日常の出来事

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危機管理。

これから、いろんな分野でいろんな形で検証・報道されるのであろうが、予定通告されていて、
それに基づいてイージス艦やPAC3を時間をかけて配備をし「さあ来るぞ、さあ来るぞ。」と
体制を整えているにもかかわらず、誤探知してしまいバタバタする。

阪神大震災のときの対応も、潜水艦と高校の実習船の衝突がおこったときもそう。
この国は危機管理のシステムができていない。

事前通告なくある国からミサイルを5〜6発撃たれたらどう対応するのか。
「そんなことはあり得ない。」と思考停止してよいものだろうか。

自衛のための危機管理をもっと真剣に考えなければならない。

聞く耳を持たず

今日の国会でこんなやり取りがあった。

前原議員(民主党副代表)「内閣支持率は10%そこそこ。レームダック(役立たずの政治家)の首相が首脳外交をするのは違和感を覚える」

麻生総理「一国を代表してきちんと瑕疵なく選ばれた内閣総理大臣が国益を代表して他国と交渉するのは当然だ」「選挙解散は首相の専権事項。時期などは自分で決めさせていただく」


政権の放り投げが2度も続いた後で選出された総理大臣が“きちんと瑕疵なく選ばれた”と言い放つ感覚は全く以て理解が出来ない。

また、内閣支持率が低迷している実態と正面から向き合わない態度にも怒りを覚える。


憲法第1条には、“主権の存する日本国民”と謳われている。
総理大臣は、好き勝手に何でもしていい訳では決してない。
謙虚に国民の声に耳を傾け、国民にとっての“最大多数の最大幸福”を出来うる限り目指すべきである。


国民の意向を汲み取る事が出来ない人物は、総理大臣はおろか、政治家になってはいけない。

女性部会。

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午後は、長洲のミニ集会に向けて各団体へのお願い。
夕方から、長洲〜玉名の4ヵ所で街頭演説。
そののち、団体女性部会の後援会に出席し、参加された女性の方々を前に
民主党の子育て政策や介護政策をアピール。

みなさん、一生懸命耳を傾けていただきました。

思い。

今日の午後は、週末の長洲ミニ集会に向けての会議。
できるだけ多くの方々と接することができ、しかもこちらの「思い」を
はっきり伝えるための方策について話し合った。

その後、推薦状を頂戴した団体に挨拶。
どの団体の方も、それぞれ厳しい経営環境の中で頑張っておられる。
その思いをひしひしと感じた。

明日からは雨。
体調に気をつけてがんばるゾー!!

トマト。

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午前中は、玉名市天水町の農家の方々を訪問。
ビニールハウスでのトマト栽培の方が多く、これから一か月がまず勝負のこと。

これから一か月・・・なんだか選挙と同じだ。。


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