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右が私です・・・・・・
なんとも・・・・まあ、若いですね。
よく見ると・・・・・
私が、ウインクしていますね・・・・・。
お手紙も書いてくれましたが・・・・
明日、見てみます。
今日は・・・・
うみちゃんがお母さんにプレゼントする素材のペンダントを決め・・・
漆の柔らかさ・塗り方を教えたら・・・
丁寧に塗ってました・・・・
上手ですね、水彩画を習っていたそうです。
自分の作業台、フロアの掃除などで、
3時間位いましたね・・・・・・。
工房のメンバーの一員として、
うみチャン専用の作業ベンチも与え・・・
工房での居場所を確保してあげました。
⇒ここが、世の中での社会勉強として、
重要なところです。 |
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カッコいいですね・・・・・、
第2の青春ですね。。。。。
工房で・・・・
私の剣道の友人はギターと尺八で演歌を・・・
コラボ演奏していますが・・・・
何とも言えないですね・・・まか不思議に聞こえてきます。
むむむーーーーーーむ。
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http://msp.c.yimg.jp/image?q=tbn:ANd9GcQx5ivrbaRng6XS_1-dpD8fO6zRMhqzNLO7dOblX1kXrs3EcJ1puL7PIEYU:http://retro-club.com/images/o-okame.jpg http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RtsRiBDsL._AA138_.jpg
「おかめ」は平安時代以前の古代〜中世日本における美女の顔です。
色白で太った福々しい女性は当時の理想的美女で、そういう女性は魔よけ・災厄除けになると信じられていました。 近・現代になるにつれ美女の定義が変化するとともに、縁起物としての「おかめ」の売れ残りを指して不美人の代名詞となってしまいます。 おかげで今ではひょっとこと並んですっかり和製ピエロのような存在になってしまいました。
別名「おたふく(お多福)」ともいいます。 「はんにゃ(般若)」は女性の嫉妬や恨みを現す鬼女の能面です。 したがってあの表情は怒りも含まれていますが、どちらかというと「(選んで貰えなかった)悲しみ」が根本にあります。般若の能面を作る人はこの悲しみと怒りの表情を共存させることに大変苦心します。
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TVドラマで女の子が、
男と同じように感情のむき出した言葉を使ってますが・・・・・
TV報道局は日本文化を乱れさせてるのでしょうか?
若い人ばかりに言えませんね・・・・・
この間・・・・・・・
私の友人(5歳上)に、同期が”ため語”を使い話しているのです・・・
初対面なんですが・・・・・
すかさず、年齢が分かるような話に変えても・・・・
変わらず・・・・
謝りましたが・・・・
「今まで、その様な生活しかしてなかったんでしょうね。」
「気をつけましょう、言葉使いと品位」
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小さいとき、鷺を鶴と思い込み・・・・・
新聞社にTEL・・・・・
記者がこの長崎に鶴は珍しい・・・・
翌日の新聞に記事が書いてありました・・・・
やったね・・・・
くれぐれも、詐欺に引っかからないように・・・・
・・・・・・・・・てね。
鶴ではなく鷺っだったんですね。
鶴も鷺も似た様な鳥ですからね。
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