kenkenの今日はラッキー??

そろそろ復活の兆しが・・・・

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最高の人生の見つけ方

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解説: ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマン主演で描く、死を意識した初老男性2人の希望に満ちた余生を描く人間讃歌。病室で知り合った2人が意気投合し、“やりたいことリスト”に基づき、残りの人生を生き生きと駆け抜ける。感動ストーリーをさわやかなユーモアで描き切ったのは、『スタンド・バイ・ミー』の名匠ロブ・ライナー。いぶし銀の演技を見せる2人の名優の友情とすがすがしい笑顔に、思わずほろっとさせられる。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 仕事に人生をささげた大富豪エドワード(ジャック・ニコルソン)と、家族のために地道に働いてきたカーター(モーガン・フリーマン)は、入院先の病室で知りあった。共に余命は6か月。やりたいことをすべてやり尽くそうと決意し、無謀にも病院を脱出。“やりたいことリスト”を手に、さまざまなことに挑戦する。(シネマトゥデイ)

まず最初に一言、良い映画でした。

主演がジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンってところで皆さんも分かると思いますが

2人の演技は良いですね〜!しかも役にはまってましたし。

ジャック・ニコルソンが金持ちでちょっと我が儘なんだけど何処か憎めないところがある役で、

モーガン・フリーマンは生真面目で家族のために一生懸命働いてきた労働者役なんですが

とても雰囲気が出てて良かったです。

余命6ヶ月と宣告されてからの話なんですが、実際に自分がこの立場に立たされたらどうだろう?

なんて事も少し考えさせられるところもありましたし、

だからといって映画自体の全体の雰囲気はそんなにしんみりとした感じでもないです。

そんな凄く号泣する映画でもなくメチャメチャ感動!って訳ではないですが最後普通に

「あ〜良い映画だった。」って思える映画じゃ〜ないでしょうか。

良ければ時間のある時にゆったりと観ていただきたい1本だと思います。

ジャンパー

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解説: スティーヴン・グールドの傑作SF小説を、『Mr.&Mrs.スミス』のダグ・リーマンが映画化したSFアクション。世界中のどこへでもテレポートできる“ジャンパー”と、そんな彼の抹殺を使命とする謎の組織の攻防が展開する。主演は『スター・ウォーズ』シリーズのヘイデン・クリステンセン。彼の恋の相手を実生活でも交際中のレイチェル・ビルソンが演じる。ニューヨーク、ロンドン、パリ、さらには東京での撮影を敢行した世界規模のストーリーと映像が楽しめる。(シネマトゥデイ)

あらすじ: ミシガン州の高校生デヴィッド(ヘイデン・クリステンセン)は、自分にテレポート能力があることを発見。母が家を出て以来、人が変わった父との生活にうんざりしていたデヴィッドはニューヨークへと向かい、瞬間移動した銀行の金庫室で大金をせしめる。しかし、そんな彼を謎の男ローランド(サミュエル・L・ジャクソン)がつけ狙い……。(シネマトゥデイ)

まず一言で言うとまぁ〜まぁ〜かな〜!

映像の撮り方なんかはかなり面白いと思うんですよね〜!

しか〜し!ど〜も主人公が好きになれないんですよね〜!

全然好感が持てないんですよ〜!

育った環境には同情する物があるんですけどね〜!

能力を発見した後の不埒な悪行三昧や自己中なところが許せません。

これでは抹殺まではいかないものの罰を与えたくなりますね〜!

もう少し好感の持てる主人公ならもっと面白かった気がします。

マリと子犬の物語

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解説: “新潟県中越地震”の実話を基に描かれベストセラーとなった絵本、「山古志村のマリと三匹の子犬」を映画化した感動作。大地震で無人になった村に取り残されながらも、必死でわが子を守り抜く母犬の強さと優しさを圧倒的な力強さでみせる。出演も『おばちゃんチップス』の船越英一郎を筆頭に松本明子、高嶋政伸、宇津井健ら実力派がずらりと並ぶ。健気に生きる犬と人間の魂の交流が生んだ、真実の家族と奇跡の物語が観る者の胸を震わせる。(シネマトゥデイ)

あらすじ: ある日、新潟県山古志村で暮らす石川家に生まれたばかりの子犬がやって来る。役場に勤める父の優一(船越英一郎)は、幼いころに母を亡くした亮太(広田亮平)と彩(佐々木麻緒)の兄妹がその子犬を“マリ”と名付け、一生懸命面倒をみる姿を見守っていた。やがてマリは成長し、3匹の子犬を生むが、そんな幸せな一家を大きな地震が襲う。(シネマトゥデイ)

このDVDは奥さんが前から気になっていたらしいんですが

いつも貸し出し中だったんでやっと借りられました。

僕は正直なところ涙もろいのでこういった映画は一人で観たいんですが今回も奥さんと観ました。

まず一言で言うと涙もろい僕がこんな映画を観たら泣くに決まってます。

ですがしか〜し僕は小さい頃から人に泣くのを見られるのが嫌いなので堪えましたよ!

耐え抜きました!

最後まで!

とても辛かったですよ〜!

一人なら号泣ものでした!

涙もろくて泣きたい人にはオススメですかね〜!

逆にクール&スパイシーな人が見てもふ〜んって感じかもしれないです。

家の奥さんの様子は最初のうちはボケ〜っと眺めててもう少し前フリが長いと寝るかも!と思っていたら

地震が起きるシーンになると目がパッチリになり、そのうち鼻をすすりながら泣いておられました。

この様子からいくと彼女的にはかなり良かったみたいです。

この映画はお子さんがいる家庭でも是非観ていただきたい映画だと思います。

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最近はなかなか釣りにも行けないのでDVD鑑賞の感想でも書いてみようかな〜と思います。

まず第1回目はクローバーフィールド/HAKAISHAです。

解説: 巨大都市ニューヨークを舞台に、“未知の何者か”が大規模な破壊を繰り広げるSFパニック・アクション超大作。『M:i:III』のJ・J・エイブラムスによる徹底した秘密主義の下、“映画史上初めてタイトルも隠した映画”として全世界で話題が集中。監督はテレビドラマ「フェリシティの青春」シリーズなどを手掛けたマット・リーヴス。自由の女神の頭部が破壊され、突然眼前に落下してくるパニック映像や、巨大都市を崩壊と破滅に追い込む“HAKAISHA”など未曾有の展開に期待。(シネマトゥデイ)

あらすじ: とあるニューヨークの夜、日本への転属が決まり、赴任することになったロブ(マイケル・スタール=デヴィッド)のために、大勢の仲間たちがサプライズ・パーティーを開く。そのパーティーの最中、突然、とてつもない爆音が聞こえ彼らが屋上へ行くと、まるで爆撃を受けたかのようにニューヨークの街がパニックに陥っていた。(シネマトゥデイ)

とこんな感じですがまず正直な僕の感想はイマイチでしたね〜!

正直なところパニック映画にしてはハラハラドキドキ感があまりありませんでしたね〜!

なんか中途半端なんですよね〜!

で最初から最後まで登場人物が撮ったハンディーカメラの映像って設定なんですよ。

これって臨場感を出すための設定みたいなんですがこれが特にイマイチでした。

正直パニックに陥ってる素人がずっとカメラで撮影しながら逃げるってのが解せないんですよね〜。

未知の小型生命体にも襲われるんですが

自分が襲われてそれを助けた仲間が逆に襲われてるのにその姿を撮影してるって変だと思いません?

普通はカメラを捨てて助けるのが普通じゃ〜ないですか?

なのにどんな状況でも撮り続けるってのはプロならありかもしれませんが素人では有り得ないでしょう。

ちょっと設定が非現実的過ぎですね〜!

あとハンディーカメラの映像と言うことなので手振れしまくりなので

パッケージ書いてあった「乗り物酔いに似た症状を起こす場合があります」の意味が良く分かりました。

なので乗り物酔いをする人は見ない方が良いかもしれないですね。

あと撮影方法に懲りすぎてストーリーは殆ど内容がないのもイマイチの原因でしょうね。

オチもなんだこれでおしまい?って感じでしたね〜!

ちなみに横で見ていた奥さんは随時ウトウトとしていました。

これは彼女的につまらないのサインなんですよね〜。

いきなり初回から辛口な感想ですが、

あくまでこれは僕の感想なので気になる方は是非観ていただきたいと思います。

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