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今朝は9時に目が覚めて起床。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今朝は9時に目が覚めて起床。 |
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久しぶりに男と女の理解学を更新。 男と女というより、人間関係の秘訣かもしれません。 基本原則「頼まれたらすぐやる」です。 たとえば、休日の家事分担ではいろいろ頼まれますよね。 洗濯物を干したり畳んだり、ワイシャツの襟に液体洗剤を塗ったり、棚にしまったり、 出張鞄に入った洗濯物を洗濯物置場に置いたり、部屋を片付けたり、 掃除機をかけたり洗面所を掃除したり、お風呂を掃除したり、 新聞をとってきたり玄関の靴を整理したり、靴を磨いたり、鏡をきれいにしたり、 家の中のごみをひとつの袋に集めたり、新聞を縛ったり、 家具を移動したり、食器の洗い物をしたり、拭いたり、棚にしまったり。 食卓の上を片付けたり、拭いたり、 などなど。 もしかしたら、あなたはブログを書いてたり、読んでいたり、調べ物をしていたり、勉強していたり、新聞を読んでいたりしてすぐに手が離せないかもしれません。もし少しだけ中断して頼まれたことをすぐできそうなのであれば、すぐ頼まれたことをやってしまうことをお勧めします。 頼まれたことを忘れてしまう可能性も大きく減らすことができますし。 でも、もしかしたら、「今気分が載っていて、その気持ちを一度切ってしまうとあとで再開できるかわからない」ような時には、下記の原則を使えます。 そんな時には、第二の基本原則として、 「”すぐできなくてごめん”という意味と、”○○にできそうだけど、それでもいい?”という意味を、すぐに伝える」 ということで、その第一の基本原則と同等の信頼を得ることができます。 コーチング学的に言うと、アサーティブネスってやつです。 ポイントが2つあります。 一つ目は頼まれたことは、たとえ相手が”すぐやって欲しい”と口に出さなくても”すぐやってほしいのだ”」と勝手に解釈することです。そして二つ目は○○にできそうだけど、それでもいい?と疑問形にすることです。ここで「○○にやるから。」と自分で納期延長を自己承認させて完結させてはいけません。あくまでも相手のためにやってあげるのだということを明確にしてあげるために、納期延長時にはかならず「頼んだ主」に確認をとるのが正解です。 そして、大事なのは「すぐやってほしい」という相手の気持ちに腹をたてないことです。 あなたが忙しいかどうかは、頼む時点ではわからなかっただけですから。 相手は当然、忙しいから後でいいかと言われる可能性は覚悟していますから。 頼まれたことをすぐやってあげることで、相手は自分に対する愛情を知らず知らずのうちに感じているものです。別にそこで愛情を試しているわけでも測っているわけでもないのですが、誰しも他人の人生の一部の時間を自分のために費やしてもらうことに無意識的な喜びと感謝を感じるようにできているのです。 むしろ、この人間の習性を逆手にとって「相手に自分を好きにさせる」ためには、頼んでもらったときに最大限の感謝の気持ちを相手に持ってもらうチャンスなのですから、第一法則、第二法則を実行することは自分にとっても最もいい選択だと思います。 そして、第三の法則。それは、○○にやるといった約束は守るということです。 10分といったものが30分後にやることになってしまったら、やったあとに「遅くなってごめんね」と伝えて「うぅん、いいよ。ありがとう」と言ってもらえたら、より効果倍増ですね。 ちなみに、その時 「忙しいのに、急いでやってくれてありがとうね」とか 「忙しいのに、急がせちゃってごめんね」とか 「○○にやってもらうと、すごく早いよー。助かった。ありがとう」とか 「○○って、□□すごく上手だね。ありがと。またお願いするね」とか そういうことが言えて、表情豊かに全身で喜びを表現できる人は、男女を問わず素敵ですね。 「なんで遅れたの?」とか 「別に急いでって言ってないですけど。」とか そういう言葉は、結構ぐさりと来るものなので、できるだけ避けたいですね。 ま、イライラしてしまうときもありますから、そう神経質に考える必要はないですけれどね。 第一法則 「頼まれたらすぐやる」 第二法則 すぐできない場合は 「”すぐできなくてごめん”という意味と、”○○にできそうだけど、それでもいい?”という意味を、すぐに伝える」 第三法則 「○○にやるといった約束は守る」 です。 何でもかんでも頼まれたことを全部やると言っているわけではないですよ。 ただのお人好しでは自分が持たないですからね。 相手が自分を本気で思ってくれていたり、自分が本当に好きな人だったら、せっかく頼んでもらったチャンスには、ぜひとも答えてあげたいですね。 「相手をがっかりさせたくないから」という理由で瞬間的にすぐやってしまう人は、「結構お人好し」のタイプかもしれません。きっとそういう人は自分って主張がなくて何なんだろうって悩んでしまうことがある人なのではないかと思います。そういう人は、第二法則を意識的に使えるように頑張ってみると、だんだんと自分の気持ちがわかってくるようになりますよ。あなたはもともととても相手思いの人ですから、第三法則は大丈夫ですよね。 この法則は、仕事にも応用できますよ〜。 ぜひお試しください。
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フランスのアルマン・サラクルーの名言 |
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女は時に、「理由、聞かないの?」と男に問う。 |
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すごく大事なことが一杯書いてあります。 恋愛だけじゃなくて、人と素敵な関係を築いて幸せな人生を 送っていくために大切なことが書かれていると思いました。 この文章を結婚前に読んでも、もしかしたらあまりピンと 来なかったかもしれませんが、今はしみじみ思います。 「そっかー、そういうことだったのか」と。 以前、アランピース・バーバラピースの
「話を聞かない男、地図が読めない女」が日本でも結構売れましたね。 あの本は男と女の違いを理解するのにとっても良い本でしたが、 恋愛オープンカレッジは、さらに一歩進んで「どうすれば上手に 付き合えるか」という課題に対して、”まずは自分自身を好きに なること”からスタートして、とても根本的で大事な方法を教えて くれていますので、異性との関係に「ぎくしゃく」を抱えたときに ぜひ読んでみるといいと思います。 |
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