ここから本文です
GSX-R1000(L0)なゴル、ファ〜〜ッ!(たまにトイプ〜)
アラフィフおじさんが、GSX-R1000(L0)でツーリングやサーキット(初心者)とちょっとトイプーの事を好き勝手に書いてます。

書庫全体表示

記事検索
検索

全71ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

皮むきと初体験

って事で、

先日の日曜日、ほぼ3か月ぶりに「もてぎ」を走って来ました。

が、
未だに筋肉痛が抜けない....
寄る年波には勝てませぬ。


で、
今回はα-14&逆シフトでの初走行なので、
ちょっとドキドキでした。

とっまあ、
とりあえずその辺の詳しい事は後々にアップします。


でですね。
日曜日の「もてぎ」は凄い事になってました。

天気がよかったのと、2輪車全クラス走行日とあって

RAKENが着いた時には、メインパドックはほぼ満員。

なので、第二パドックに陣を張ったのですが、

当たりを見ればRAKENだけ。

ちょっと寂しい....涙。(笑)


以上。

筋肉痛に苦しむRAKENでした。




この記事に

開くトラックバック(0)

我が家の主力輸送機のエンジンヘッドカバーからの
オイル漏れで修理に出した事は先日お話した通りです。

で、
修理が終わったと言う事で、
車を取りに行って来たのですが


あまりに見事な光景を目の当たりにして






絶句&驚愕!!








イメージ 1


これ、

14年掛けて、エンジンカバー内に蓄積されたスラッジの山です。


エンジンの構造上、
ヘッドカバーにはある程度貯まるそうなのですが
ここまで貯まったのを見たのは初めてだそうです。
※油圧の掛らない場所なので、
 上がったオイルが下がらず貯まり易い
 との事。

次のオイル交換からエンジン洗浄剤を入れて、
徐々にスラッジを溶かして行けば何とかなるかなぁ〜

との事すので

「次回のオイル交換からお願いします」

って話をして帰ってまいりました。


やっぱりですね、
いくらエンジン回さないからといって

安いオイルばかり入れてちゃダメ

って事ですよ。


次からは、化学合成&洗浄成分入りにします。


まあ、
安いオイルをこまめに換えるより、
その2回分を高いオイル1回にした方が
エンジン内部は綺麗に保てるって言いますからね。


(こまめには換えてませんでしたけど...(笑))







この記事に

開くトラックバック(0)

GSX-R1000を逆シフト化

って事で、

GSX-R1000 L0 のシフトを逆パターン(所謂逆シフト)にしたので
その様子を動画にまとめてみました。



シフトアームを逆向きに付けるだけなんですけどね。(笑)

シフトペダルの高さを調整するので、
実際にちょこっと走ってみました。

まず、
アクセルオフして足を踏み下ろしたした(シフトアップ)後の
アクセルオン操作がちょっとぎこちないです。

ゆっくりやる分には全然問題無いです。

まあ、追々慣れるでしょう。

それでも
シフトアップの早い操作は格段にやり易くなりました。

それにクラッチを使わないシフトアップもこっちの方が
やり易いし、確実に操作できますね。

シフトダウンは、ゆっくり操作しても問題ないので
シフトアップ=踏み下ろし
シフトダウン=掻き上げ

の方が理にかなている様な気がしました。


おかげで、オートシフターが欲しくなってしまった....。



(よろしければ、ぽちっと一押しお願いします)

この記事に

開くトラックバック(0)

ちょっと前ですが、

車検&足回りリファインを終えて
R1000が帰って来ましたので、
アクラ管にもどしたので

その時の様子を動画にまとめてみました。





MotoBlog的に音声何かも入れて見ましたが、
別録りにも関わらず、グダグダです。


(よろしければ、ぽちっと一押しお願いします)


この記事に

開くトラックバック(0)

と言っても、R1000では無く




我が家の主力輸送機「アル君」です。

イメージ 1






まあ、


今までトラブルらしいトラブルも無かったのですが、


乗り始めから14年目に突入し、走行距離も13万kmのご老体。



ガタも来ますよね。

イメージ 2
ヘッドカバーからオイルが...。


と言う事で、


本日車屋さんに持って行きました。


ってか、もっと早く気付けよな!



この記事に

全71ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事