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ホプ:「どうも〜、ホプです〜。
今回はですね…ブラッドオウスのリフォーム記事ということでして…」
コッソリ:「え〜っと…どこにも変わった場所が見つかr…」
ホプ:「この雑魚骨の言ってることは信用出来ませんよ!!
しっかり変わってますから、早速、見てみましょう♪」
コッソリ:「いやいや、どこも変わってないでげすよ」
ホプ:「今回は船尾の改造をしましたよ♪
下の部分にご注目!ちょっと段々になりました。」
コッソリ:「…え!?わかりづらすぎやしないでげすか?」
ホプ:「いいの!結構大変だったんだから。」
コッソリ:「一回ばらして、もっかい組み立てた程度じゃないでげすかバケツ君」
ホプ:「うるせい!!ちゃんと変わってるのぉ〜〜〜!!」
ホプ:「そして、船尾楼の作りを単純にして、パーツの削減に取り組みました。」
コッソリ:「うわ、それって手を抜いたってことじゃないでげすか?」
ホプ:「…。
単純になったことで、上の方が少し寂しくなってしまいました。
なにかつけなきゃ…」
コッソリ:「手を抜くからそうなるんでげすよバケツ君」
ホプ:「バケツじゃない!!グレェイトヘルムじゃい!!」
ホプ:「以前の写真と見比べれば、船首楼が長くなったり、スロープの数だったり、
違いがわかるかもですよ♪」
コッソリ:「だいたい、そこまでして見てくれるような神様みたいな人はそうそういない でげすよ。ちょっとは考えろでげす。」
ホプ:「え〜い…言わせておけばぁ、このボロボロ骸骨がぁ…(怒)」
ホプ:「今回は、各船員たちの船での居場所というのを作ってみたんだよ骨!
ここはブラッドレーの船長室ですね〜」
コッソリ:「まぁ、豪華でもなく、普通でげすね。パーツがなかったんでげすか。」
ホプ:「ここはマストの上にある、ケビンの寝床ですよ。」
コッソリ:「な、なぜマストの上なのに釣りざおがあるでげすか?」
ホプ:「ケビンお爺さんは釣りが好きなんですよ、骨。」
ホプ:「ここは砲甲板にある、キャルパッチョの寝床ですよ。」
コッソリ:「…、やっぱパーツ足りてないでげすよね。」
ホプ:「そうだよ♪パーツがないから今回は、この三人だけだよ。」
コッソリ:「え?僕のは?」
ホプ:「お前は甲板の上で寝とけ〜♪」
ホプ:「ガレー船に船尾楼ができましたよ〜。」
コッソリ:「…海軍は別にいいでげすよ!」
コッソリ:「こうみると、ホントに何も変わってないでげすね。」
ホプ:「そうだね。」
ホプ:「若干ガッシリしたかも?」
コッソリ:「海軍は強くしないででげす!」
ホプ:「最後までありがとうございました〜♪」
コッソリ:「だから!何も変わってないじゃないでげすか!!」
ホプ:「うるせ〜うるせ〜うるせ〜い!!ちゃんと変わってるから!」
コッソリ:「こんなんじゃ、見てくれた人も困っちゃうでげすよ。」
ホプ:「…確かに、写真撮ってる時に俺も思ったよ、あ、これ変わってないわって」
コッソリ:「あ、認めたでげす。」
ホプ:「そういえば、この前の記事でのコメントに、ヒロインはディアナさんですか。
って書いてたよ。」
コッソリ:「だから?ディアナさんって言えば、この前の物語で出て来たじょじゅちゅし
でげすよね。」
ホプ:「ということで、呼んじゃったよ〜!!ディアナさんです!!」
コッソリ:「…あわわわわ(汗)」
ディアナ:「…。」
ホプ:「今回ヒロイン候補にあがった感想は!?」
ディアナ:「…。」
ホプ:「あれ?今日は調子悪いですか?」
ディアナ:「休日ゆっくりしてたのにいきなり呼びやがって…このバケツ野郎が!!」
コッソリ:「もう知らないでげすよ〜〜〜!!」
ホプ:「ひょあああ〜〜〜〜〜〜!!!」
コッソリ:「では、みなさん!次こそはちょっとは面白い記事にするでげす!
バイバイでげす〜〜♪」
ホプ:「チーン。」 |
レゴ 船
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レゴで船を作るぞ〜(^^
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ホプ:「どうも!ホプです〜
前回は、まぁあっさりと沈んでしまいましたが、今回は360°確認済みです」
ホプ:「さぁて、今日も太陽に祈りをささげて…ん?」
ホプ:「な、なんだかすんごい形の船がぁ…誰が乗っているのでしょう」
ホプ:「ん〜…なんでしょうか、あの後ろで髪をくくった男は」
ホプ:「あの〜!いきなりすいません、誰ですか?」
タピオカ:「だ、誰ですかって、お前…この海に生きていて俺を知らない奴がいたと は…驚きだぜ」
タピオカ:「俺は第十六代目、タピオカ・ルリニャワネットだ」
ホプ:「ん〜…知らないです」
タピオカ:「…まぁ、あれだ、海賊ビジネスの第一人者みたいなもんだ」
ホプ:「…海賊ビジネス??」
タピオカ:「例えばだな」
タピオカ:「仮に、お前が海軍の海兵に見つかるとする」
海兵:「あ、海賊だ〜♪撃て〜〜」
ホプ:「あ〜、そいつは大変だ」
タピオカ:「でも、お前が俺と契約していると…」
タピオカ:「俺が送りこんでる奴らが、見逃してくれるわけさ」
左タピオカスパイ:「あ〜、あれは商船だね、撃たなくてもいいよ」
右一般海兵:「え?そうですか上官、上官が言うならそうなんでしょうね〜」
ホプ:「そりゃ良いもんだ、で、契約って?」
タピオカ:「金を払えばいいんだよ、お前ぐらいのクラスなら、5、5…」
ホプ:「まさか、五億とか!?」
タピオカ:「いや、貝殻5枚ぐらいかな」
ホプ:「わ、私って一体…」
ホプ:「とにかく、またお会いしましょう〜!太陽の下で〜!!」
ホプ:「さてさて、私もそろそろここからバイバイしますか…ん?」
???:「やっと見つけたぞ!!沈没戦士が!」
レイン:「ガレーを、あいつにぶつけてやる!!」
ホプ:「な〜んか、そのセリフ好きだね〜」
タピオカ:「全く、最近は、めでたい海賊が増えやがって、こっちも迷惑なんだよ…」
タピオカ:「おらおら!早く進め〜〜!」
船員たち:「ヘイせんちょ!」
ホプ:「今日は沈まないもん、絶対浮かんどくもん、僕の太陽は沈まないもん」
船体パーツを変なふうに使ってタピオカの海賊船を作った…と言う記事でした。
私は沈みませんよ!! |
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ザザザァ〜〜…
???:「ホハハハハハ!」
???:「は〜い♪どうも〜、ホプです〜」
ホプ:「私ね〜、フィグ作ったんですね〜^^;太陽の戦士になりたくて…は?
そう!太陽!!私はあの太陽のように、でっかく熱く…なりたいんだよぉ」
ホプ:「ただ永遠と太陽を眺めていよう…それだけでもいいさ」
ホプ:「…ん?速い船だなぁ〜、まるで野原を走る、太陽のようだ」
マストがパーツ取りで一本なくなり、ヨット型にするしかなく…
しょうがなく、縦帆中心の、スループに^^;
エミディオ:「はい、私はエミちゃん貿易会社の社長、エミディオだ
君は…なんだね、その格好は」
ホプ:「私は太陽の戦士なんです!このサーコートの色には、しっかり意味がありま して…大地の緑、
ホプ:「太陽万歳!!太陽万歳!!」
エミディオ:「ぐわっ!」
エミディオ:「君!気に入ったよ!!うちの商品にならないか??
それとも、私の部下にならないか!?ビョルイェと一緒に!」
ビョルイエ:「社長!!良い人♪お前も部下!」
ホプ:「・・・・・。お断りします」
ホプ:「私は、自分の太陽を探してますから…暇じゃないんですね〜」
まぁ、いまいちな改造ですけど…
私のフィグ完成とあわせて、記事にしました^^;
…あ、コラボして下さる場合は、コッソリでお願いします〜、ホプのフィグはシグフィグではなくて、ただのお遊びですので…
なんだこの内容の無い記事は!!
ではでは
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どうも〜、ホプです〜
ブラッドオウスに力を注ぎ過ぎて…って注ぎ過ぎては無いですよね^^;
注いでしまった結果、他の船達はパーツを奪われ、へっぽこになってしまっています…アララ〜
その犠牲者…じゃなくて犠牲船そのいち、ガレー船の紹介です…
主な劣化部分は、船尾です。
どぞ〜
レイン:「おい!!私たちを覚えている奴はいるか??」
アドルファス:「いやいや、いるわけないでしょう、軍曹、私たち半年は出てませんよ」
レイン:「どれもこれも、くそったれホプのせいだ!!本当なら過去編の最後に、現 実の世界でブラッドオウスが第三国防重要水門防衛所に来るはずだったん だ!!」
アドルファス:「…コッソリが寝ぼけながらブラッドオウスを運転してましたしね〜」
レイン:「んまぁ、我らが海軍の地中海限定、ガレー船タイプの軍艦が完成したらしい ぞ!さぁ、見に行こう」
アドルファス:「えっと、もう乗ってますよ」
レイン:「大型の三角帆三枚で、追い風向かい風どっちでも進めて扱いやすい船だ
武装は船首楼に固めてあるな、まぁ、甲板の上がごちゃごちゃしてると敵艦 に切り込みにくいしな。」
アドルファス:「い、色は…」
レイン:「バカもん!!色なんて二の三の四の五の次だ!!」
レイン:「船首楼だ、横、斜め、前にしっかり攻撃できるぞ。
ま、この船は砲撃戦はあまり考えていないから、これぐらいの砲門で良いん だな。」
アドルファス:「船首砲からは、敵艦に突き刺さり、鎖を巻き上げることで敵艦を無理 やり引き寄せるための武器が設置されています。」
レイン:「強引に衝角をぶち当てることができるな」
レイン:「な、なんだこの船尾は!?」
アドルファス:「えっと、船の軽量化のため??じゃないですか」
レイン:「軽量化…ねぇ〜?」
アドルファス:「甲板中央には、スライドできて回転する大砲が設置されています」
レイン:「誤ってこの船を壊さないように!!」
アドルファス:「はい!!」
レイン:「そういえば、アドルファスは半年でかなり言葉が優しくなったな」
アドルファス:「そうですか?」
レイン:「始めのころはかなり、態度がデカかったぞ」
アドルファス:「そうですか〜」
レイン:「そういうことだ、実験台になれ」
アドルファス:「はい!!」
レイン:「これは無理やり敵艦に海兵を送りこむための装置だ。
今からアドルファスを使って、どれぐらいまで射程距離があるか実験する」
アドルファス:「…オロオロ」
アドルファス(左上のもやもや):「ヒャーーーー!!」
レイン:「記録は!?」
船員:「20メートルです〜!アドルファスを回収しますか?」
レイン:「いや、自分から泳いでくるまでこちらからは近づかなくていい」
アドルファス:「ブクブクブク…」
まぁ、この前はタピオカの船にしようとか言ってましたが、どうしても海軍の船がないのが嫌で、やっぱり海軍の軍艦にしました^^;
帆も自作の三角帆にチェンジ!
残念な船尾に始め、かなりへっぽこですね〜
じつはまだ、もう一隻大きい船があるんですが…こっちもこっちで素晴らしいへぼさを出しています;;
空からパーツが降ってこないかな〜〜!!
…ホニャホニャ、すいません、ではでは |
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どうも〜、ホプです〜
先日届いたパーツで、早速ブラッドオウスを改造しちゃいました♪
今度こそ!完成なるか??
コッソリ:「HEY!コッソリでげす〜!見てくれでげす!釣りざお〜♪
やっとこれで美味しいお魚が食べれるでげす〜」
コッソリ:「しかも、ブラッドオウスは巨大化〜でげす!この船の船長になれば…ヘッヘ ッヘ…早くブラッドレーを倒すでげす♪」
コッソリ:「まずは全体像、縦帆をまさかの後ろに二枚装備でげすね!
船体も伸びたでげす〜、今回は主に船尾楼らへんの改造がメインでげす から、船首はあんまりいじってないそうでげす」
コッソリ:「LEGOZOさんが寂しいと言っていたスロープ付近には、段差をつけて、覗 き穴をつけられたでげす。あの船尾楼の後ろの角度が、たまらんでげ す!!ちょっとは寂しさを紛らわせたでげすかね??」
コッソリ:「甲板には、ちょっとした仕掛けと、下に降りれるように、穴をあけてふたを してるでげす」
コッソリ:「船尾楼の後ろでげす。ガレオンらしさを表現したかったって、船大工は言 ってたでげす。今回はテラスもついて、ちょっと豪華になったような??」
コッソリ:「お!?船を紹介してたらお魚がヒットでげす!!ぬおおぉーー!!」
コッソリ:「あとちょっとで釣りあげれるでげ…」
バキッ!!
コッソリ:「でげしゅ!!手すりが曲がる仕掛けなんて聞いてないでげすよ〜」
コッソリ:「うわ!!」
バキバキ!!
コッソリ:「なんてもろい甲板でげすか!?船大工〜!!こんな仕掛けいらないでげ す〜〜!!」
コッソリ:「この船尾の角度が…さわってみようでげす」
バキッ!
コッソリ:「え、えええぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜!!」
コッソリ:「船尾がはずれやすい仕掛けなんて、意味分からないでげす!!」
コッソリ:「まさか船尾の甲板まではずれるとは…それは普通でげすね」
コッソリ:「ギャーーー!!船が横に真っ二つに!?…なるわけないでげすよね〜」
コッソリ:「最後に一枚、船尾の巨大化がすさまじいでげす」
コッソリ:「またヒットでげす!!」
ラカッタ:「俺が宝箱で魚をすくってやるさ〜」
コッソリ:「その宝箱生きてるでげすよね!?魚すくったらそのままパクリじゃないで げすか!?」
ケビン:「イエ〜イ♪甲板のゴミはまとめて掃除じゃ〜〜!」
キャルパッチョ:「バカもん!!わしを掃除するな〜〜!」
ブラッドレー:「…はぁ〜」
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