社長のつぶやき

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みなさん、こんばんは!
何となく、これまでに行ったことのある「都道府県」は47の内いくつあるかなと思い、チェックしてみました。
 
「行ったことがある」との定義は、自分の足でその土地を歩いたというもの。
従って、電車などで通過したというところや、上空を通過したというのは含まれません。
 
地図落としをしてみて、意外に思ったことは…、
行ったところって結構多いんだな〜、というものと、まだこんなに行ってないんだという思い。
 
何だか相反するようですが、実際そう感じました。
図の赤く塗ったところは行ったことのある場所です!
 
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葬祭扶助

最近、生活保護費の不正受給が問題になってますね〜。
汗水たらして仕事をするより、保護費の方が高いから、なんてとんでもない話です。
また扶養できる親族がいるにも関わらず、受給するってのも変な話ですね。
 
ところで皆さんは、葬祭扶助って知ってますか?
生活保護を受給されている方がお亡くなりになった時に、葬儀執行人(葬儀を主宰し費用を負担する人)に対し
お葬式代として支給されるものです。
 
生活保護費と違い、本人ではなく執行人に対して支払われる費用ですが、これも制度に問題があるのです。
例えば、故人からみて兄弟や姉妹は扶養義務者に該当しません。兄弟などの経済状況も関係なく…。
 
亡くなった方は生活保護、その弟さんが会社の社長でお金持ってても扶養義務者ではないので申請すれば
扶助費が支給されるって訳です。どう考えてもおかしいと思いませんか?
 
お金持ってんだったら、自分の兄弟のお葬式代くらい払えよって感じですが、申請すれば貰えちゃうんですね。
 
熊本市の場合、約21万円強が支給されます。
全て国民の税金でまかなわれます。
 
保護費の不正受給も同様ですが、葬祭扶助についても徹底的に調べれば無駄な歳出が削減できるのでは…
その金額はわずかかもしれませんが、ちりも積もればで結局消費税を上げなくとも済むんでは?
 
なんて思ってしまう今日この頃です。
 
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引き続き、旅行二日目の様子をお届けします。
 
ホテルを出発し最初に向かったのは、鳥取県境港にある「水木しげる記念館」です。
宍道湖の南側を走り中海へ、中海に浮かぶ「大根島」を通り江島大橋を渡ります。
 
江島大橋は、大きく弧を描く橋で支間長の長さの250メートルは日本一です。
写真の様子からも急こう配がおわかりいただけると思います。
 
水木しげるさんといえば「ゲゲゲの鬼太郎」、シンボルロードを含め水木ワールドを楽しんできました。
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境港を後にし、再び島根県へ。出雲大社への参拝を前に腹ごしらえ!
二日目の昼食メニューは「海鮮丼+名物カニコロッケ」、漁家本店さんにお世話になりました。
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(まさにグルメツアーでしょ?、ちなみにコロッケはお土産として買いつくしてしまいました!)
 
いよいよ出雲大社への参拝です。縁結びの神様として有名ですが、今回は…。
まぁ、お孫さんの良縁でも祈願していただきましょうか(笑)
参道を進み本殿前へ、平日にもかかわらず、沢山の観光客がきていました。
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観光をすべて終え、帰路につきます。
帰りは道の駅キララ多岐でお買い物をし、しおさいロードを経由し道の駅ゆうひパーク三隅、中国道美都SA、
九州道山川PAなどでトイレ休憩をとりながら帰ってきました。
 
ところで「ゆうひパーク三隅」を出たあたりからものすごい雨、おまけに中国道も50キロ規制!
移動中だけで、トイレ休憩の時などは降らなかったんで良かったのですが、雨の影響で到着が1時間半遅れ
熊本に帰ってきたのは22時になってしまいました。
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今回もけがや事故もなく、楽しい二日間を過ごすことができました。
ご参加いただいた皆様も大満足、参加者のお一人は「また一つ、良い冥土への土産ができた」と冗談をいわれ
ていました。
 
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引き続き旅行初日の様子をお届けします。
 
足立美術館で3時間たっぷり美術品の鑑賞と庭園を楽しんだ後は、今回の宿泊地「玉造温泉」へ向かいます。
今回は玉造温泉でも唯一宍道湖畔にある、玉造国際ホテルをチョイスしました。
建物は新しくありませんが、ゲストルームから宍道湖が一望でき、天気が良ければ朝日と夕陽が両方楽しめる
絶景地。
グルメツアーの名に相応しく、夜の食事の豪華さも、このホテルに決めた理由の一つでした。
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いよいよ食事の時間です。
今回は「カニづくし」のお料理、ミニステーキもあり、窓からはこちらも宍道湖を望むことができました。
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(写真にはありませんが、天ぷらにもカニ!、名物シジミのお吸い物などもありました)
 
 
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7月5〜6日で、島根県の足立美術館と境港(鳥取県)などをめぐるツアーに行ってきました。
内容もお客様のリクエストにお応えする行程となり、今回も定員の8名のお客様をお招きしました。
 
今回は走行距離約1300キロという道のり、朝7時に市内を出発して九州自動車道を北上します。
走行距離が長いということで、今回は初のツーマンによる運行、今回スタッフとは初コンビとなりました。
 
最初の休憩地は、九州と本州の堺「めかりパーキングエリア」です、定刻9時に到着いたしました。
(写真は同行したスタッフの神瀬くん、めかり到着の様子です)
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めかりを出発し、次の休憩地は燃料補給を兼ねた中国自動車道七塚原サービスエリアです。
この頃は雨も上がり、中国道はガラガラ、順調に進むことができました。
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荘原インターで中国道を後にし、まずはインター近くのミッキーさんで一日目の昼食。
今回は、夜以降お魚中心のメニューとなるため、初日のお昼はお肉のチョイスメニューといたしました。
 
国道を走り、いよいよ足立美術館へ到着です。
予定より30分早く到着し、3時間たっぷり楽しむことができました。
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私も初めて来ましたが、横山大観の絵をはじめ、現代美術まで見応え満点!
作品の写真撮影はもちろんNG、ただ庭園は写真OKでしたからたくさん撮ってきました。
美しい庭園の様子を皆様もお楽しみください!
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美術作品は「あなたが選ぶこの1点」という投票が行われていたので、私も投票してきました!
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