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幸せになるための「7つの大前提」
7.感謝と笑顔で生きる
感謝と笑顔は幸福の象徴です。
私たちが極楽に住んで楽しんでいれば、
いつでも感謝と笑顔で暮らせます。
いつでも感謝と笑顔で暮らせば、
私たちの脳と心は極楽を創造することができます。
感謝と笑顔が、幸福をあなたの人生にもたらします。
いつも感謝と笑顔をしていれば、
不幸はあなたの人生に入ることはできません。
「嫌だ」「だめだ」「どうすればいいのか解らない」
といった否定的態度で暮らせば、
あなたは不幸を人生に招き入れることになります。
苦痛と涙があなたを待っています。
不安と恐れの代わりに、感謝と笑顔で暮らしましょう。
感謝と笑顔は最強・最大の幸福パワーです。
感謝と笑顔は幸福の象徴です。
私たちが極楽に住んで楽しんでいれば、
いつでも感謝と笑顔で暮らせます。
いつでも感謝と笑顔で暮らせば、
私たちの脳と心は極楽を創造することができます。
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「7つの大前提」の説明
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幸せになるための「7つの大前提」
6.創造者として生きる
私たちは自分の体験する宇宙の唯一の創造者です。
自分が創造者であるという自覚を持つことが
「本質的な生き方」の基本です。
あらゆる問題は、本質から外れていることから生じます。
あらゆる問題や困難は、本質に立ち返ることで
滅します。
あらゆる喜びと楽しみは、本質からまれます。
私たちは本質的なあり方をすると、自然に喜びと
楽しみの現象を創造し体験するようにできています。
本質と自分と宇宙が一体になった状態が
「本質的あり方」です 。
私たちが本質的なあり方をするとき、
すべては「完全」になります。
この状態が極楽です。
「いつも自分が宇宙を創造し体験している」と
自覚しましょう。
何かが起きた時、「私がそれを創造し体験した。」と
考えましょう。
そうすれば、自分の好きな運命を自分で創造し
体験することが 出来るようになります。
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幸せになるための「7つの大前提」
5.自分を大切に生きる
「自分を大切にしなさいね」という言葉を
聞くことがあります。
何か問題に出会いぼろぼろに疲れ苦しんでいるとき、
「自分を大切にしなさいね」といわれます。
自分をゴミのように扱って、粗末にしているのでしょうね。
「自分なんか」「ちっぽけな自分」「ゴミみたいな自分」
と思い込んでいるときなんですね。
自分が全能の創造者であることを忘れているから、
自分を粗末にするんです。
自分が神仏と同じだと思えば、自分を尊敬できますね。
自分自身を大切なすばらしい宝石のように思いましょう。
神様や仏様は、
いつも自分を大切にしているから輝いているのです。
だから、私達も世界を輝かせることができるのです。
自分を大切にしましょう。
そうすれば、
あなたは自分も人々も世界も輝かせることができます。
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幸せになるための「7つの大前提」
4.自信を持って生きる
私たちは誰もが全能の創造者です。
自分の体験する宇宙では、何でも知っているし、
何でもできます。
それが私たちの本質であり本来の姿です。
私たちは自由に何でも創造することができます。
自由に創造し宇宙全体とともに楽しむのが
私たち本来の生き方です。
ですから、何でも自由にできるのです。
しかし、私たちは自分の本来の姿や本来の生き方を
知りません。
「小さな人間枠」に閉じ込められ、私たちは自分を
見失います。
私達は、自分を見失い本来の自分や生き方を
忘れてしまいます。
そのため、何をやってもうまくいかなくなります。
失敗や挫折を繰り返し自信をなくします。
何をしていいか解らない。どうすればいいのか
解らない。
なんで・・・?どうして・・・?
不安と恐れで疲れ苦しみます。
いつでも心の奥には絶対的な自信が
存在しています。
全能の創造者である自分を取り戻せば、
いつでも自信はよみがえります。
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幸せになるための「7つの大前提」
3.心穏やかに生きる
自分が宇宙の中心に立ち、宇宙と一体感を持つとき、
私たちは本質と一体になります。
「本来の姿」になると、自然に心が穏やかになるのです。
「自分の位置にいる」
「自分のいる場所にいる」
「どっしりと安定している」
「何も怖くない」
という感じになります。
どんな場所にいても、どこか落ち着かなかった心が
しっかりと安定しているのを感じます。
”不動心”とか”平常心”と呼ばれる心の安定感ですね。
心を穏やかにしていれば、智慧と力が発揮できます。
どんな混乱が起きても、心穏やかにしていれば、
やがて混乱は静まりなくなります。
心穏やかにしていれば、
自分に備わっている最高の知恵と力を活用して、
いつでも自分自身と環境をコントロールできます。
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