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書庫沖縄 2010

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10人旅行 其の二

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白い砂浜・・は、珊瑚の死骸が白くみえるもの。足が結構痛くて、マリンシューズが必要。
でも、砂ではないのでベトベトしないし、やっぱりきれい。珊瑚だから拾ってたたくとキンキンと良い音が響く。
海にはウミヘビをはじめ危険な生き物がいっぱいいるとのことで、網が張ってあり、泳げるところはホンの一部。現地の人はあまり泳がない・・・との事を聞き驚き。水の中はきれいでカラフルな魚も泳いでいた。せめてシュノーケルでもあれば・・・。
 
 
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東京から移住したというオジサマ。息子さんが沖縄で仕事をしていて、東京の一人暮らしよりは・・・と思い立ちこちらに来たそうで。やることないから・・とはじめたのがカヤック。ちなみにあれは30万だったそう。
毎日こんな生活だよって爽快に笑ってた。羨ましい・・・
 
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 にぎやかな場所。最後の夕食はこのエリアの洋風なレストラン。本当は三味線を聴きながらの郷土料理を食べたかったけど、予定よりホテルへの戻りが遅くなり、子供達が眠りかけていたので妥協。。。
 
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 最終日、欲張って足を伸ばし、レンタカー返却時刻ぎりぎりに到着。レンタカー会社からの送迎バスが空港に着いた後、荷物をちゃんと確認せず空港に行ったら、親父が「おれのカバンは?」って。
 レンタカー会社に電話し預けたの返したのと・・・空港のカウンターに聞いたら落し物で届いてました。
 
 そんなこんなで、本当は空港のDFSで海外土産を買いたかったのに・・・慌てて飛行機に乗り込み。。。
 
 またいつか着たい場所。あっという間の2泊3日。
沖縄というと、こういうイメージ。
だけど、こういう町並みはやや外れたところまで行かないと見ることができず、あえて探した一角。
街中はどこかの都市部とほとんど変わらない。
 
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沖縄観光ではレンタカーが必要。でも、道路上にはサンゴの小さなかけらが砂状になって滑るため、要注意。沖縄の人はみなさん安全運転。面白いのは交差点に黄色でぎりぎりに入った車がハザードを点けながら曲がっていた。注意!ってことかな?スピード出して飛ばしているのは観光客(苦笑) 。特に、かんかん照りの日中に、オープンカーで走っているのは、絶対というほどオープンカーの乗り方を知らない都会の観光客・・・だそうだ。
 
 
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沖縄に来る前から、ホテルや結婚式場で頻繁に飲むうちに好きになった、さんぴん茶。
 
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ホテル前のシーサー。
沖縄では、どこでも見かける。見るうちにハマってしまい、お土産で必要以上に買い込んでしまう気持ちが良く分かったし、実際そうなった。うちにも2セットが守り神として一員となっている(笑)。
 
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ホテルの部屋は、リゾートらしく、オーシャンビュー家族4人用ということで、高い。その分、さすがに広い。
宿泊は全国チェーンの安いホテルにして、もっと違う所にお金を使いたいところだけど、両親も一緒だとそうはいかないですな。
 
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普通の女の人は・・・こういう場所で、眺めが良い〜!って喜ぶけど、ママさんは高所恐怖症。。。
 
床抜けない?柵取れない?海の目の前って、塩付いて窓ガラスの掃除大変だろうね・・・って
オイオイ・・・こういう時位、現実を忘れようよ・・・
 
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姉家族とお隣の部屋のため、ベランダ越しにお互いに写真を。。。
 
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あっという間の一日目が終了。なにせこちらは、朝早い飛行機の予約に合わせ、秋田から羽田まで徹夜で運転。さすがに眠い。。。ホテルで夕食にビール飲んだら
 
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