つれづれ日記

ヴァイオリンと読書そしてTVのバランスが難しいです。

てれびっこ

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義経「鎌倉の人質」
最後に頼朝の娘、大姫と木曽義仲の嫡男、義高の守役を
鎌倉に来て初めて命じられるんだけど
その二人の気を引くために昔見た天狗の真似をして見せる。。。

タッキーその側転はどうよ。
ジャニーズの動きを見せてくれたタッキー。
その動きはちょっと嘘っぽいぞっ。
思わずわらっちゃいました。
でも、範頼役の石原良純の演技にも笑っちゃいました。

春ドラマの4本目。Anegoを見ました。
篠原涼子がちょっと好きだったので、録画してたものを
今回も1話から現在放送分まで一気見で。

いわゆるお局の恋と結婚。会社での立場が描かれています。
GWに、ダンナの実家で途中1回見てしまい、その回が会社の女どもの
ひしめき合いの話だったので、身につまされる部分があって
ドラマでまで、見たくないなあって思ってちょっと憂鬱だったんだけど
ちゃんと最初から見てみると、結構面白くて続けて見ます。

あたしの場合、会社での立場が軽くこの主人公とかぶってる部分があって
お局の立場って、とっても自分の思い通りに仕切ってラクそうなんだけど
このドラマみたいに、良いように使われたり、知らないでいいこと知っちゃたりして
鬱陶しいことが多い。
守られてないかもしれないけど、派遣とかの方が気も仕事も楽に見えたなあ。
自分よりはるかに若い新入社員がやってくるとか。
なんてったって高卒なんてほとんど犯罪じゃないの。

最後の砦。お見合い相手と終了しちゃった奈央子はどうするんだろうねえ。
仕事に生きる流れに次回はなるようなんだけど。。。
黒沢くんはどう絡んでくるのか。でも、恋愛対象にはならないみたいだし。
ところで、これの原作、林真理子だったんですね。
原作面白いのかなあ。。。
まあ、確実に言えることは、篠原涼子太り過ぎ…。

春ドラの3本目。矢田亜希子主演の夢で逢いましょうを
昨日放送分含めて6本見ちゃいました。
(さすがにちょっと疲れてきたねえ)

矢田亜希子演ずるハツミが、適齢期になり、恋に仕事に
はたまた、父娘関係に悩み成長していく話です。
長塚京三のお父さん、野際陽子のおばあちゃんも良い味をだしていて
結婚前の父と娘というだけのドラマにはなってません。

矢田亜希子がちょっと好きなので、一応だぶろく君にとっておいた作品でしたが、
予想に反してわりと面白いですよ。
この際、矢田亜希子がもてすぎとか、こんな家族はいないとかは置いといて
こんな職場だったり、父娘関係だったらいいなぁとか思っちゃいます。
お父さんがまた良い。当初職業が自衛官であるひつようが有るのかなあと
思ってましたが、防衛庁、海上自衛隊の協力の元
自衛隊のイメージアップになるんじゃないかとも思われるような好演で
まるで、スリーアミーゴスのような、長塚京三、六平直政、中村繁之のトリオが
体育バカのようで面白い。
この3人立ち止まる時は、必ず「休め」の姿勢をとるとか
小技もなかなか。。。
踏切といえば、矢田亜希子、長塚京三の親子は必ず踏切に引っかかるねえ。

ま、最後はハツミの結婚式で終わるらしいんだけど
ただの父と娘ドラマで終わらないよう期待してます。

春ドラ第二弾。アタックNo.1を5話連続してみちゃいました。

本作はもちろんアニメで「涙が出ちゃう。女の子だもん」で有名なあの番組の
上戸彩主演の実写版です。
エースをねらえの二番煎じともいえる。

「恋におちたら」と同じように、連続して見たんだけど
「恋におちたら」の時には別に感じなかったけど、
時間が経つのが遅い。スピード感がないのかなあ。
アニメ自体を見てなかったのでなんとも言えないが
こんなもんなのかなあ?

まず、船越英一郎の付け髭はなんとかならないか?
つくりもの度がちょっと高すぎる。
内容にしても、実は監督の娘っていう話があまりにもよめちゃってたし
それが分かったところで、そのまますっと流されてしまって。。。
えっ。それで終わりって感じだった。
要は、ベタなスポ根展開というよりも、なにもかもよめてる上に「さらっ」と流れて
行ってしまって、後に残らないのよね。
早川みどりのこととか、男の子(名前覚えてない)とのからみとか
おいおい、宮地真緒はもう出ないのか?あれって感じ。
ここまで見たら、きっと最後までみちゃうんだろう。。。
テレビ朝日の名作少女まんが原作ドラマとしては、
ガラスの仮面、エースをねらえと成功していただけに
ちょっと残念だが、今後に期待。

やっと春ドラを見だしました。
ずっとだぶろく君に撮ってあるので、全然見れてなかったんだけど
先日のSMAP×SMAPで剛くんの「恋に落ちたら」がカツケンで取り上げられていて
面白そうだったので、これから。。。一気に4話みちゃいました。

このドラマ、当初「ヒルズに恋して」という題で発表されたので
どうも、それが頭に残っていて、ほんとの題名が覚えられないのよね。

で、要は、堤真一演ずるIT長者(今でも言うのかなぁ)に
剛くんが貧乏から母親を亡くしたことから、あこがれ
その会社の社員になり、次々とハードルをクリアして行く話。
堤真一は完全にビジネスライクで、ビジネスに「情」は必要ないと考えており
剛くんは、当初そのビジネスライクをまねようとするが、
自分にはやっぱり無理と気付いて「情」を持って自分にできることを
やっていこうと決意。失敗するものの結局は成功していくっていう感じでしょうか。。。

しかし、草なぎ剛くんはやっぱり真面目な良い人しかできないのかなあ?
まあ、皆がそれを求めてるんだろうけど。。。
でも、映画や舞台はみたことが無いので、「ホテルビーナス」の役どころは
ちょっと良い人っぽくないから偏見かなあ。

ところでこの話、ちょっと見覚えが。。。
織田裕二主演の『お金が無い』にちょっと似てないかい?
主人公は最初貧乏だったんだけど、躍進中の企業に入社して
持ち前の人間性で。、その中で成功してく。。。
結局、最後は企業にというか、社長に取り込まれてしまって悪事に手を染めるんだけど
最終的には改心して、告発、また貧乏に逆もどり。。。

最初の成りあがり方がちょっと似てるよねえ。
でも、堤真一が早々に弱ってきてるのでちょっと展開が違うかも。。。
まあ、基本的にはテンポもそれなりに良くって見やすいんじゃないでしょうか。
サトエリは一体何者って感じだけど、そういえば、これもキムタク『HERO』の
「あるよぉっ!」っていうカウンターの親父みたいだよね。
でも、あんなにサービスしてて良いのかなあ。

島男くん(剛くん)のSE力は今後生かされるのかっ!!
以降のみどころですっ。


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