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脳科学が教える効果的な
脳の機能を高める方法
リラックスするとIQがあがる
脳の機能を高めるためには、心身共にリラックスする必要があります。
脳の機能を高めないとドーパミンも出にくいし、同調作用も起きません。
緊張していると、脳の機能が低下し、IQもド〜ンと下がります。
リラックススすると脳の機能が高くなり、パワーが出るしIQがあがって、
魅力的になります。
リラックスするということは、
宇宙全体に信頼感と肯定感を感じているということです。
いわば、宇宙と一体化し、仲良くしている状態です。
反対に、緊張しているということは、
宇宙全体に不信感や否定感を持っていることになります。
宇宙と分離し、けんかしているという状態になってしまいます。
こうした緊張状態は人間関係にも現れます。
相互にリラックスしていれば、当然仲がいい関係になりますよね。
仲の良い関係は、脳の同調共鳴作用が起きるようになります。
ですから、相手と一体感が生まれ、親密で信頼感がある
良い関係を築くことができます。
相手が話したことを肯定的に受け入れられるので、
どんどん親密になることができます。
反対に、相互に緊張している状態では、脳の同調共鳴作用は起きません。
相手が話すことを反対に受け取ったり、受け取られたり、
誤解されるような関係になります。
批判と非難の嵐の状態になり、けんかと離反が生まれます。
リラックスする方法
脳と心のリラックスは、筋肉をゆるめることから容易に生まれます。
ですから、
脳と心をリラックスさせるには、筋肉をゆるめることが最も早道です。
リラックスをする方法は様々ありますが、
一番うまくいくのが「お風呂リラックス法」と「呼吸リラックス法」です。
一番簡単でおすすめの方法が「お風呂リラックス法」です。
私はこの方法が大好きで、毎日お風呂でイメージングをしています。
お風呂にゆったりと浸かって、
頭も心も体も、ほぐれて柔らかくふんわりするのを実感できますね。
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このゆったりとくつろいでいる感触を覚えて、
緊張をほぐしたいときに使ってください。
・・・つづく
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恋愛脳講座 1〜13
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脳科学が教える効果的な
”意中の人と親密になる方法” NO.3
「恋愛脳」「モテモテ脳」にする理論をよく知っておいてください。
好ましい状態で恋人とラブラブ状態でいるときや、
深い愛情で関係ができているとき、
”なんだか、最近よくもてるようになった”と感じることはありませんか?
脳科学的にいえば、「良い恋愛や深い愛情の関係にある人は、
さらに恋愛や深い愛情を引き寄せる」というのは当然です。
恋愛状態にある人や愛情関係にある人は、知らない人からも、
「お茶でもいきませんか?」「今度、お食事でもいかがですか?」
などと誘われることがあると思います。
”もてている人は、さらにもてるようになる”という現象です。
恋愛に満たされている人は、恋愛オーラを出し、
恋愛パワーが高くなっています。
満たされていればいるほど、魅力的に輝いています。
「あ、なんか違う。いい人でもできたんじゃない?」
「ウフフ、分かります?」
「そうだと思ったわ。凄くキレイになったもの」と、
どんどん異性を引きつけるようになります。
逆に言えば、”もてない人は、どんどんもてなくなる”ということもいえますね。 恋愛に飢えている人は、いい恋愛を遠ざけているといえます。
言い方は悪いですが「慌てる乞食はもらいが少ない」という感じですね。
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こんな脳はあせっていますよ!
これは、脳科学的には、当然です。
よい恋愛にある人・深い愛情で満たされている人は、
脳からドーパミンが出て、幸福感を味わっています。
愛情関係で心身共に満たされています。
さらに周りの人々との脳の同調作用が働いて、
周りの人々をウキウキと気分良くさせます。
「恋ってすてきよ」「私は魅力的でしょう」というオーラを振りまいています。
こんな人に異性が引きつけられるのは当然ですね。
ですから、異性にもてたければ”恋愛状態になる脳”
”もてている状態の脳”を作れば良いんです。
でも・・、私は今恋人がいないから無理でしょう?
どうすればいいの?
その通りです。
恋人がいない人は、恋愛脳・モテ脳になることはできませんね。
でも「恋愛脳・モテ脳」になるのは簡単なんですよ。
イメージで「恋愛脳・モテ脳」を作れば、
実際に恋愛している・もてている脳と同じ作用をするんです。
良いですね。
今、あなたはすばらしい人と、すばらしい恋に落ちて、
最高に楽しい状態にあると、イメージをするんですよ。
そうすれば、「恋愛脳」「もて脳」になって、
イメージ通りの人と恋仲になることができるんです。
・・・つづく
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脳科学が教える効果的な
”意中の人と親密になる方法” NO.3
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自分の脳がドーパミンを出している状態にする準備 理想の自分と相手の関係を決める
どんな状態になりたいのか
どんな関係でいたいのか
どんな恋愛も妄想妄念から始まる
このときとんでもないゴールを作っても良いんです。
できるだけ、妄想を働かせてください。
どんな恋愛も、妄想妄念かが始まるのです。
妄想妄念の方が、脳は喜びます。
どんどん妄想妄念を働かせてくださいね。
シナリオをノートに書き込む
ざっとシナリオを決めます。このときあまり詳しくしないで良いですよ。
後からどんどんシナリオは変化しますから、始めから綿密に
考えなくて良いです。思いついいたことを書き込んでいけるようにします。
ざっとした、恋愛ゴールを決めます。
写真などを集める
恋愛ゴールに見合うような写真・絵・イラスト・人形などを集めてください。
いくつでもかまいません。多い方が良いですよ。
これは臨場感を高めるための小道具です。
テーマ曲を決めて、イメージするときに流す
心がウキウキしてイメージしやすい曲を選んでくださいね。
(明るく楽しい曲・・・いくつか用意する)
これで、用意はできました。
ロウソクや魔法の呪文、黒イモリなどは使いませんよ。(笑い)
・・・つづく
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脳科学が教える効果的な
”意中の人と親密になる方法” NO.2
脳科学的な方法で、「意中の人と親密な関係を築く方法」を伝授します。
まず、前回の復習をしましょう。
相手と恋愛に落ちるには2つのことが必要でしたね。
① 相手と自分との関係の中で
相手の脳にドーパミンをどばどば出るようにする
② 相手と同一化をすることで、
相互に喜びに満ちた瞬間を作り、希望や力を得るようにする
ドーパミン ドバドバ君 よろしくネ!
ドーパミンがドバドバ出るようにする
ドーパミンが出ていなければ、
「相手に自分を印象づける」こともできませんね。
「何か惹かれるものを感じる」「魅力的な人だ」と感じてもらうには、
相手の脳にドーパミンが出やすくなるようにする必要があります。
ドーパミンが出ない恋なんか、あり得ません。
「魅力的な人」「何かわからないけれど引きつけられる人」
「強い印象に残る人」になるのも、ドーパミン主導です。
ここのところをよく理解してくださいね。
相手化の脳からドーパミンをドバドバ出させるには、
まず自分の脳からドーパミンがドバドバ出る状態を作ることが必要です。
自分の脳からドーパミンが出ていれば、脳の同調作用で
相手の脳からドーパミンをが出るようにすることができます。
■
何時も楽しそうにしている人■
強く大きなオーラが出ている人■
自信に満ちた人■
人を引きつける人 そんな人は異性だけでなく同性にももてますよね。
反対に
■
何時も暗く引きこもっている人■
弱々しい人■
いるかいないか分からない人■
自信がない人■
人が離れていく人 そんな人はもてないでしょう。
もてないのは、ドーパミンが出ていないからです。
次回、NO.2 ・・・つづく
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”意中の人を虜にする方法” NO.1
昔から、「意中の人を虜にする方法」
「相手を瞬間に恋いに陥らせる方法」は研究されてきました。
人々の強い関心がある証拠ですね。
もちろん、私も恋愛には人並み以上の強い関心を持ってきました。(笑い)
古来より、東洋でも西洋でも、
呪術や魔術に恋いに関する沢山方法があります。
http://item.shopping.c.yimg.jp/i/c/chanet_10254 http://t2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQrgMTQVz66wCHvNucyegMcPqgZ7ARkt8HszKz-S03pr0gbHKcJ
妖しげな黒イモリを使った方法などもありますが、
今回のは、脳の機能を活用した妖しくない方法です。
( 妖しいのが好きな人は、そちらに行ってくださいね。)
人は恋愛脳になったとき、どうなるのか!?
人は恋愛脳になったとき、脳はどのようになっているのかを説明しました。
簡単に言えば、「ドーパミンが出て快感を感じている状態」に
なっているということです。
ですから、”相手が自分に対して、ドーパミンがドバドバ出る状態”を作れば、
相手は自分の虜になってしまうということが言えますね。
このように説明すると、恋愛も味も素っ気もないかも知れませんね。
「そんなものじゃない、恋愛って ・・・というようなものじゃないの!!」
といわれるかもしれません。
でも、そうなんです。
どんな恋愛も・・・
脳にとっては、”ドーパミンが出ているかどうか”に過ぎないのです。
恋が終われば、ドーパミンが出なくなるだけにすぎません。
「恋は人を内面化し、好きな相手の主張・趣味・表現・性格等を
自分の中に取り込み、自分と同一化しようとするようになる」
ということが分かっています。
そうなると
「自己の急激な拡大が起こり、喜びに満ちた瞬間を迎えることになります。
そして、生きる希望や力が湧いてくる」ようになります。
つまり 相手と恋愛に落ちるには、以下のようになります。
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相手と自分との関係の中で 相手の脳にドーパミンをドバドバ出るようにする
■
自分と相手を同一化をすることで、 相互に喜びに満ちた瞬間を作り、希望や力を得るようにする
・・・つづく
その先は次回、 ”具体的な方法”を伝授します。 うふっ。。
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