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極楽の脳

 
 
 
 
                                                    極楽の脳
 
 
 
              すべてに感謝できる自分になる
 
 
 
 
                              

 
   
   皆さんの質問にブヒッとお答えします!
 
 
          【ご質問】
      私の過去世はどんな人だったのでしょうか?
        過去世はありますか? 
 
 
    【答え】
        過去世はどんな人か、来世はどんな人か…
        興味があるんですね。
 
        過去も未来も、本質的には存在しません。
        厳密に言えば、
       今この瞬間に過去も未来も作っているのです。
 
       ですから本質的な生き方では過去や未来を言わないで
        今に生きなさいというのです。
 
      ブヒっとわかりましたか?


 
 
  自己形成のプロセス 脳セラピー!
 
 
自己成長のプロセス 



                あくまでも健康脳的解釈です

 
                実際に治療(カウンセリング)などで活用している考え方です
 
   
            【自己成長の9段階】 人間の成長について

     第2段階  衝動的・支配的欲求段階



   【説明】 衝動的・支配的欲求段階は、第2段階の未熟な時期です。
         衝動的・支配的欲求段階は、衝動的・攻撃的・支配的時期です。
         何時も他者に対して支配的になり、直接的手段で
         服従させようとします。
         「あなたは私のいうことをきかなければいけない」
         という価値観を持っています。
         人や物に対して、強度の依存状態にあります。
 
       \?\᡼\? 9

    【対自分】
         
         1) 「自分の存在や価値を他者より優れている」ということを
        示すことに関心があります。

    2) 関心の根底に劣等感が深く関わっています。

    3) 強烈な優越感は深く暗い劣等感を隠すためです。

    4) 絶えず、つよい劣等感にさいなまれています。

    5) 思考や行動の動機は、潜在的につよい劣等感があります。

    6) 自己の存在に対して、肯定感や信頼感を感じることが難しい。

    7) 他者を支配することで、自分の優位性を示そうとします。

    8) 他者よりも優位であることで、自己価値を高めようとします。

    9) 自分を偉く見せたり、上位に立つことを望みます。

    10) 自分の存在をつよくアピールします。   

    11) 自分の存在や価値を他者より優れていることで証明とします。

    12) 主に身体的快感を満たそうとします。

    13) 自分よりも上か下かを判断の基準にします。
 
    14) 「私だけが正しい」「私だけが優れている」「私に従っていればいい」


                               
                        
    【対他者】


    1) 他者や世界に対して、支配的になります。

    2) 欲求の獲得手段は、主に直裁的で物理的・肉体的です。

         3) 自分の価値観のみを優先し、自分以下の人々の価値観を
      低くしたり無視します。

    4) 他者の都合は考慮しないで、自分の欲求を満たすことに専念します。

    5) 他者に対して支配的になり、時に強権をふるいます。

    6) 支配する手段は、主に暴力や権威を選択します。

    7) 「強いものには巻かれろ。弱いものは支配しろ」

    8) 「あなたは私の言うことを聞きなさい。あなたは考えなくていい」
   
           

    【対社会】


    1) 社会に対しても支配的であろうとします。

    2) 常に自分の価値観や判断をつよく押しだし、周りを支配しようと試みます。

    3) 他者や環境は、自分の欲求を満たすためにあると思っています。

         4) 「自分にとって都合がいいか、自分にとって都合が悪いか」
        といった判断基準を持つ傾向が強く表れます。

    5) 自分の価値観のみを絶対視する傾向が強く、
      社会価値を無視する傾向があらわれます。

    6) 潜在的に社会に対する恐怖心や不安感をつよく持っています。

    7) 「私が正しい。あなた達は間違っている。社会はおかしい。社会が悪い」

    8) 「あなたがたは私の言うことだけを聞きなさい。
       私の言うことを聞いていれば間違いはない」
    
    9) 社会との信頼感や一体感を持つことはできません。








 
 
 

極楽の脳

 
  
 
 
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  いつも愛情に満ちあふれている
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 自己成長のプロセス



                あくまでも健康脳的解釈です

 
                実際に治療(カウンセリング)などで活用している考え方です
 
   
            【自己成長の9段階】 人間の成長について


    第1段階 自己中心的段階


    【説明】  自己中心的段階は、人間的に最も未熟な時期です。
                       「自分さえ良ければ、ほかは良ければどうなってもいい」
           という自己中心的な価値観を持っています。
 
                      最も動物的な存在時期で、関心が主に肉体と物質にありま
 
\?\᡼\? 9 
 

    【対自分】

    1) 自分の存在や生命を維持することに関心があります。 

    2) 関心の根底に恐怖心や不安感が存在します。

    3) 絶えず つよい恐怖心や不安感にさいなまれています。

    4) 思考や行動の動機は、潜在的につよい恐怖心や不安感があります。

    5) 自己存在に対して、安心感や安定感を感じることが難しい。

    6) 自分の願望を実現するためには、手段を問いません。

    7) 暴力的・物理的手段を取ることが多くあります。

    8) 全力で、自分の願望のみを実現しようとします。

    9) 「自分さえ良ければいい」という自己中心的傾向が強く表れています。


    【対他者】

    1) 我を全面的に押し通し、環境や他者の都合を考慮しません。

    2) 「まず自分・・・」と、自分を優先するため、ほかの人々の事に
      関心が向きません。

    3) ほかの人が傷ついても、「それは仕方がないことだ」と考えますが、
      自分が傷ついたときは強く抗議し、時として攻撃します。

    4) 潜在的に他者に対する恐怖心や不安感をつよく持っています。

    5) 他人との信頼感や一体感を持つことができません。


    【対社会】

    1) 自分の都合だけに焦点が合っていて、社会全体に対する影響を
      考えません。

    2) 社会的なルールやマナーを考慮しません。

    3) 自分の欲求を満たしてくれるものが善であると考え、欲求を
      満たさないものが悪であるという判断基準を持つ傾向が強くあります。

    4) 潜在的に社会に対する恐怖心や不安感をつよく持っています。

    5) 社会との信頼感や一体感を持つことができません。



  

              


 
 

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