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昨日、「魔女たちの22時」でカッサプレートが紹介されました。
身も心もボロボロだった魔女がカッサマッサージで
若さをとりもどしたというお話です。
TV 魔女たちの22時から
「子宮筋腫で子宮を全摘出!
さらにガンで胃の3分の2を切除して肌がたるみきった おばあさんになったのに
2500年の歴史を持つ超簡単な美容法で
30代の肌を取り戻した51歳の魔女」 (島くみ子さん 51歳)
魔女はある日突然、腹部の強烈な痛みに襲われ病院に行くと、 子宮に拳ほどの筋腫が5つできていたことが判明。
そして子宮を全摘出。
結婚すら諦めかけていたある日、
今度は胃ガンが見つかり、胃の3分の2を摘出。
術後の経過は思わしくなく、ほとんど食事が取れない状態に…。
すると体重は激減。身長166センチにして体重はわずか42キロに・・・。
さらに魔女の顔はボロボロになっていた。
闘病に明け暮れ、気づいたら51歳になっていた魔女。
ある日、友人の勧めで上海に行き、ある美容法と出会う。
それは「かっさマッサージ」。
「かっさ板」と呼ばれるヘラを使い、顔のツボや皮膚をこすることで
リンパの流れや血流がスムーズになり老廃物が押し出され、
毛穴が引き締まり顔全体がリフトアップするといわれ、
中国に2,500年以上前から伝わるという民間美容法だった。 すっかり「かっさ」の魅力にハマった魔女は
帰国しても徹底的にかっさマッサージを調べ、
「れんげ」がかっさ板の替わりになることを知る。 れんげを使ったかっさマッサージを続けた魔女は、しみやくすみも解消。
顔全体がリフトアップし、若さを取り戻したという。 「魔女たちの22時」より抜粋
カッサについてのご質問がありましたら、お気楽にどうぞ!
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2010年11月24日
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