないと実感し、納得したことを思い出します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが男であり、真の仁や義といったもので、男気であると、教わりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時には泥を噛み、時には涙が瞳を濡らすこともありました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣きたいときには、泣くことも出来ず、泣き言さえも言えません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画｢男はつらいよ｣の渥美清氏では、ございませんが、真に、真に、男とは辛い生き物であると、私は、常々感じさせられました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そうしました辛さに耐え抜いていくなかで、男という生き物は、鍛えられていくのだと、常々教えて頂きました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛さに耐え抜いていくことで、男とは、根性が養われていくと教わりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢男は、根性だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耐え難きを耐え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍び固きを忍び、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
押さば押せ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引かば押せ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“”押忍の精神“”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この精神から溢れているド根性こそが男には大切なんだぞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勇ましさとド根性が大事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが益荒男だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛と勇気、そして押忍の精神とド根性を鍛えて、真の益荒男となり、これから腐敗と挑み、抗い、闘い、打ち倒していくんだぞ｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供ながらもこの中学柔道部兼相撲部顧問から放たれた言葉に、私は、支えられて、大人になってからも思い返して、社会人を過ごせた気がします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真の益荒男になることは出来ませんでしたが、押忍の精神とド根性、常に頭の中にありました</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kenichikantousumo/37699646.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Aug 2018 00:03:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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