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コッソリ:「キャルパッチョ知ってたでげすか?」
キャルパッチョ:「知らん」
コッソリ:「今スターブリックで【riskyさんのつけで】と言うと代金をriskyさんが払っとい てくれるらしいでげすよ♪」
キャルパッチョ:「なぬっ!ゲフゲフ!…エヘン、ホントか!?」
ブラッドレー:「違うわ!ポイントがつくか送料無料になるかだ!
riskyさんのつけとか、riskyさん大変なことになっちまうよ!」
コッソリ:「そうなんでげすか!?」
コッソリ:「そういうことで、スターブリック行くでげす!」
キャルパッチョ:「お金持って行かなくては!」
コッソリ:「僕の宝箱でげす♪」
キャルパッチョ:「ワクワクじゃな!」
ブラッドレー:「えらい軽々と持ちあげてますけど?中身大丈夫ですか?」
コッソリ:「…あれ?無いでげす…」
キャルパッチョ:「もう!使えんヤツじゃな」
キャルパッチョ:「じゃあわしの宝箱からお金出してやるか」
コッソリ:「おお!頼もしいでげす〜、さすがギャルポンチョ!」
ブラッドレー:「これは期待できるな」
キャルパッチョ:「…金貨一枚か」
コッソリ:「つまらん宝箱でげすね!」
ブラッドレー:「しょうがねぇな、俺が出してやるか!」
ブラッドレー:「かわいそうなお前らにカトラスの一本ぐらいおごってやるよ」
コッソリ:「うお〜!宝箱の色が違うでげす!ハイグレードでげすね〜」
キャルパッチョ:「ワクワクじゃな〜♪」
ブラッドレー:「どれどれ…」
コッソリ:「でげでげ?」
キャルパッチョ:「ほいほい…」
ビヨ〜ン!
ブラッドレー:「グワッ!」
コッソリ:「でげしゅ!」
キャルパッチョ:「チ〜ン…」
コッソリ:「なんでげすか!お金サッパリないじゃないでげすか!?」
ブラッドレー:「これが飲まずにいられるか〜!」
キャルパッチョ:「チ〜ン…」
タピオカ:「おぉ!何やってんだ?」
コッソリ:「ぎょぎょ!?タピオカじゃないでげすか〜」
コッソリ:「なんだか髪型違うでげすか?ターバンは?」
タピオカ:「それ十四代目だろ?俺十六代目な、ここ現実だから」
ブラッドレー:「てめぇ、これからどこ行くんだ?あんな馬車にいっぱい荷物積んで」
タピオカ:「今からスターブリックに船員を買いに行くんだ」
ブラッドレー:「またまた生々しい話を…
…ってことはお金持ってんのか?貸してくれ!」
タピオカ:「おいおい、ブラッドレーさんよ、世の中そんな甘くねえんだ…
そうだな、面白いことをしたらちょっと貸してやるよ」
コ&ブ:「どうも〜♪ほねほねツインズで〜す!」
コッソリ:「いや〜、最近ね、海軍が厳しいじゃないでげすか〜」
ブラッドレー:「まぁ、そうだな」
コッソリ:「そういうことでね、ちょっと海軍から逃げる練習したいんでげすよ〜
ブラッドレーには海軍の役をしてもらいたいんでげすよ」
ブラッドレー:「じゃあ始めるぞ…」
ブラッドレー:「おい!お前海賊っぽいな、ちょっと署まで来てもらおうか…」
コッソリ:「ええ?そうかい?ゾクゾク…」
ブラッドレー:「…何が言いたい?」
コッソリ:「え?分からなかったでげすか?そうかい、ゾクゾク、そうかいぞくぞく、そう 海賊ぞく…ププッ、おもしろいでげすよね…」
ブラッドレー:「黙れ!!貴様と組んでられるか!!」
コッソリ:「でげしゅ!!」
タピオカ:「…」
ブラッドレー:「頼む…先輩からの頼みだ、金を貸してくれ」
タピオカ:「そうですね…200Dぐらいなら…」
ブラッドレー:「よっしゃ〜!」
エミディオ:「今スターブリックでポイントがもらえるらしいぞ
船でも買おうかな〜♪もちろんカードで!1000万ぐらいの船買おう〜」
ビョルイェ:「さすが社長〜!カッコいいですよ〜」
ブラッドレー:「…」 |
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南海の難解な書庫。
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アドルファス:「お〜なか〜がす〜いた〜らな〜に食〜べる〜?
バナナ〜(ブヒブヒ)バナナ〜(ブヒブヒ)」
レイン:「…」
レイン:「アドルファス!立て」
アドルファス:「はい!なんでしょうか」
レイン:「貴様は今日から三等兵に降格だ。以上」
アドルファス:「はい!・・・・・え?え〜〜〜〜〜〜〜!?」
レイン:「なんだ?貴様が役に立たないからだろ」
アドルファス:「・・・・・。」
レイン:「わかったら今日もトレーニングだ、まずは桟橋100往復からだ!」
アドルファス:「はぁはぁ…まだ39往復だぁ…」
レイン:「アドルファス遅い!一からやり直しだ」
アドルファス:「嘘だろ!!」
レイン:「なんだアドルファス、貴様腕立て伏せすらできんのか?」
アドルファス:「ちょ、ちょっと休ませて…グフッ」
レイン:「貴様…死んだのか??」
アドルファス:「カ…ガハッ」
レイン:「次は実戦練習だな」
レイン:「うらあぁ!」
ドサッ!
レイン:「…貴様、やる気がないなら死ぬことになるぞ?」
アドルファス:「…ふが、ふがが…」
アドルファス:「はぁはぁはぁ…あれ、俺死んでないか??」
レイン:「貴様、大丈夫か?」
アドルファス:「はい、大丈夫ですぅ〜…」
レイン:「なにぃ!?」
レイン:「このバカ者が!三等兵なら、死ぬまで訓練するものだろが!」
アドルファス:「ギャ!!」
レイン:「貴様、さっきの実戦で何を考えていた?」
アドルファス:「はぁはぁ、そうですね…次はどこに斧が来るかとかです…」
レイン:「貴様…」
レイン:「戦いでは何も考えないのだ!感じるのだ!!」
アドルファス:「ぐはっ!」
レイン:「もう桟橋に上がってくるな」
アドルファス:「ぶくぶくぶくぶく・・・」
ということで、アドルファスは三等兵に降格しました。
お話に出てくるフォレスター少将の帽子を確保するためです♪
まぁ、曹長という感じでもないですしね…
では、今度こそ日記を… |
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どうも〜、ホプです…
んぬぬぬ…すごくしんどい。大会が近づいているので、練習が、練習がぁ…
コーチは僕のことを殺す気なのか!?…っと、ちょっとなげいてしまいました…
さて、今回はキャルパッチョへの疑問から生まれた記事です。(自分の中での)
ということで、どぞ
ケビン:「お前も昔は海賊のお手本みたいな男だったのにの〜。
お互い歳をとると気迫が無くなっていくの〜」
キャルパッチョ:「う〜ん、そうかの??わしはまだまだ現役だと思うんだが・・・
今でも海軍の軍艦に切り込む気はあるぞ」
ケビン:「そんなもんわしもいっしょじゃ…そういえばお前、若い頃は自分の船をもっ とったのに、今はもう船長とか興味無くなったんか?」
キャルパッチョ:「いや〜、そんなもん…まぁ、興味無くはないな♪」
コッソリ:「え!キャルパッチョも船長になりたいんでげすか!!」
コッソリ:「キャルパッチョもライバルでげすね〜…へっへっへ♪」
キャルパッチョ:「な、なんじゃ、別にわしは…」
コッソリ:「ブラッドレー!キャルパッチョが船長はわしじゃとか言ってるでげす〜」
ブラッドレー:「キャァルパッチョォ〜!」
ブラッドレー:「お前が俺の親友だとはいえ、この船は俺の船だ。
船長は永遠に俺だ!他の誰でもない!」
コッソリ:「そうでげすそうでげす♪」
ブラッドレー:「コッソリ!!貴様もだ!船長だなんて言うんじゃねぇぞ」
キャルパッチョ:「わしは別に船長になんか…ブツブツ」
コッソリ:「何言ってるでげすか!?キャルパッチョがブラッドレーをやっつけたら、そのあとキャル パッチョを僕が倒して…へっへっへ♪」
ブラッドレー:「…コッソリ、全部聞こえたぞ」
ブラッドレー:「不死式冥界砲!火薬10倍だ…はっはっは♪」
キャルパッチョ:「ホントにいいのか??ブラッドレー」
コッソリ:「ヘイ!だめだめ!火薬10倍とか…」
ど〜〜ん
コッソリ:「うそぉぉ〜〜〜」
黒騎士:「コッソリ殿!」
ブラッドレー:「船長は俺だ!」
キャルパッチョ:「違う違う!」
黒騎士:「コッソリ殿〜」
ドン!
ブ&キャ:「うそ〜〜〜!」
ひゅ〜ぽちゃん
黒騎士:「コッソリ殿、無事でしょうか?」
コッソリ:「体張っただけあったでげす♪」
ブラッドレー:「覚えとけよ、コッソリ…」
コッソリ:「え?なんか言ったでげすか?」
ブラッドレー:「いつか無人島に置いて来てやる」 |
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ブラッドレー:「ふっふっふ…やはり酒は素晴らしい…今の俺には酒以外信じれるも のはないな。」
コッソリ:「おい!」
コッソリ:「いつまでも船長みたいな帽子かぶってられると思ってたでげすか!?
世の中そんなに甘くないでげすよ!勝負でげす!今日こそ勝って船長に なるでげす〜!」
ブラッドレー:「…どういう状況からその話題になる?今帽子がどうのこうのとか言う 話してたか?
…ふっ、まぁいい、成仏したいなら俺がさしてやるよ。後悔すんな よ!?」
コッソリ:「ごちゃごちゃ言わずに剣を抜けでげす!」
ブラッドレー:「…まぁ、銃は捨てろや」
ブラッドレー:「なぜ貴様が船長になりたい?この船は元々俺の船だぞ」
コッソリ:「うるさいでげす!船長になりたいんでげす!ただそれだけでげす」
ブラッドレー:「…まぁ、そんなやつに船長は譲れんな」
キン!
コッソリ:「僕だってブラッドレーに勝てるでげす!」
ブラッドレー:「そういってこれまで負け続けてるが!?」
コッソリ:「ふっふっふ…甘いでげす♪」
コッソリ:「かかってこいでげす!!」
ブラッドレー:「どこに行く!?」
コッソリ:「や〜〜い!ここまでこいでげす!」
ブラッドレー:「俺をバカにしているんならそこまでにしておいた方がいいぞ!?」
コッソリ:(ここで落としてやるでげす♪)ほら!落ちろでげす!!」
ブラッドレー:「そんなもんで俺が落ちるわけないだろうが!」
コッソリ:(や、やばい…落ちないどころか登ってきたでげす…)
ブラッドレー:「そうやってマストに登って行ってなにが楽しい!?」
コッソリ:「マストのてっぺんから落としてやるでげす!」
ブラッドレー:「そう簡単に俺が倒せるわけないだろうが!!」
ボキッ!
コッソリ:「ひえ〜〜〜!」
ブラッドレー:「ふっふっふ、また挑んでくるがいい、雑魚よ…」
ぽい
コッソリ:「ぬひゃ〜〜〜〜〜〜〜!」
どんっ!
コッソリ:「・・・・・。」
キャルパッチョ:「な、なんじゃ今のは!?」
ブラッドレー:「この船のせぇ〜んちょぉ〜は俺だぁ〜〜〜〜!」
ブラッドレー:「はっはっはっは!!」
キャルパッチョ:「おい!コッソリ、大丈夫か!?」
コッソリ:「う…うぇ…ここは天国でげすか?」
キャルパッチョ:「いや、違うが…」
コッソリ:「ブラッドレーに伝えてくれでげす…次会ったらこんどこそ倒すって…」
キャルパッチョ:「またすぐ会えると思うんじゃが…?」
今、実は投票をしてまして…期限日が迫っているので、していない人は出来れば投票してください…お願いします
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どうも〜、ホプです〜
さぁ、始まりました!新書庫、【レゴ ちょっとした出来事】
これは、コッソリたちの日々の出来事をつづっていくんですけどね…
え?日記のようなもんじゃないの??いえ!ご安心を!
これは、ちょっとしたお話でございます。では、どぞ
コッソリ:「ひゅ〜〜〜!ひゅ〜〜〜!(口笛は難しいでげすね)
さぁ、今日も西田敏行がピアノを弾けるか弾けないかぐらい大事な見張り の時間でげす」
ゲッソリ:「・・・・・。」
コッソリ:「でも、西田敏行ってピアノ弾けるんでげすかね??」
キャルパッチョ:「おい!!」
キャルパッチョ:「聞き捨てならぬな、若造よ、良く聞け、西田敏行はピアノが弾けぬ ので、歌の中でもしも自分がピアノが弾けたらと言っておるのじゃ」
コッソリ:「いやいや、そんなもんご本人しかわからないでげすよ〜??」
キャルパッチョ:「ふ!そんなもん歌を聞けばわかろう、ほい!」
キャルパッチョ:「ウウウ…良い歌じゃ。切ないの〜〜。
これでわしの言いたいことがわかっただろう?」
コッソリ:「いや!西田敏行がピアノが弾けるかどうかは本人しかわからないでげ す!!今世紀最大のミステリーでげす!」
キャルパッチョ:「何をバカげたことを!?」
ブラッドレー:「おい!そこのじじぃと骨!わかってねえな〜、あの大スター、西田敏 行様がな?ピアノを弾けないわけないだろ!?」
コッソリ:「そんなもん、わかないでげす!!」
キャルパッチョ:「弾けぬに決まっておろう!」
ケビン:「バカもんが!西田敏行といえば釣りバカ日誌だろが!あの助さん格さんが 釣って釣って釣りまくる!会社を休んで釣りまくる!これじゃろが!」
ブラッドレー:「助さん格さんは水戸黄門だろがバカジジぃ!今ピアノの話してんだ よ!黙っとけ!」
キャルパッチョ:「釣りバカ日誌は浜ちゃんとすーさんだろが!!」
コッソリ:「なにいってんでげすか!?」
ケビン:「うるさい!!ピアノなんかどうでもいいんじゃ!」
ブラッドレー:「お前はどうなんだよ?黒騎士!もちろん弾ける派に1票だよな??」
キャルパッチョ:「お前は曲を最後まで聞いたことあるんか!?西田敏行は(もしもピ アノが弾けたなら)どころか、曲中で(僕には君に聞かせる腕もな い)、さらに(僕にはピアノがない)とまでいっておるんじゃぞ!
弾くピアノもないのにどうやって弾けるようになるんじゃ!
弾けないから心はいつも半開きで空回りなんじゃ!」
(このキャルパッチョのセリフは歌を聞けば意味がわかります)
コッソリ:「だから!それは曲中の話であって、実際は分からないでげすよ!!」
ケビン:「西田敏行といえば釣りバカじゃ〜〜〜!」
黒騎士:「え、え、え、え・・・・・ぷしゅ〜〜〜・・・バタン」
ブラッドレー:「使えねえな〜!こうなったら力づくで貴様らに教えてやるよ」
キャルパッチョ:「望むところじゃ!」
ケビン:「こいアホんダラ共!」
コッソリ:「負けないでげす!」
4人は5時間もの死闘を繰り広げ、船内をめちゃくちゃにし、
自分の意見を押し通そうとした…
そして、くたばる3人の中をただ一人の男が立っていた
彼の名はブラッドレー、彼は負けた3人を逆さに固定し、こう言い放った…
西田敏行はピアノを弾けるんだよ!
コッソリ:「クソ…絶対今度は勝ってやるでげす…」
ブラッドレー:「なんだとぉ!?言えコッソリ!西田敏行はピアノが弾けますと言え!」
コッソリ:「西田敏行はピアノが弾けるでげすぅ〜〜」
ブラッドレー:「語尾に げす をつけずに言え」
コッソリ:「それは僕の生命線でげすよ〜、げすのない僕なんてただの骸骨でげす」
ブラッドレー:「充分今でも骸骨だ」 |




