僕の部屋〜創価学会3世として生きる〜

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ニセ本尊批判に使われている御本尊は果たしてホンモノなのか?


日蓮正宗は創価学会に対し、ニセ本尊なる邪難を組織ぐるみで行っている。
その魂胆は自らが戒壇本尊と本尊書写という権能を独占していることを利用した、
創価学会員の揺さぶりに他ならない。その姿は身延離山を嘲笑する五老僧にも相通じる姿だ。


五老僧は「身延山には大聖人の魂が染みついている」と日興門徒を脅したのである。
戒壇本尊は「広宣流布の暁に本門事の戒壇堂に安置される御本尊」であり、
広布途上に於いては戒壇本尊も御形木御本尊も御守御本尊も、一往に全て義の戒壇である。
現時が明らかな広布途上である以上、広布大願の創価学会常住御本尊が持つ意義はいや増して大きい。


本尊書写も印刷技術が発達した現代に於いて、その役目は本質的に終焉していると言って良い。
日達上人時代に特別御形木御本尊が導入され、本尊流布は飛躍的に拡大した。
さらに重要な事実は、日有上人の時代には末寺の住職も本尊書写をしていたということである。
また堀上人は、世界広布時代の本尊化義は柔軟に取り扱わねばならない旨の内容を記している。


そして日蓮正宗が行う所謂「ニセ本尊」批判は、実は僭聖増上慢が行う経文通りの法難なのである。
これは幾度となく強調して来たことだが、ここに法華経勧持品を引用しておきたい。


悪世のなかのビクは、まちがった智をもっていて、心にこび・へつらいがあり、

まだ得ていないものを、すでにこれを得たと思い、我執の心が充満しているであろう。

あるいは山林の静かな場所で、ぼろ切れをつぎはぎした衣を着て、誰もいないところにいて、

みずから真実の道を行じていると思って、人間を軽んじ賎しめているものがあるであろう。

財産を貧り自己の利益を求めることに食著しているがゆえに、在家のひとびとのために法を説いて、

世間から恭敬されることが、六神通を得たアラカン(聖者)のごとくであろう。

このひとが悪心を懐いて、つねに世俗のことばかり心にいつも思い、

その名前のうえで、山林の静かな場所に住んでいるということをよりどころにして、

わたくしたちの過失を数えあげることを好んでいる。


しかもこのようなことばをいう、


『この多くのビクたちは、財産を食り、自己の利益を求めることに食著しているがために、

外道(仏教以外)の論議を説き、みずからこの経典を作成して、世間のひとをたぶらかし惑わせ、

名聞を求めようとするがためのゆえに、分別してこの経を説くのである』と。


僭聖増上慢とは高僧のことであり、彼らはその権威で地涌の菩薩を弾圧する。
そして「みずからこの経典を作成して、世間のひとをたぶらかし惑わせ」とあるように、
僭聖増上慢は地涌の菩薩がニセの経典(本尊)を作成し、世間の人を惑わしていると非難してくるのだ。
日蓮正宗が行うニセ本尊批判は創価学会が地涌の菩薩たる証明であり、
遠離塔寺(破門)と並ぶ一大勲章なのである。このことを今一度確認しておきたい。


さてここから本題に入っていこうと思う。上記で示した画像を良く見ていただきたい。
これは創価学会の下付する日寛上人書写本尊と、宗門が示した原画を重ねたものである。
確かに重なっている部分もあるが、日寛の名前が大きくズレていることがご確認頂けるだろうか。
日寛上人が書写された本尊は無数にあり、草創期に末寺印刷で下付していた本尊も別の日寛本尊だ。
また仮にも「戒壇本尊、またそれを書写したもの以外は一機一縁の本尊」と主張する宗門が、
わざわざ栃木県浄圓寺にあった御本尊をご丁寧にも複製しているだろうか。


もちろんある程度の化粧直しは当然行われているだろう。それは戒壇本尊だって同じである。
創価学会の御本尊が行った化粧直しを以て改ざんと言うのであれば、戒壇本尊はその比ではない。
昔の本尊は授与書きを削除して普通に下付されていたし、それは何ら問題のないことであった。
ならば問おう。現在の宗門が御本尊にある「池田大作」という授与書きを削除しているのは、
改ざんと言わずして果たして何と呼べば良いのだろうか_?


日蓮正宗はニセ本尊なる邪難を繰り返し、その批判は世に溢れている。
しかし、その原画となる本尊そのものが「ニセ本尊」の可能性がある。
確かに未だ、日蓮正宗はニセ本尊批判に悪用している本尊原画の全体像を示してはいない。
この問題の賽は宗門側に投げられている。上記の画像は明らかに不自然だ。
宗門側がこの問題に明確な反証を行わない限り、ニセ本尊批判は悪辣なデマであると断言しておこう。


そんな宗門の還着於本人の大いなる現証が、似非右翼による低劣な日顕本尊晒し事件である。
宗門は彼ら似非右翼に厳重な抗議を行ったのだろうか_?似非右翼は公式に謝罪をしたのだろうか_?
ニセ本尊批判は経文通りの法難であり、仮に事実であっても法義に即した化粧直しでしかない。
しかもその邪難そのものが、ニセ本尊によるものだったとしたら…これ以上、言葉はいらないだろう。

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なぜ、このようなことを顕正会は主張するのか、というと、顕正会では、本門事の戒壇の「事」ということを、広布の暁に事相の上(事実上)に建つ戒壇、と解釈しているからなのであります。
しかし、事相の上に建つから事の戒壇というのではありません。
そもそも、大聖人の御金言におけるかぎり、「本門事の戒壇」とは、「迹門理の戒壇」に対し、このようにいうのであって、それは『三大秘法抄』にも、
「此の戒法(※大聖人の本門事の戒壇)立ちて後、延暦寺の戒壇は迹門の理戒なれば益あるまじ」云々(『三大秘法抄』御書1595頁)
と、両者を対比して仰せられていることからも明らかであります。

2010/12/17(金) 午後 6:55 [ lio**imp ] 返信する

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この、本門事の戒壇と迹門理の戒壇という、事・理の相違は何によるものか、といえば、まさしく戒体(戒の功徳を生ずる本体・法体)それ自体の相違(迹門は理の一念三千、本門は事の一念三千、という相違)によるのであります。
ゆえに、延暦寺戒壇は事相の上に建っているといっても、それをもって事の戒壇とはいいません。 法体が理である故に、事相の上に建つ、建たないに関わりなく、あくまでも理の戒壇なのであります。
また同 じく、 本門事の戒壇についても、 法体が事である故に事の戒壇と称する、というのは当然のことでありましょう。

これが、大聖人の御法門における、本迹・事理の基本的裁きであり、日達上人の戒壇に関する御教示も、これに則ったものであります。
すなわち、本門事の戒壇とは、事の一念三千の御当体たる大御本尊おわす故に、かく称するのであり、たとえ、これが事相の上に建立される時(広宣流布の暁)を迎える以前であれ、以後であれ、法体が事である故に、あくまでも事の戒壇である、との道理を示されたのであります。

2010/12/17(金) 午後 6:55 [ lio**imp ] 返信する

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さらに、昭和50年、本宗に蔵する数多の古文書の中から、日寛上人の御指南を筆写せられた43世日相上人の古文書が公表されました。
日寛上人も、「富士山戒壇の御本尊御在所は事の戒なり」「在々處々本尊安置の處は理の戒壇なり」と仰せられていることが、明らかに拝せられます。

2010/12/17(金) 午後 6:56 [ lio**imp ] 返信する

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また、日寛上人は、『法華取要抄文段』にも、戒壇の事・義の立て分けを示されています。
その冒頭で、日寛上人は、
「本門の戒壇に事あり、理あり。理は謂く、義理なり。これ即ち事中の事・理にして、迹門の理戒に同じからず。その名に迷うこと勿れ。故にまた義の戒壇と名づけんのみ」(『法華取要抄文段』)
と仰せられ、「事中の事・理」すなわち、根源の事の戒壇を基本として、さらに広布事相上に建つ事の戒壇があることと、義理(意義と同じ)において根源の事戒にあたる理(義)の戒壇があることを略示され、後者については迹門理戒にまぎらわしいので「義の戒壇と名づけ」る旨、示されています。

2010/12/17(金) 午後 6:57 [ lio**imp ] 返信する

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この「事中の事」ということについてですが、大御本尊は事の一念三千の御当体ですから、大御本尊まします処は、迹門理の戒壇に対して、根本的な意味で本門事の戒壇です。それが、広宣流布達成の時を迎えれば、大本門寺戒壇として、事相の上に戒壇が建つわけですから、事中にさらに事がある、ということになります。
ゆえに日達上人は、大御本尊御安置の処は何時いかなる場所であっても事の戒壇である、という根源の意味において、それが御宝蔵でも、奉安殿でも、正本堂でも、もっと立派なものができても、それは全て本門事の戒壇である、と仰せられました。そして、さらに広宣流布が達成されれば、事相の上に戒壇たるべき大本門寺本堂が顕現する、 という、事の戒壇の二重の意義を示されたのであります。

2010/12/17(金) 午後 6:57 [ lio**imp ] 返信する

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しかし、顕正会は、事相に建つ戒壇だけが事の戒壇だと思い込んでいましたので、日達上人が狢膰翹楝困泙靴泙構茲肋錣忙の戒壇である瓩閥弔擦蕕譴燭海箸紡个掘◆嶌抂羇苗后米達上人)は学会の圧力に屈して邪義を構えた、大聖人の御遺命を破壊する大謗法を犯した」などと反抗したのです。
これが、日達上人の御指南と顕正会の主張との、根本的なくい違いでありますが、すでに述べてきたことから明らかなように、三大秘法を六大秘法に分けたときには、富士山の本門戒壇の大御本尊まします処が事の戒壇、余の御本尊が安置されている在々処々が義の戒壇であり、事の戒壇にも二重の意義(根源における事の戒壇と、広布事相上に建つ事の戒壇)がある、という日達上人の御指南は、仏法の道理と御金言に則った真正なる御教示であります。

2010/12/17(金) 午後 6:58 [ lio**imp ] 返信する

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また、もし、広宣流布が達成されるまでは事の戒壇はない、と言うのであれば、御本仏が出世の本懐たる三大秘法を顕わし尽くせなかったことになりますが、そんなバカなことはあるはずがありません。これは大聖人に対する冒涜(ぼうとく)です。
以上、述べてきたことから明らかなように、顕正会の「広宣流布以前には事の戒壇はない」という主張は、大いなる僻見(びゃっけん)であります。

2010/12/17(金) 午後 6:58 [ lio**imp ] 返信する

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引用が長くて申し訳ありませんね。

今更 創価学会もかつて破折していた顕正会と同じことを言い出すとは恐れ入りました。

同じ穴のムジナですか?

2010/12/17(金) 午後 7:57 [ lio**imp ] 返信する

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一週間振りに覘いたらなんか荒れている?ボソッ 多重HNはしてないし ボソッ。便所と風呂は短いし ボソッ。あまり時間が無いので一言だけし。
そうだ、現在の奉安堂は「本門事の戒壇である。」断言する。しかし、これは広宣流布の暁の戒壇ではない。本門事の戒壇には二義あり。一つ目は広宣流布暁後の大石寺が大本門寺と改称され、本門事の戒壇となる。言うに及ばず。けんいちは顕正会の邪難を逆利用しただけ。真似したな卑怯者。わかるだろうけんいちには・・。お前の来世は狢確定。二つ目は広宣流布暁前でも、法華講全員同じ意見の事中の事。大御本尊まします処は、何時いかなる時であっても、そこが本門事の戒壇である。この二つ意味がある事は日寛上人の「依義判文抄」にも記載有。そもそも創価は秘伝も血脈の奥義も何も知らん。何も無い空っぽなのだ。教義はすべて元々日蓮正宗のものじゃないか。まして無知で無学なお前らチンピラにとやかく言われる筋合いのものでない。議題が大きすぎるわ。法華講員が口をすっぱく同じ事を繰返し言っても解らんのだから。はい、創価幼稚の衆生の負け、終り。いや続く どっちだ。 話は続く 一言だけじゃないのか スマン 削除

2010/12/19(日) 午後 1:01 [ ちいんけ2世 ] 返信する

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語るに落ちたなけんいちよ。昭和52年路線の以前に何があったか。今の若い者は知らないから仕方ない面も有るが、お前らの裸の大将池田が言ったことを整理する。
S42年正本堂建立発願式で池田は「詮ずる所、正本堂の完成をもって、三大秘法ここに成就云々。池田や北条などが正本堂こそ一期弘法抄・三大秘法抄の本門の戒壇だと勝手に言い出す。いまだ広宣流布などされてもないのに池田は慢心から自分の力で達成した。これは日蓮大聖人御遺命の戒壇(←恐れ多くも国立戒壇論だぞ。)であると主張し、それを認めさせようと全組織と公明党、正本堂建立資金の535億の金力で御宗門に迫り、広宣流布暁後の事の戒壇であると、時の猊下に一筆書かせようとまでした。池田は正本堂を事の戒壇にどうしてもしたかったのだ。自分の手柄にしたかった。この邪智を見抜き日達猊下は今だ広宣流布などしてないという意味で、現時における事の戒壇なり。即ち正本堂は、広宣流布の暁に本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり。とはっきりと暁前と暁後を名言され否定された。何処に教義の変質があるのだ。けんいちよ、本門事と本門寺とでは全く意味が違ってくるぞ。何処に眼を付けているのだ。 削除

2010/12/19(日) 午後 1:03 [ ちいんけ2世 ] 返信する

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池田こそ、舌の先が乾かぬうちコロコロと変質しているではないか。やがて、52年路線事件突入、数々のスキャンダルがマスコミに曝される。今の菅内閣より酷い。池田は逃げ場を失い。ついに国会に引きずり出され、国立戒壇論は間違いだと引っ込めた。池田の大謗法の間違いに一国が罰を与えた。けんいちさんよ、お前なんぞが取り扱う問題ではない。顕正会・正信会の尻馬に乗ろうとするのか。もう一つ身延も加えて狢四兄弟と命名してやるわ。創価がどんな嘘を言っても、間違いだとはっきりとこれからも正法正義の為に真実を言い続けるぞ。謗法厳誡。僅かの間違いが大きな狂いを生じさせる。それが証拠に牧口も戸田も北条、歴代会長はみな地獄に堕ちたではないか(事実)。お前たちも後を追いたいか。恐ろしさを知れ。堕地獄行きだぞ。全巻の終り。 削除

2010/12/19(日) 午後 1:06 [ ちいんけ2世 ] 返信する

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リオンさん、ちいんけ2世さん、記事を以て返事と代えさせて頂きました。貴重なご意見感謝いたします。ちいんけ2世さん、既に「ちいんけ」から名前を変えて多重HNを使っているではないですか。警告した筈です。タケシさん、中年さん、オレンジさん、ここらへんも議論云々、教義云々、その前段階の人間性を問われる問題です。いくら論を並べても、何らの説得力も有しません。前科があるため、「ログイン」されて多重HNが不可能なことが証明出来た場合のみ、コメントを許可します。それ以外は、削除対象とさせていただきます。

2010/12/19(日) 午後 2:42 けんいち 返信する

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「一往」が「一応」と変換ミスがありましたので、記事を修正しております。ご了承下さい。

2010/12/19(日) 午後 2:46 けんいち 返信する

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またタケシさん、中年さん、ちいんけさん、オレンジさん、同一人物でも構いません。kibouさんがUstream等による対面法論を望んでおられますよ。以前、一部の方がは直接の法論を希望されていましたよね。せっかくの善意なのですから、実施してみてはいかがでしょうか。そちらに返事がないので、まさか怖気づいているのではないかと心配しております。

2010/12/19(日) 午後 2:53 けんいち 返信する

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> kibouさんがUstream等による対面法論を
ホほ〜嬉しいね、勇気あるお2人に賛辞を贈ろう。
但し、Ustream等というツールを知らんので、面倒だからオフラインにしてくれ。
場所は全世界どこでもいいですよ。
創価の会館(かつて私もその一部を寄進したんだから使う権利はあるだろ?)がいいのでは?ビデオ録画&顔出しOKで頼む。
けんいちさんにはお手間を取らすが日にち、場所を決めて欲しい。
よもや、ここまで具体的に提示しているのだけら遁走はしないね?

2010/12/19(日) 午後 2:59 [ タケシ ] 返信する

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タケシさん、kibouさん、そういうことですので当事者間で宜しくお願い致します。私がお二人の間に過度に干渉するのも好ましくないでしょう。ustreamは登録すればあとはマイク、もしくはカメラがあればすぐつかえますよ。

2010/12/20(月) 午前 1:59 けんいち 返信する

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内緒さん、拝見いたしました。その通りでしょうねw

2010/12/25(土) 午前 4:10 けんいち 返信する

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現在、創価学会が拝んでいるのは、元々栃木県日蓮正宗の寺院にあったもの。

勝手にコピーして学会が使用しているに過ぎない。

創価学会池田大作が破門されて、本来独立したなら、正宗寺院から、勝手にコピーする必要はありませんよね…?

独立した創価なら、池田大作か、他創価の誰かが、単独で曼陀羅書写作成すればいいものを、寺院のものを勝手にコピーして使用するから、偽物本尊言われる訳です。

創価の邪難でも、なんでもない。

創価側の勝手な言い分を、正当化するただのデタラメでしかない。

プライド物も、勝手にコピーしたなら、逮捕されますよ。

善悪の認識が、創価は完全に狂っている証拠である。 削除

2013/10/28(月) 午前 5:28 [ ななし ] 返信する

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日蓮正宗がなければ、創価学会も設立していない。

寺院がなければ、現在の創価学会で使用されている創価本尊も作成されてません。
寺院から、勝手に日寛上人様のコピー作っておいて、勝手な言い分を並べているだけ。
創価学会の精神は、相当な御知らずな上に、相当の御都合主義と言う事。

都合の良いところだけ、御書利用してる。
大聖人様は、〔僧侶は金、信徒は石〕ときちんと、立場の立て分けされてます。
創価は、人の家のもの勝手にコピーし、使用していながら、その家の悪口言うようなもの。

非常識かつ善悪の認識が全くない、最悪な生命状態ではありませんか? 削除

2013/10/28(月) 午前 5:44 [ ななし ] 返信する

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けんいちさんこんばんは。
まだこんなこと言ってる人居るんですね…(笑)
絶滅危惧種なので大事にしなければ成りませんね…^_^;
御本尊に対する認識の違いが大きすぎます。

2013/10/29(火) 午後 11:31 [ eijitypeR(^^♪ ] 返信する

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