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下記のセミナーがありましたの御紹介致します。。。。
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”我が子を就職難民にしないために、今、親がすべきこと”
<緊急開催セミナー>
我が子を就職難民にしないために、今、親がすべきこと 【開催日時】2012年3月18日(日)13:00〜16:00(12:30受付開始) 【会場】UDXギャラリーネクスト (秋葉原駅) 【主催】日経ビジネス ”受かる学生”には親の
「就活の正しい知識」と「的確なサポート」がありました。
【就職大困難時代】を親子で乗り切る術をお伝えいたします。
2011年3月に卒業した学生の内定率は4月1日時点で91.0%前年に比べて0.8ポイント減少、この数字は調査を開始した1996年以降で過去最悪の数字となりました。また就職できないまま大学を卒業した人数(新卒無業者)は8万8000人にも達します。大学を卒業して就職した34万人と比較して、新卒無業者の数がいかに多いかがお分かりいただけると思います。
内定をひとつも取れず「新卒無業者」になる学生が増える一方、希望企業からいくつも内定を取る
「内定長者」となる学生も存在するなど就活格差が広がってきています。 この“受かる学生”“落ちる学生”の差はどこにあるのでしょうか?
答えは親の「就活の正しい知識」と「的確なサポート」にありました。 「内定長者」と言われる学生の多くが、親からのサポートが就活の勝因を分けたと感じています。 ビジネスマンの大先輩である親がいかに関わり、励まし、アドバイスをするかがお子さんの将来の 最初 の一歩を左右するのです。 とはいえ、親にとっても子にとってもはじめての就活。
こんな悩みはありませんか?
このセミナーでは日本経済新聞電子版の人気連載「母と子の444日就活戦争」の著者であり2011年
4月に長男が就職、そして長女が就活生になる麓幸子『日経ウーマン』発行人が親として経験した平成の「シュウカツ」の実態と、ジャーナリストとして就活関係者や採用担当者への取材からわかった、「就職大困難時代」に勝ち抜くために親が知っておくべき情報と、親がすべきこと、してはいけないことをお伝えしていきます。 今回のセミナーでは受講証とともに質問用紙を同封します。
当日受付にて質問用紙を回収し、参加者の寄せられたご質問に対し 麓 日経ウーマン発行人、渡辺 日経就職ナビ編集長が会場で回答いたします。 なお当セミナー参加者には、講師である麓氏の著書 『就活生の親が今、知っておくべきこと』
(日経プレミアシリーズ / 日経新聞出版社)と 「日経ビジネス」半年購読がつきます。 「日経ビジネス」は就職活動に向かうお子様へのプレゼントにもお役立てください。 就職活動中のお子様を持つ方、必聴のセミナーです。
日経就職ナビ編集長 渡辺 茂晃氏
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●内定をとるための就職活動の条件
・大学院卒であること
10数年前から大企業は院卒を優先的に採用しています。
推薦で大学に入学できる時代で34万人の大学卒業者のうち8800人が就職できない、
ということは企業の受け皿数(大卒採用者数252000人)より大学卒業者数が88000人多い計算になります。
大学数、大学生数と企業の採用者数とのバランスが不均衡の現象が発生しています。
・学業成績がいいこと
⇒大企業はバランスのとれた価値ある優秀な人を優先的に採用することに必死です。
優秀な人は幾つもの内定をもらうのは必然でしょう。
内定をもらえない人は企業にとつて魅力(価値)がないからでしょうね。。
⇒企業経営は大学経営と違って誰でも入れるわけにはいかないからです、
余剰大卒は新卒無業者になるのは必然です。
・やり遂げたこと持つ
⇒スポーツでキャプテン、主将、大きな大会で優勝はの経験は特に有利な要素になります。
やり遂げた経験がある人は組織構築のプロセス思考が備わっているからでしょうね。。。 ・採用者の目を引くこと
⇒男女ともにリクルートスーツ、髪型まったく同じにしても一期は目立つ人は採用者の目を引くのです。
・履歴書の趣味、スポーツ欄には自信があれば書きなさい。
⇒履歴書の欄を見てよく質問してました。。
いつごろ何年やっていたんですか?
どうして止めたのですか?
サッカー、野球ならばどうして審判に食って掛かるのですか?
やってきた事で学んだ事、自信があることは?
てね。。。。
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”我が子を就職難民にしないために、今、親がすべきこと”
⇒小さいときから子は親の姿を見て育っていますので、いまさら無いのでは。
●一夜漬けの就職活動は見破られますので、ご用心ご用心。。。。
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面白塾
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結局のところ、就活をするということは 私に毎月お金を払ってください と会社に申し込むことだとおもいます。当然払う側はきびしく選考するし、若い方がいいし、仕事できそうな子がいいのです。例は悪いのですが、極論をいうとあの市橋容疑者ですらしらない土地で住み込み・常勤で仕事をしていました。保証人なし、自動車免許なし、偽名の犯罪逃亡人ですら、死に物狂いの人間ならちゃんと職にありつけて食っていけるという証明です。40代以下なら仕事はあります。40代以下は仕事のえり好みなどせず、とにかく働くことが大事です。新聞配達、パチンコ従業員、農林水産業など慢性人不足の業界で、知らない土地で心機一転働くつもりなら実は働けます。40代以下で就職できない人は「自分らしくいられ、今のライフスタイルを維持でき、やりたい仕事でかつ正社員にしろ」とまるでハイジャック犯のような無茶苦茶な要求するので結果的に就職できないのです。
2012/2/28(火) 午後 10:52 [ やまだ ]
正解ですね。。。
2012/2/28(火) 午後 11:03 [ 権米 ]
就活は第一印象が非常に重要です。ところが学生は第一印象とは外見だけだと勘違いしています。たしかに身だしなみ、ファッションは大事ではありますがそれが第一印象の本質ではありません。
第一印象は「オーラ」と言い換えてもいいのです。科学的な計量・比較など不可能な「仕事ができるオーラ」または「部下にしたいオーラ」です。オーラがあるかないか?強いか弱いか?です。
「オーラ」は今までの20数年間の人生の積み重ねで身につくものです。人気業界・人気企業にはオーラをまとった人材が多数集まります。オーラのない人が最終面接までまぐれで進んでも内定には絶対たどりつけないのです。AO・推薦入試組やFラン大学生、スポーツ未経験者たちにはオーラがまずありません。彼らがカメラマンになりたいとかブライダル産業で働きたいとか人気職種・業界を志望しても無理なものは無理なのです。個別の就活生のオーラを見抜き、身のほどをわきまえるよう指導するのが真の大人の就職指導なのです。オーラのない学生に大金をとり天文学的な倍率の人気業界をすすめるのは悪質な就活業者なのです。
2012/2/29(水) 午後 9:25 [ やまだ ]
駅弁コンサル、駅弁セミナーが多いですよね。。。
それに引っかかる駅弁人間が多いことも事実ですね。。。
2012/2/29(水) 午後 11:37 [ 権米 ]