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全国100万とそこそこのマンホリストの皆様、こんにちは!
ブログ引っ越し作業中ですが(半分ぐらいコピーが済んだ!)、ちょっと一息…で、佐賀県が世界に誇るお茶処、嬉野市のマンホール…。
もう、説明は不要ですね。しっかり、マンホールに書いてあるし(笑)
お茶畑に藤の花…。嬉野市には藤の名所があるんです。それはそれは見事な藤棚がありますよ(*^_^*)
あとは文字で書いてありますね。「お茶と温泉とやきものの町」。
最近私のお友達さん(ブロ友さん、旧ブロ友さん)に嬉野茶のファンがいらっしゃって、もうかれこれ5年以上のお友達なのですが、どうして早く教えてくれなかったのだろう〜〜〜。バンバン送ってあげたのに^^;
私の最近のマイブームは、嬉野茶の中でも「強蒸茶」です。
私のようなヘタクソでも、美味しくお茶が入れられる優れた嬉野茶があるんですよ〜。お値段もそんなに高くないので、重宝しております(*^^)v
あと、焼き物ですが、「肥前吉田焼」の窯元があります。
普段使いの食器が多いですが、最近は波佐見同様、オサレなものも多いです。
あ〜、GWはこっち方面に行こうかな〜多いだろうな〜^^;
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春らしいデザインでいいですね〜(^^♪
ホンモノの景色を見てみたいです。
2019/4/23(火) 午後 4:27
嬉野は、「温泉とやきもの」の町であることは知っていたんですが、「お茶と藤」も有名なんですか。
このマンホールには、お茶と藤が描かれていますね。
嬉野は、「温泉とやきもの」よりも「お茶と藤」のほうが有名なんでしょうか、、、。
[ Dr.K ]
2019/4/23(火) 午後 6:49
> ょしきさん
嬉野の景色はとてもいいですよ〜。湯けむりと盆地ならではの霧が立ち込めたり、あと茶畑の中に一本桜があったりと、かと思うと昭和の景色が(笑)
もちろん藤もいいですよ〜(笑)
2019/4/23(火) 午後 8:21
> Dr.Kさん
お茶は生産量全国3位だったかな?有名だと思ったのですが(笑)
味がとてもいいので、おすすめですよ。結構ファンが多くて、私もびっくりしてます( ̄▽ ̄)
どちらかというと、藤は全国区ではないです(笑)
やきものもいいのがあるのですが、やっぱり波佐見と有田に押され気味でしたが、最近はどうもその勢力図が変わってきています。頑張ってほしいですね〜!
2019/4/23(火) 午後 8:26
嬉野といえば、我われ骨董ファンにとって
思い出すのは、富永源六の源六焼ですね。
でも、この日記を読んでからは、
嬉野といえば、マンホールの蓋を
思い出すと思います。(笑)
2019/4/24(水) 午後 10:50
嬉野、なんだか良い響きですね♪
分かりやすいデザインのマンホール、
綺麗な版画が出来そう。(^o^)
ブログ引っ越し作業、お疲れ様です。(^ ^)
2019/4/25(木) 午後 0:59
> 宮松里(みやまつり)さん
源六焼!さすがですね〜〜。今でもまだやっていたはずです。
そうそう、嬉野はマンホールで覚えておいてください(笑)
2019/4/25(木) 午後 9:18
> しまひろさん
嬉野はかつて嬉野氏が治めっていたところなんです。戦国武将の名前ですね(*^_^*)
拓にはもってこいのデザインかな?文字が大変だけど(笑)
引っ越し作業、コメント欄を残すのが大変ですね〜><
2019/4/25(木) 午後 9:23