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本当になんだろーね、ピークは15〜20頃かなぁ 加藤諦三先生の著書「青春とは何だ」を読み、剣道一筋に加え楽しい青春でした。 級友で回し読みしたことを覚えています、勉強しなくなったかなぁー。 ⇒正解。
高校生の頃、加藤先生の本を結構読みました。私は理系に進学し、今では地方大学で生命科学の研究者をやっております。青春にはいろんなものがあるのでしょうが、理系の青春とは実験室で実験に集中している状態なんだと思います。学生から大学院生にかけての時期はとても重要です。私はそんな愛すべき大学院生の泣き笑いの日常をスケッチした小説を書いております。ご興味がありましたら、手に取ってみてください。「大学院生物語」と「ある博士の自壊」です。よろしくお願いします。
2009/11/14(土) 午後 2:47 [ 伊良林正哉 ]
私のブログで最初の投稿者です、有難う。 明日、書店に行ってみます。 ●伊良林様;「理系の青春とは実験室で実験に集中している状態なんだと思います。」⇒貴重な時期ですね。我々の学生時代は、学生運動が激しく大学は全共闘の立て看板、ロックアウトの状態でした、そのころは神田川、同棲時代、赤ちょうちんの歌が流れ6帖一間のアパートで一晩中、政治について酒を飲みながら論議を交わしたものです。 ⇒腕に朝日新聞社の「朝日ジャーナル」「少年マガジン」を持ち、長髪・ジーパン・サンダルの服装で横目で女の子を見ていた時代でした。⇒当時の歌を聞くと本当に懐かしく、良き思い出です。
2009/11/15(日) 午前 3:37 [ 権米 ]
伊良林様;書店ではなくブログでした、明日、拝見いたします。
2009/11/15(日) 午前 3:48 [ 権米 ]
伊良林様;ブログ拝見いたしました、長崎出身と驚きでした、闘病生活もなされたようで.....、私は製品開発をやってきましたが同じようなことに悩みました(現在ingですが)「自分が嫌な思いをしたことは後輩に経験させてはならない」という思いです、若い人たちが人として育ってくれることを思いつつ。
2009/11/15(日) 午前 5:26 [ 権米 ]
私の青春て、携帯でメールの明け暮れかしら。
2009/11/23(月) 午後 6:08 [ suz*ran**lyo*ko ]
青春・・・ 1つのことだけに集中できるパワーがあったなぁと。 オトナ・・・ いろいろな人や事情など、気を回すことで衝突は避けられるようになっただろうけど、 「あんときはバカなことしたなー」みたいな熱い時間はなくなってしまった。。 印象に残らない日々がただ過ぎ去るだけ。。 考え方次第で、青春はよみがえるはず。頑張りマース。 #ご紹介いただいた本も本屋さんで探してみます。 By 30超えてもサッカーマン
2009/11/25(水) 午後 6:43 [ キャップ ]
書店で注文しないと置いていないみたいですので注文しています、良ければお渡しいたします。
2009/11/26(木) 午後 11:07 [ - ]
今日、本を手にしました読んでます。
2009/11/28(土) 午後 9:57 [ 権米 ]
伊良林です。おはようございます。ご購読、ありがとうございました。土日もなく、実験をしていた若い頃が懐かしく思えます。ご感想をいただければ幸いです。
2009/11/29(日) 午前 8:37 [ 伊良林正哉 ]
剣武蔵です。本を読ませていただきました、私のブログ「剣道を科学する」「自分の言語録」にも多々書いておりますがまさにその環境ですね。私はそのような思いを同じたどるであろう後輩達のチョットした助言に留めてもらえれば良いと思っています、なぜなら育った環境、置かれている環境で違ってきますから。剣道を通じ諸先輩がやってこられたことを後輩に引き継ごうと思い、リタイヤしたら長崎で青少年育成を致します、これが残された恩返しですね。
2009/12/6(日) 午前 11:49 [ 権米 ]
伊良林です。ご購読、ありがとうございました。私のような年齢になりますと、自分のことよりは若いヒトをいかに育てるかになります。研究の世界には、大先生になればなるほど、若い人を奴隷のように使って業績を上げる老人がいます。生き方の問題ですが、私は若い人にバトンを渡すべく努力していきたいと思います。将来は、どこか東南アジアの国で、将来の研究者を育てるのが夢ですね。
2009/12/6(日) 午後 0:29 [ 伊良林正哉 ]
返信有難うございます、2009/12/4長崎西高在京同窓会幹事の忘年会で、後輩に国立大学の準教授に伊良林さんのこで研究室の雰囲気を聞いたのですがそのような傾向にあるが、その方は自分なりに研究に没頭してきた、と言っていましたサラリーマンと違った雰囲気はどことなく見て取れますね。もう一人、私大にも準教授がいて研究室の雰囲気は同じ様ですね。
2009/12/6(日) 午後 0:57 [ 権米 ]
先生、2010年の在京同窓会にコミュティーに何か書いていただけませんか? to komento ni arimasita ga どのようにして、投稿すればよろしいのですか。おしらせ下さい。いつもコメント有難う。
2009/12/6(日) 午後 10:52
第37回長崎西高在京同窓会総会のコミュニティーに寄稿有難うございました。引き続き連載をお願い致します。 感謝。
2010/12/1(水) 午前 9:46 [ 権米 ]
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高校生の頃、加藤先生の本を結構読みました。私は理系に進学し、今では地方大学で生命科学の研究者をやっております。青春にはいろんなものがあるのでしょうが、理系の青春とは実験室で実験に集中している状態なんだと思います。学生から大学院生にかけての時期はとても重要です。私はそんな愛すべき大学院生の泣き笑いの日常をスケッチした小説を書いております。ご興味がありましたら、手に取ってみてください。「大学院生物語」と「ある博士の自壊」です。よろしくお願いします。
2009/11/14(土) 午後 2:47 [ 伊良林正哉 ]
私のブログで最初の投稿者です、有難う。
明日、書店に行ってみます。
●伊良林様;「理系の青春とは実験室で実験に集中している状態なんだと思います。」⇒貴重な時期ですね。我々の学生時代は、学生運動が激しく大学は全共闘の立て看板、ロックアウトの状態でした、そのころは神田川、同棲時代、赤ちょうちんの歌が流れ6帖一間のアパートで一晩中、政治について酒を飲みながら論議を交わしたものです。
⇒腕に朝日新聞社の「朝日ジャーナル」「少年マガジン」を持ち、長髪・ジーパン・サンダルの服装で横目で女の子を見ていた時代でした。⇒当時の歌を聞くと本当に懐かしく、良き思い出です。
2009/11/15(日) 午前 3:37 [ 権米 ]
伊良林様;書店ではなくブログでした、明日、拝見いたします。
2009/11/15(日) 午前 3:48 [ 権米 ]
伊良林様;ブログ拝見いたしました、長崎出身と驚きでした、闘病生活もなされたようで.....、私は製品開発をやってきましたが同じようなことに悩みました(現在ingですが)「自分が嫌な思いをしたことは後輩に経験させてはならない」という思いです、若い人たちが人として育ってくれることを思いつつ。
2009/11/15(日) 午前 5:26 [ 権米 ]
私の青春て、携帯でメールの明け暮れかしら。
2009/11/23(月) 午後 6:08 [ suz*ran**lyo*ko ]
青春・・・
1つのことだけに集中できるパワーがあったなぁと。
オトナ・・・
いろいろな人や事情など、気を回すことで衝突は避けられるようになっただろうけど、
「あんときはバカなことしたなー」みたいな熱い時間はなくなってしまった。。
印象に残らない日々がただ過ぎ去るだけ。。
考え方次第で、青春はよみがえるはず。頑張りマース。
#ご紹介いただいた本も本屋さんで探してみます。 By 30超えてもサッカーマン
2009/11/25(水) 午後 6:43 [ キャップ ]
書店で注文しないと置いていないみたいですので注文しています、良ければお渡しいたします。
2009/11/26(木) 午後 11:07 [ - ]
今日、本を手にしました読んでます。
2009/11/28(土) 午後 9:57 [ 権米 ]
伊良林です。おはようございます。ご購読、ありがとうございました。土日もなく、実験をしていた若い頃が懐かしく思えます。ご感想をいただければ幸いです。
2009/11/29(日) 午前 8:37 [ 伊良林正哉 ]
剣武蔵です。本を読ませていただきました、私のブログ「剣道を科学する」「自分の言語録」にも多々書いておりますがまさにその環境ですね。私はそのような思いを同じたどるであろう後輩達のチョットした助言に留めてもらえれば良いと思っています、なぜなら育った環境、置かれている環境で違ってきますから。剣道を通じ諸先輩がやってこられたことを後輩に引き継ごうと思い、リタイヤしたら長崎で青少年育成を致します、これが残された恩返しですね。
2009/12/6(日) 午前 11:49 [ 権米 ]
伊良林です。ご購読、ありがとうございました。私のような年齢になりますと、自分のことよりは若いヒトをいかに育てるかになります。研究の世界には、大先生になればなるほど、若い人を奴隷のように使って業績を上げる老人がいます。生き方の問題ですが、私は若い人にバトンを渡すべく努力していきたいと思います。将来は、どこか東南アジアの国で、将来の研究者を育てるのが夢ですね。
2009/12/6(日) 午後 0:29 [ 伊良林正哉 ]
返信有難うございます、2009/12/4長崎西高在京同窓会幹事の忘年会で、後輩に国立大学の準教授に伊良林さんのこで研究室の雰囲気を聞いたのですがそのような傾向にあるが、その方は自分なりに研究に没頭してきた、と言っていましたサラリーマンと違った雰囲気はどことなく見て取れますね。もう一人、私大にも準教授がいて研究室の雰囲気は同じ様ですね。
2009/12/6(日) 午後 0:57 [ 権米 ]
先生、2010年の在京同窓会にコミュティーに何か書いていただけませんか? to komento ni arimasita ga どのようにして、投稿すればよろしいのですか。おしらせ下さい。いつもコメント有難う。
2009/12/6(日) 午後 10:52
第37回長崎西高在京同窓会総会のコミュニティーに寄稿有難うございました。引き続き連載をお願い致します。
感謝。
2010/12/1(水) 午前 9:46 [ 権米 ]