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1995年(平成7年) ごぜん5:46 52秒 M 7.3 阪神淡路大震災のおこった日
このとき、私は某メーカで携帯電話の開発をやっており・・・
流行は関西から始まると言われますが・・・
携帯電話市場は関東ではなく、関西で売れ出した時期でもありました。
このときです、阪神淡路大震災・・・・
この直後から・・・
安否の連絡で携帯電話が爆発的に売れ出した時期でもあります。
携帯電話の開発組織を・・・・・
「彼に任せればやってくれる・・・」
各メーカの中でも先駆的な技術力がありましたので・・・
あとは、組織力です・・・・
これを任されたので、責任重大でやりがいがありましたね・・・
この時期は、3PJ(我孫子、本庄、横浜事業所)を掛け持ちで・・・
FAX、複合機、PHS、PDC、FOMA、PBX、ルータの開発、
最終はロボット開発・・・・
良くやったと思います。
指導してきた協力会社さんで一部上場した会社も数社に上りますね。
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☆品質を科学する
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桑田真澄さん“反論”殴られ愛情感じたこと一度もない
「体罰」について
小学生の時、グラウンドで監督やコーチから殴られない日はなかった。
殴られて愛情を感じたことは一度もない。「なぜだろう」「おかしい」と思ってきた。 体罰が嫌でグラウンドに行きたくなかった。
体罰で力のある選手が野球嫌いになり、やめるのを見てきた。
子供は仕返しをしない、絶対服従だと思っているから体罰をする。
一番ひきょうなやり方で、スポーツをする資格はないと思う。
体罰をする指導者はたくさんいる。 そうした人たちのほとんどが情熱家だが、熱意が空回りしてしまっている。
殴って何が解決するのか。
体罰を受けた子供は「殴られないためにどうしたらよいか」と、その場しのぎのことを考えるだけだ。
これではうまくならないし、自立心がなくなってしまう。
体罰が減らないのは勝利至上主義があるためだ。 ただ、スポーツには体力と技術力と精神力が必要なのであって、根性では勝てない。
指導者は子供たちがなぜうまくいかないのか、ともに悩んでほしい。 うまくいくためのヒントを与えるのが指導者だ。
今回の体罰事件を機に、スポーツ界は変わっていくべきだ。 --------------------------------------------------------------------------------------- スポーツ界(体育会系)の強いクラブ、強化、指定校では昔からある話で・・・
今でも、「いじめ問題」が解決しないように繰り返されてきた。
昔、私を育ててくれた剣道部は、体罰はありませんでしたが、
強化選手に対する「しごき」は凄いものがあり・・・
指導者の、諸手突き、不用意な倒し、羽板に押し倒し・・・・
倒れたら馬乗りになりボコボコ・・・・
練習は20、30分連続、指導者が納得するまで続くのです・・・
夏は、海で泳いで練習に行ったら、怒られ・・・・
試験期間に勉強で休むと、怒られ・・・・
この指導者、父兄は個人の人生をなんと思っているのか・・・・
子供でありながら感じましたね。
小さい子供が大きな大人から、この様な指導を受けると・・・・
世の中の怖いものがなくなりますが・・・・
重要なのは、心身の成長期にこの様な指導を受けると・・・
心の成長のバランスが崩れて、俺は何でもできる、一流、トップと勘違いが発生します。
中学校では勉強の成績も良く、剣道は県大会に数回優勝させて頂き、
長崎西高、長崎東高、南山、海星、長崎商業等の受験依頼に来ましたが・・・・、
当時は、長崎西高、長崎東高のスポーツ推薦入学はありません。
長崎西高教員からの誘いで、もちろんに長崎西高しか興味がありませんでしたので・・・
長崎西高に進学。
入学したら勉学が優秀な生徒ばかり・・・・
なんじゃ・・・・この優秀さは・・・・・
俺は、剣道やっていたからこの成績か・・・・・
勉学に関する劣等感を感じましたね。
勉強の成績が悪かったら、先生から「棒振りなんかやめろ、勉強せろ」、
同じ高校卒の剣道部に在籍した先生から言われるのです。
今までの生活サイクル(剣道+勉学)を勉学だけに専念せろ、
「剣道なんかして何になる・・・」
そこまで、YOU YOUR YOU・・・・ですよ。
今までの生活サイクルが、見事にガタガタ崩れ去りましたね。
東高に進学した剣道が強い生徒も同じで、
「これだけやってきたから、もう剣道はいいか」となり、
一流大学進学の勉強を開始するのです。
当時は、大学入学に一浪、二浪は当たり前、三浪、四浪いましたね・・・・
出生数 235万人(現在;120万)、大学の数 150そこそこ(現在;800を超えています)
全員入学は夢みたいな、受験勉強しなくても入学できるのは夢見たいですね。
西高に入学する為に中学浪人もいましたからね・・・・
剣道にプロがあれば、もっと人生の方向性が違っていたかも知れませんが・・・・・
剣道を遣り通したい人は、警察、教員になる傾向にありますね。
何でもそうですが”燃焼”しきってしまえば次のステップへ・・・・
そこでも、燃焼できる人は一流に成れるのですね。
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●指導者の品質は、どこにあるのでしょうか?
全体的な大きな観点に視点を向けると、自ずから回答がでるでしょう。
いかに自己啓発が大きなポイントとなる事が、その様な方向に指導する事が重要ですね、
一時的な勝ち負け、その通過点の勝ち負けも重要ですが・・・
大きな勝ち負けに勝つ方向に指導する事が寛容と考えます。
私の剣道の指導者、高校の教師も私の人生の通過点で大きな影響を頂きましたね。
今、現在リタイヤして自分の経歴を振り返ると、
素晴らしい指導者にめぐり合ったものです。
もう、きつかった記憶は無くなりましたけど、いい青春時代を過ごしましたね・・・・
社会人となり、いい指導者からの御指導で、社会に大きな貢献をしたことは誇りです。
もし、当時は長崎で一番に剣道が強かった長崎東高に進学していたら・・・・
また、違う人生を歩んでいた事でしょう・・・・
御指導くださいました、
諸先生に感謝です。
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朝日よ!!!!
「腐っても鯛」になれ・・・・・
「恥も外聞もなく」になるか・・・・・
さあ、どっち選ぶ????
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記事は、週刊朝日(10月26日号)が連載を始めた「ハシシタ 奴の本性」。ノンフィクション作家の佐野眞一氏らが執筆し、橋下氏の実父の縁戚者へのインタビューなどを掲載。「橋下氏の血脈」をたどり、「本性をあぶり出す」としている。
これに先立ち、橋下氏は18日の記者会見で、「(記事は)血脈主義や民族浄化主義につながる危険な思想」と指摘し、朝日新聞の見解を求めた。同紙記者は「週刊朝日とは編集権が別」として見解を示さず。
毎日新聞 2012年10月18日 21時39分(最終更新 10月18日 23時14分) 【茶谷亮、原田啓之】を引用
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天下の朝日グループの報道記事に関する品位・品格を疑うね、
全く何事か????
「親の心、子知らず」とでも言いたいのであろうが・・・
「子供の過ちに対して親が責任取らず」の戦後の習慣を地で行く見解である・・・
報道の社会に対する影響力を意識的に行使しているとしたら・・・・・
解散総選挙に向けての大物の関与も考えられる。
大手企業が大きな社会的問題で凋落していったように、レールに乗ってしまった感があるね、
朝日よ!! お前だけは違うと思っていたが・・・
”やっぱり、お前もか???”
と言いたい。
退職した論説委員が嘆きますよ、
「ここまで言(行く、良く)ってしまったか、
恥ずかしくて散歩も出来なくなったょ。」とね・・・
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公務員の人的品質を今回見抜いたね・・・・・・
計測、分析、選択、詰める、決定、仕上げる・・・
の作業工程思考がないみたいですね。。。。
仕事に納期無し、利益追求なし、責任無し、品質向上なし、
効率化なし、サービス残業なしの環境・・・・・
現場の平職員は窓口業務は分かるが・・・・
管理職はどんな仕事しているの???
公務員は楽な”商売”と、きたもんだ。。。。。
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