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ぷ〜かぷ〜か…
ホプ:「なかなか釣れやんな〜」
デイビー:「そんなこともあるだろぉ…」
デイビー:「そういえば、この前話してた子、どうなったんだぁ?」
ホプ:「あ〜、あの子?やっぱあかんかったわ〜。
ていうか、告白もしてないんやけどな〜」
デイビー:「なんだとぉ?」
ホプ:「その子、中学校のときの初恋の人やったんやけど、
なんだか、思ってた感じと全然違ったんよ。
話せば話すほど、なんか変な性格?ていうんかな、
昔のこともあるし、なかなか嫌いにはならんかったけど、
もう最近は、愛媛にいって頑張ろうかな〜って。」
デイビー:「そうかぁ…まあ、俺の彼女も変だったよぉ…
実はカニの集合体?いきなりでっかくなったりしてさぁ…
ほんとしんどかったぁ…」
デイビー:「あ、あたりがぁ!!」
デイビー:「ジャァァァァック・スパロォォォォォーー!!」
スパ太郎:「ジャック・スパ太郎です」
ホプ:「もう女の子とか無理かもな〜
はあ、こうなったらオネエになるしかないのかしら。」
デイビー:「あきらめるなぁ!
この世界の半分ぐらいは女性なんだぞぉ!」
デイビー:「ほら、そこにも女の子がいるじゃないかぁ。」
コッソリ:「豆乳飲んでイソフラボォーン!!でげすわよ〜♪」
キャル:「いいぞいいぞ〜!女装はいいぞ〜〜!!」
ホプ:「うん、オネエになるのはやめとこ」
デイビー:「いやいや、女装は楽しいぞぉ?」
ホプ:「…え?」
デイビー:「え…」
デイビー:「まあ、ほら、運命の相手は、いつか現れるだろぉ〜」
ホプ:「ん〜、でも待ってても来やんて」
デイビー:「そりゃ〜、そうだろうなぁ〜…」
スパ太郎:「やあ彼女、俺の船に乗っていかないかい?」
コッソリ:「イヤーー!!キャル子これナンパ!?これナンパでげすわ!」
キャル:「骨子どうするぅ〜?キャル子行っちゃおうかな〜…♪」
コッソリ:「キャーー!!キャル子ヤバイーー♪でげすわ〜〜」
ホプ:「うわ!これ引いてる引いてる!!」
デイビー:「よし!巻け巻けぇ!」
ホプ:「でぇぇぇぇぇいっ!!!!」
ホプ:「いやあああああああ!!!」
ケビン:「寿限無、寿限無、ごぼうのさかむけ、
海砂利水魚はくりーむしちゅー、くりーむしt…ん?」
ケビン:「ぱいぽ、ぱいぽ!!??」
ケビン:「ぱいぽの風鈴マン、風鈴マンはサラリーマン…
サラリーマンのぽんぽこぴーのぽんぽこマンの…」
ホプ:「oh my god sun!では今週もみなさんに太陽のご加護があります
ように…バイバイ!!」
ホプ:「いや〜〜!助けて〜〜〜!!」
ケビン:「あれ、最後なんじゃったかな?」
この前の記事にコメントしてくださった方へ
申し訳ありませんが、結果もまあ良くなかったので、
コメントの返信は、なしで…お願いします。 |
レゴ 小話
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南海の難解な書庫。
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おはようございます。ホプです(・∀・)
え〜、今年最初の更新ですね・・・うほ。
たぶん察していらっしゃる方もいられると思いますが、
私は現在、とてつもなく好きな女性がいます(´-ω-`)
…連絡先を交換したり、会ってお話したり、ラジバンダリ・・・うほ。
ホプ、リアルにて頑張っております!!
ただ、事情が複雑だったり、愛媛に行ったり、私の努力が足りなかったりといろんな理由で、まだまだただの片思いなのです。
ツイッターのほうも、病んでる私ですが、
ちゃんと生存報告だけはしておきますね笑
なんとか、いい報告ができたらいいなあ〜…
愛媛に行く前に告白するのだあ!
この前の更新から、数日後の話なのですが・・・
私のパソコンが、煙を上げてぶっ壊れました笑
なんか、ディスプレイの接触不良がどうちゃらこうちゃら・・・
無料で修理はしてもらえたのですが、なんとデータぶっ飛びーでおどろきーもものきー、さんしょううおー・・・状態です。
はあ、お気に入りの写真が・・・
なぜか今回、画像なしでお送りしました笑
え?結局何が言いたいかって?
また更新ストップしますぜ!
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ブラッドレー:「全員集合ーー!!」
ブラッドレー:「今日はお前たちに話がある。しっかり聞くんだぞアホども!」
コッソリ:「やっと僕が船長に選ばれるでげすか!?ワッショーイ♪」
キャル:「わしこういうの嫌いじゃから手短に頼むぞ〜」
ケビン:「わし釣りの最中だから手短に頼むぞ〜」
ブラッドレー:「お前たちがしっかりすれば早く終わるわ!
では、本題に移ろう…」
ブラッドレー:「この船、ブラッドオウス号は今、まったく動いていない!
なぜか!…誰も働かないからだ!黒騎士くん以外のお前たちだ!
彼は船首でいつも見張りをしてくれている。お前たちとは大違いだ!
今から一人づつ役割を決めて行くぞ!しっかり働いて海賊として名を 馳せるのだぁ!!」
ブラッドレー:「では、一人づつやりたいことを言いなさい!」
ケビン:「ん〜…いつかクジラを一本釣りしたいです。」
キャル:「あの星空を越えて行きたい…フッ」
ラカッタ:「ん〜、ミミックになりたいさ♪」
コッソリ:「船長をやりたいでげす!!キャプテンコッソリと呼べでげす!!」
ブラッドレー:「誰が夢を語れと言ったんだよ!
役割だよ!自分のやりたい役職を言え!」
ケビン:「釣り師。」
キャル:「甲板長!絶対甲板長!」
ラカッタ:「あ!甲板長は譲らないさ!」
コッソリ:「船長は俺意外に誰がなれるんだぁぁぁ〜〜〜!?でげす♪」
ブラッドレー:「・・・。」
ブラッドレー:「ん〜、とりあえず、航海士になりたい人手上げて。」
ケビン:「はい。」
キャル:「じゃあ、はい。」
ラカッタ:「俺もはい。」
コッソリ:「あ、じゃあ俺も…」
ブラッドレー:「じゃあだれg
どうぞどうぞ。
ブラッドレー:「誰がダチョウ倶楽部やれって言ったんだよ!」
ブラッドレー:「じゃあ、甲板長やりたい人!」
ケビン:「はい。」
キャル:「はい!」
ラカッタ:「じゃあ、はい!」
コッソリ:「では…はい。」
ブラッドレー:「おいおい、一体だれがやるんd
キャル:「わしが甲板長やるのーーー!!!」
三人:「どわわわーーーーー!!!」
ブラッドレー:「なにしてんだジジーー!!!」
三人:「熱っ!アッツ!!アツツツ!!!!」
ブラッドレー:「誰が熱湯風呂やれって言った!!しかも熱くないだろが!!」
ケビン:「カエルちゃんだけは!!カエルちゃんは海水ダメなんじゃ!(;ノ゚Д゚)ノ」
ブラッドレー:「誰か釣りあげろー!!」
キャル:「ファッファッファ!!わしが甲板長じゃじゃじゃじゃ〜〜〜!!」
ブラッドレー:「こ、こいつら船乗りになっちゃだめだったやつだ…
向いてない。集団生活に全く向いてない…;;」
ブラッドレー:結局、ケビンは釣り師…
ケビン:「やった!樽を釣りあげたぞ〜♪」
ブラッドレー:ラカッタは助手…
ラカッタ:「すくいあげるさ♪もっと寄せるさ♪」
ブラッドレー:キャルパッチョは甲板長…
キャル:「むち打ち百回じゃ〜〜〜!!」
ブラッドレー:コッソリは、見張り助手…
コッソリ:「空は今日も青いでげす!!あの雲僕に似てカッコいいでげすね♪」
ブラッドレー:「え〜っと、今は12時で…太陽は…ここで…計算すると〜…
ええい!めんどくさい!こんなのわしの仕事じゃないわ!!」
ブラッドレー:「早く船を動かせお前ら〜〜〜!!!」
コッソリ:「あっちの空も異常なし!」
黒騎士:「コッソリ殿、海を見ては?」
コッソリ:「海は青い!異常なし!」
キャル:「ブラッドレー!むち打ち百回じゃ〜〜♪」
ケビン:「今日の晩飯は、この樽になりそうじゃな!」
ラカッタ:「そんなもん食えないさ♪」
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コッソリ:「トリっ食おやトリっ!」
ブラッドレー:「は?」
コッソリ:「トリっ食おやトリッ!」
ブラッドレー:「鳥って言われても、今船に鳥積み込んでないから、食えないな
お前はだまって、ビスケットかじっとけ。」
コッソリ:「は?」
コッソリ:「お菓子出せでげすああ!!」
ゴン!!
ブラッドレー:「いだっ!!」
ブラッドレー:「鳥って言っただろうがっ!!!」
バゴン!!
コッソリ:「でげしゅ!!」
キャルパッチョ:「ハロウィンじゃボケぇ!!」
ブラッドレー:「おわわわわ!!」
コッソリ:「さすが分かってるでげす♪そろそろハロウィンでげす!!」
キャルパッチョ:「HAHAHA!わしはただの年寄りじゃないんじゃぞー♪
小さい頃はハロウィンが大好きでな〜…ホニャホニャ。」
キャルパッチョ:「まあ、ハロウィンと言えば、仮装じゃ!コッソリはいらんかな?HAHAHA!」
コッソリ:「もちろんいるでげすよー!へへへへ♪」
レイン:「4時の方向、いつもの馬鹿海賊だ。今日こそぶっ潰してやるわ!!」
アドルファス:「しかし軍曹!この格好はなんの意味がおありで?」
レイン:「このクソミミズ野郎が!わからんか?
ハロウィンだ。仮装だ!この格好をして近づき、
トリックオアトリートォ!!と言いながら船に接舷!そして切り倒す!!」
アドルファス:「え〜っと、そr
レイン:「面舵だ!叫びながら突撃ぃ!!」
キャルパッチョ:「どうじゃ!怖いじゃろ〜」
トリックォアトリーーッ!
コッソリ:「お菓子♪お菓子♪お菓子♪」
キャルパッチョ:「さて、どこにいk
トリックォアトリーーッ!!
トリックォアトリーーッ!!
ドン!
キャルパッチョ:「おあああ〜!」
ブラッドレー:「なんだこの音はっ!!
この図太い声はどこから聞こえてる!?」
トリックォアトリーーッ!!
トリックォアトリーーッ!!
トリックォアトリーーッ!!
レイン:「漕げーー!叫べーーー!」
アドルファス:「軍曹ーー!絶対ばれます!!」
ブラッドレー:「うん!コッソリ!大砲の用意だ!いっかいしばいとこ!」
コッソリ:「分かったでげす!!」
ドーーーーン!!!
アドルファス:「軍曹!これは見る限り散弾です!!隠れてくだs
レイン:「トリックォアトリーーッ!!」
アドルファス:「被弾しますよ!!ぐんs
ベチャベチャベチャ!!
レイン:「グバ!!」
・・・・・。
レイン:「あれ?リンゴにバナナ?HAHAHA!
まさかこんなものが飛んでくるとはな…
面白い海賊だな…」
アドルファス:「フー、命拾いしましたね…
とにかく突撃に備えて、船内に入りましょう」
スポッ
レイン:「いや、今日は…見逃してやろう。なかなか良いセンスだ!」
アドルファス:「ええ!追撃されたらどうするんですか!?」
ブラッドレー:「おい!今なにカラフルなの撃った!?相手が引いて行くぞ」
コッソリ:「リンゴにバナナでげすよ〜♪砲弾が無かったから代わりに撃って
やったでげす♪今頃べちゃべちゃで気持ち悪いでげすよ〜!」
ブラッドレー:「は!?なに大事な食糧をうt
キャルパッチョ:「ハッピーハロウィンじゃ!チキン食べよ〜!!」
ケビン:「今日は体育の日じゃ馬鹿もの〜〜!!!」
体育の日だから野球ネタの記事書こうと思ったら、
バットのパーツを失くしちゃったのでハロウィンになりました〜(笑)
一週間に一回ぐらいは定期更新したいと思いますので、よろしくお願いします〜 |
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ケビン:「はぁ、なんなんじゃろう。気になってお昼寝できんなぁ…
これ一体なんなんじゃろう。気になるなぁ…とっても気になるなぁ…」
ケビン:「このにおい…やはり…」
ケビン:「酒臭っ!だれじゃ一体こんな昼間から酒臭いやつは!
もう!わしが禁酒してるの知っててこんなにぷんぷんさせとるな!?」
ケビン:「もうほんとにー!わし怒った!」
ラカッタ:「し〜らな〜いさ〜♪俺は酒なんて飲まないさ。」
ブラッドレー:「え?俺今酒臭いかなぁ…確かに昨日飲んだけど。
ブレスケアも呑んだし、香水もつけてるし…」
ケビン:「お前らじゃないのか…」
ブラッドレー:「そういや〜、さっきそこらへんで酒のボトルをみたぞ!」
ケビン:「ホントか?どこじゃどこじゃ…」
ケビン:「これわしの崎山にミラボジョレビッチヌーヴォ!!
あわわわわわ…」
ケビン:「ゆ、許せん…!わしの大事にとっといた酒じゃ〜、
どんだけ楽しみにしてたと思っとるんじゃ!
この前、鉄近百貨店にいって、お小遣い全部使って買ったんじゃぞ!?
まだどっちも一口も飲んどらんぞ!!
わしキレた!これはキレた!」
ケビン:「犯人見つけたら、このボトルで頭一万回どついてやr…。」
樽?:「・・・。」
ケビン:「・・・。」
樽?:「・・・これは樽じゃよ」
ケビン:「・・・(°°)
樽?:「やばい…これはバレとるかもしれん…なんでじゃ。なんでばれたんじゃ!!」
樽?:「いかん!顔がデイヴィーになっとる!死ぬ〜!殺される〜!!」
樽?:「いや待て…まだバレとらん。だってなんもしてこーへんもん。
犯人わかったら一万回頭どつくんやろ?どついてこーへんもん。
当たり前やだって、わしは樽や。樽以外になにに見える。」
樽!:「そうや、まだ大丈夫や。あとでコッソリが呑ンデマシターって言えばなんとかなる。
おれは無傷や。死ぬのはコッソリや。あ、コッソリはもう死んでもーてんn
コッソリ:「その樽キャルパッチョでげすよ(笑)
ドッカカクレルバショナイカーとか言ってたから教えてあげたでげす!
まぁ、かくれんぼはもう終わったから出てきてもいいとおもうんでげすけど ね〜、しぶといおじいちゃんでげす♪」
コッソリ:「そういえば、ケビンがちょっと寝てる間になんかキャルパッチョがケビンの
お酒がぶ飲みしてたでげすよ…」
キャルパッチョ:「なんじゃここは!まるでビアガーデンみたいじゃな!
こんな良い酒隠しやがって…わしがもらっておこうな!
ガハハハハハハハハ!!!」
ブラッドレー:「ハッハッハ!キャルパッチョばれたか〜♪
まぁ、ケビン。そう怒るなって〜、キャr
ブラッドレー:「な、なにをするんだキャルパッチョ!?」
ブラッドレー:「キャ〜ッルパッチョォォォォーー!!!」
キャルパッチョ:「これでいいんじゃ。
頭一万回どつかれて死ぬより、大好きな海の上で…
もう人間はいやじゃ。魚とかもいやじゃ…
深い海の底で、静かに生きたい…
わしは…わかめになりたい。」
ブラッドレー:「おい!帆を張れ〜!!
でいびーじょーんずに拾われちゃう前に助けろ〜!!」
ケビン:「あんなやつブツクサブツクサ…」
コッソリ:「漂流ごっこでげすか!漂流ごっこでげすか!?」
ラカッタ:「ばいばいなのさ♪」
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