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入り口そばにある石看板 和舘入り口 和舘内部廊下 和舘内部 畳廊下 廊下から庭園を見る 東海道五十三次の桑名宿の旅で、七里の渡し近くに六華苑があったので、寄り道した。 六華苑は桑名が生んだ明治の実業家(山林王と呼ばれた) 諸戸清六の邸宅を平成3年に 桑名市が寄贈を受け、整備後、平成5年に六華苑という名称で一般公開しました。 平成9年に国の重要文化財に指定されました。 洋館は「日本近代建築の父」と呼ばれ明治の代表建築「鹿鳴館」を設計した
イギリス人ジョサイア・コンドルが手がけ、地方に唯一残る作品として注目される。 |
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和館の廊下、長〜いッス!!!
良い雰囲気の邸宅ですね〜♪
こうゆう家(和館)に住むのが夢なんです^^
15枚目の写真を見ると、こんな広くて綺麗な庭に憧れます!!!
洋館も立派で綺麗ですし行ってみたいです。
それと…気になるのが、和館と洋館って つながってるのですか?
2009/10/22(木) 午前 1:15
こんにちはマスターです。
面白い構造の建造物ですね。
ジョサイア・コンドルといえば日本人でも何人も有名な建築家を育てた方だったと記憶してますが・・・違ったかな。
その人にしてそこの建物ならなんとなく奇抜な思想もなっとく出来ますね♪
長い廊下がなんとも風情があります。
是非見に行ってみたいですね。
[ - ]
2009/10/22(木) 午前 9:59
ジョサイア・コンドルはマスターの言う通りです。
コンドル説明及び建築物を追加しました。
[ ケンの自転車生活 ]
2009/10/22(木) 午後 10:26
STARMANさんこんばんわ!
和舘と洋館は繋がっています。
実際内部も和舘から洋館へ通路があり、出入りが出来ます。
写真撮っておけば良かったとおもいました。
[ ケンの自転車生活 ]
2009/10/22(木) 午後 10:29
はじめまして、Festivaと申します。
記事投稿時の「こんな記事もあります」から辿り着きました。
私も先日、六華苑を訪れました。
私の行った日は雨天でしたが、こちらの写真は晴天で写真がとても綺麗ですね。
傑作ポチ&トラバを張らせていただきますね(^^)。
2009/10/24(土) 午後 6:48
こんにちは!
いい景色いい写真ですね!
和舘と洋館が繋がっているのが面白いですね、初めてそんな建物を見た〜
庭の写真も綺麗です。実は私は日本の庭が大好きです。一度昔の庭を見たいです!
[ Rena*^-^* ]
2009/11/11(水) 午後 0:31