ふるさとのブログ

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長崎ストーカー殺人、被害届受けず旅行

TBS系(JNN) 3月22日(木)13時25分配信
 去年12月に長崎県で起きたストーカー殺人事件で、被害の相談を受けていた千葉県警・習志野署の担当者らが、被害届の提出を待つよう伝えた直後に北海道旅行に出かけていたことが警察への取材でわかりました。

 この事件は去年12月、長崎県西海市でストーカー被害を訴えていた女性の母親と祖母を殺害したとして、元交際相手の筒井郷太容疑者(27)が逮捕されたものです。

 事件の10日前に女性の父親から相談を受けた際、千葉県警・習志野署は被害届の提出を待つよう伝えていましたが、その2日後に担当署員を含む12人が、レクリエーションのため北海道旅行に出かけていたとが警察への取材でわかりました。

 旅行中にも女性の父親から被害の連絡がありましたが、習志野署は被害届を受理せず、事件の検証会議にも報告されていなかったということです。この件について千葉県警は、「担当する捜査員は署にも残っていて捜査は継続していたため、問題はない」としています。
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⇒何なんでしょうね。。。。。????
 
  
 
  きちんと、正道を貫いている人もいるでしょうに。。。。ね。。。。
 
17000訪問者
 
達成
 
  
 
2012/3/21
 
 
 
今後とも宜しくです。
 
 
 
ブログ開始
 
 
2009/11/12

100%の状態に戻ってからの復帰が重要

との記事がふと目に留まったので、知人の会社であるが聞いたこと。。。
 
TI関連に従事している人が”うつ病”なる確立が高い環境であったことを書き留めておく。
 
●某IT関連中小企業の健康診断結果。
 
  カウンセラーから130名のうち1/3が”うつ病”と診断された、
  同じ業界でも高い数値だそうで、素人でも数値をだけを見ても異常事態と感じる。
 
●仕事環境
 
  1、取引先に常駐
  2、自社作業で複数PJ、あれもこれもを同時に担当
  3、拘束時間が長いが時間外手当なし。
  4、秘密主義
  5、縄張り、権力闘争が激しい
  6、俺が俺が主義
  7、中間層がいなく平の年配が多い
  8、詐欺事件を起こした会社
  9、独身が多い
 10、陰湿な肩たたき
 11、評価査定は名ばかりの個人攻撃的な評価査定
 12、新入社員よりも安い給与システム
 
だそうです、人生設計が出来ないでストレス溜まりますよね。。。。
 
 
 
 
北方領土に関するプーチン発言の真意と日本の誤解
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20120307/229577/?mlp

日本はこれから、プーチン大統領と対峙して行かなければならない。
そのプーチン氏が北方領土について発言、日本のメディアはこぞって歓迎した。
 
しかし、それは甘い。
プーチン氏は日ソ共同宣言以上に譲歩する考えはない。同宣言の解釈も冷徹だ。

北方領土に関するプーチン発言は、きわめて厳しいもの

「我々の交渉はすべてが振り出しに戻った」〜2島返還さえリセット

「引き渡し」は「返還」ではない

…国後・択捉の返還交渉は論外

「双方の妥協」が意味するもの

領土問題を棚上げにしてガスを売り、技術を導入する

 
 
⇒国家、思想は違えど土地、領土を確保したほうが強いね。
 
⇒日本国内の土地も同じこと。。。。
 
 農地解放で無くした土地返せと言いたくなるね。。。
 
【日経ビジネス 2012年3月12日号の読みどころ:NBOメール】
           
(日経ビジネス編集長 山川 龍雄)
「東京の大学に入って弁護士になる。そして、南三陸に戻って復興の役に立ちた
い」。今号の特集で取り上げた、被災地の寺子屋施設「TERACO(テラコ)」で学ぶ
女子中学生の言葉です。恐らくこの生徒は震災がなければ、これほど早く将来の
目標を持つことはなかったでしょう。

 「町の未来を作るのは子供たち。彼らの学習が遅れてはいけない」。そんな思い
から、宮城県南三陸町のホテルが施設を提供し、大学生ボランティアが全国から延
べ100人近くも集まり、資金を援助する商社が現れました。

 3・11を境に、南三陸の子供たちを取り巻く環境は一変しています。家族と過ごし
た海辺の住宅は跡形もなく流され、平穏だった暮らしが奪われました。しかし、国
籍問わず多様な人々が訪れるようになったことで、異文化に触れた子供たちの意識
は徐々に未来に向かおうとしています。ボランティアで集まった大学生や企業関係
者の中にも、現地の凄惨な光景を見て、価値観を根底から揺さぶられ、生き方を見
直した人が少なくないようです。

 政治の無策、支援人材の不足、コミュニティーの崩壊――。今も被災地には想像
を超える問題が山積しています。ただ、それを乗り越えようとして動き出す人たち
もいます。被災地に潜む光と影。その両方の現実を受け止めて、今後の復興のあり
方を考えました。震災から節目の1年という言葉が不謹慎に映るほど、東北沿岸には
今も瓦礫の荒野が広がっています。それでも第一歩を踏み出した人々に対するエール
を込めて、特集のタイトルは「まだ見ぬ未来へ」としました。

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