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10/30(日)
亀山社中近辺をさるきました。
”さるく” 分からないでしょう。
長崎の方言でぶらぶら見て回る ことです。
小高い山の中腹の小さな社です、寺町の”龍馬通り”狭い階段坂(人が一人すれちがえるぐらい)を上るとあります、そこから長崎港を出入りする船を監視していたみたいです、その展望は今でも長崎港、市内を見渡すことができ最高です。
社の鴨居の高さは170cmぐらいでしょうかひくいものです。江戸時代の身長が推測できます。
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2010年11月01日
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