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カッサでゴミ脳を治す方法〜1週目〜
いよいよ本格的にカッサで脳のゴミを掃除します。
注意! 脳のゴミ出し〜カッサの使い方1 を 読んでからにしましょう。
1.始めの1週間は、毎日弱めに なでてください。
カッサは 始めと終わりに、かならず
手でゆっくりとなで 気を整えるのを忘れないでください。
カッサは一日一回にします。
身体をカッサに慣らします。
始めから強くこすったり削ったりすると、反応が強く出る場合があります。
時間は5〜10分くらいから、長くても20分くらいにしてください。
終わったら、ぬるま湯を飲んで、ゴミがおしっこで出るように促します。
お風呂上がりなどでゆるんでいるときにやると効果があります。
好きな音楽やヒーリング音楽などを流すとさらに気分が良いでしょう。
好転反応
反応は、良くなるときに出る、症状です。
頭部は神経や血管が多く、反応が出やすいので十分注意してください。
よくある好転反応の症状
◆興奮して寝りにくくなる。
◆一日中、眠たくて仕方がない
◆頭がずきずきする
◆こすると強い痛みが出る
◆頭がぼんやりして、はっきりしない
◆耳鳴りがする
◆湿疹が出る
◆腫れる
一週間目は、ゆっくりと慣らし運転で楽しんでください。
カッサは全身に使えます!
カッサは、Yahooオークションで
カッサプレートで検索すると出ています。
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2010年10月31日
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1.準備
頭全体をよくもみほぐす
両手の平で、頭全体を何度もなぜ手、ほぐしてください。
2.顔を何度も両手の平でこする。
両手の平で顔全体をなで気の巡りをよくする
3.首から肩にかけて、軽くなでて、気を流す。
頭部全体が軽くほぐれた状態にします。
4.カッサを片手に持ち、頭頂部から首・肩にかけて、軽く流す。
頭のてっぺんから、首の下側まで軽く何度も流します。
この時は、強くこすらないようにしてください。
5.頭部全体をざっと流します。
スイカの皮を皮むき器でむいているような感じです。
3〜4回、ゆっくり流します。
6.頭部の様子を知る。
カッサでなぜていると、
堅いところやぶよぶよしているところや、
ごりごりしているところ、はれている感じのところ
思い感じのところ、痛いところ、引き連れている感じのところ
かさかさしているところ、どんよりとしめっているところ
力がないところ、ぴりっとするところ
・・・などいろんな様子が分かると思います。
できれば、絵で描いておくとよく理解できます。
7.頭の状態を調べる
頭皮は柔らかく、ゆったりしているのが正常です。
少し乾いた感じで、さらさらとして触って気持ちが
良い状態が正常です。
異常な状態
堅いところやぶよぶよしたところ
熱を持っているところ・ひんやりして力がないところ
痛みのあるところ・感じが鈍いとこと・異常に感じやすいところ
べたべたしている・乾いてふけがよくでるところ
腫れているところ・へこんでいる感じのところ
・・・など
正常なところと異常なところをよく調べて知ってくださいね。 健康脳を作るのにとても大切です。
頭部の気を流し、様子を知るところまで終わりました。
次回は、いよいよ少し強めにカッサを使います。
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カッサの歴史と治療
カッサは下の写真のような水牛の角で作ったへらです。
水牛の角は、血液や皮膚と同じような成分ですから、
皮膚をきづつけることなく、適度な弾力があって、使いやすいのです。
カッサの歴史
カッサは主に中国で昔から治療に
使われてきました。
昔は金属のへらや石や木なども使われていた
時代もあったのですが、次第に使いやすさや
手に入れやすいことで、
水牛の角の製品になりました。
同じような製治療器具は、アジアだけでなく中東や西洋にもあります。
病んでいる場所の汚れた血液やリンパ液などを流す作用や
堅くこりこりになっているところをほぐすことで、
治療効果を期待する点では同じですね。
カッサの治療
全身をカッサでこすると、悪いところは赤くなったり、ドス黒くなります。
これはオケツが浮き出てきたと考えられます。
オケツがたまって、痛みなどの症状を作っているので、
オケツが流れ出て健康を回復するのです。
赤くなったり、黒くなるのをいやがる人もいます。
しかし、効果は期待できます。
なめらかに治療できるように、オイルを塗ったりクリームをぬって行います。
治療の際に、オイルやクリームに漢方薬を入れて
治療効果を高めることもあります。
家庭では、保湿クリームやベビーオイル、ごま油などが適しています。
・・・とさらりと、カッサについて説明しました。
具体的な使い方は、脳のゴミ追い出す3を見てください。
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脳のゴミ出し方法
脳のゴミを大そうじするには、いくつか有効な方法があります。
主な方法を紹介します。
1.「情報を変える」考え方を変えることで、脳をプラスにして、
ゴミを追い出す。
2.「エネルギーを変える」ヒーリングや気功などで使っている方法です。
プラスのエネルギーを脳に入れて、ゴミを洗い流す。
3.「物理的に変える」物理的に脳のゴミを捨てる方法です。
ヘッドマッサージやカッサやパイサです。
3つの方法について、説明しましょう。
いちばん簡単で効果のある方法が、3番の物理的に
ゴミを追い出す方法です。
「カッサの使い方1」から順にご説明します。
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あなたの周りのゴミ脳人間
人間関係の悩みが一番
誰でも人間関係で何かしら悩みや痛みを感じています。
統計によると、人間の悩みの中で一番多いのが、人間関係の悩みです。
家族の悩み、親戚の悩み、職場の人間関係の悩み、
地域の人間関係の悩み・・・・
人間関係は、自分の生活に密着しています。
人間関係の悩みがなくなったら、どんなにスッキリするでしょう!
あなたを悩ますゴミ脳人間
あなたを悩ましている人は、脳にゴミが詰まっている人です。
ゴミ脳人間は、自分で気づかないうちに、人にゴミをまき散らしています。
ゴミ脳人間は、ゴミのおかげで自分自身が悩み苦しんでいます。
ですから、周りの人に、ゴミを巻かないではいられません。
いつでもどこでも、辺り構わずゴミをまき散らして迷惑がられています。
自分でも周りの人に嫌われているのが分かるのですが、
どうして良いか分かりません。
自分の言動で、色々悩み苦しみます。
「何であんなことを言ったんだろう?」
「言わなきゃよかったよ。また人を傷つけてしまった。」
「本当にダメなやつだな。自分は・・・」
自分の罪悪感で苦しみます。
あるいは
「あいつがあんなことを言うからだ。あいつが悪いんだ」
「いつも私を悪者にして・・・許せない」
「あの人が悪いのよ。私が悪いんじゃない!」・・・と
周りの人の責任にして、怒りがたまってきます。
ゴミ脳人間は毒脳人間へと変身します。
ゴミはたまると毒に変化し、毒がたまると猛毒に変わります。
こうして猛毒脳が誕生します。
実は、私そうだったんです。
毒が・・いえ、猛毒が脳に溜まっている時は
自分では分からなかったのですが、
立派な猛毒脳人間だったのでした。
だから、心身共にぼろぼろでした。
周りの人間関係が、ぐちゃぐちゃでした。
毒が取れてから、分かったことです。
今は大丈夫です!
立派な健康脳ですから、
皆さんに毒をまくことはありません。
安心してください。
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