ミヤオ療法です。書庫別に御覧下さい

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サトイモ

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この、一ヶ月ばかり、里芋を(とても)食べています。

☆ 買ってきたら、洗って、そのままで茹でておきます。

食べるさいに皮を剥いて、
そのままで、またシチューに、カレーに、面倒な時はインスタントラーメンに入れてと、、、

この芋、信じられないくらい、便通に良いです!!

一日に、写真の里芋の大きさなら、2個で充分です。
翌日は、穏やかで健康なトイレ状態が、現出します(笑)。

切れ痔などで困っている人は、お試し下さい。
(ただし、調理に醤油、味噌を使わない条件で、、、、、)。

何が効くのかは、現在は不明です(マンナンかも??)

かって茨城の山で、さまざまな里芋を造りまして、
その時には、里芋の利用方法を、あれこれ実施しましたが、

一番のものは、お酒でした。
里芋を茹でて、こまかく切り(これをコメに見立てて)、
麹で、ふつうに発酵させました。

ただ、この芋には粘度がありますので、発酵での泡(炭酸ガス)が、抜けない。
それで、発酵は大きなボトルに栓をかるくしただけで、その分、毎朝、昼、夜と、注意して見守っていたのです、、、、が

ある早朝に「ボカーン」と爆発音がして、
あわてて起き出したのは、すでに手遅れ。

何と、里芋酒の発酵ガスが、ボトルの栓をふっ飛ばしてしまって、、、、
なんと、その勢いは、純白の泡だらけの粘液体となって、天井から壁のすべてに渡って、まるでシャボンの泡を塗りたくった状態でした。

あわれ、ボトルには、ほんの少し残っているだけ。
もちろん味わってみました。
美味しかったので!!!!!!!

当然にトロミがあり、
なによりも微かに里芋の香りがある。
そして、甘みが少なくて、キリッとした酒でした。

そんな過去があって、ちょっとネットで調べてみたら、
里芋の焼酎が、販売されていました。

だけど、僕が作った「酒」の方が、間違いなく旨いと感じましたよ。

里芋の旨みって、やはりネバネバと切り離せない。
焼酎では、ネバーナッシング、ストーリ、、、。

手抜きの場合

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☆ 野菜のおしたし。
  インゲン豆、京菜(水菜)、小松菜。
  茹でて、水に晒して、絞って、料理はさみで、切ったものです。

☆ ブドウと、ミニトマト。

☆ 僕は、酒好きなので、ウィスキーや、焼酎を割るには、
  これらを混ぜています(目的は、各種のシアニンや、フラボノ体の摂取です)。

この他には、煮さば(いの一番、塩、だけ)。これは美味しいのですよ。

と、まあ、
また、明日にね、では、では、、、。

☆ あのね、せっかく写した(半月)だから、だします(苦笑)。
  数日前のだけど、出し忘れていました(暑さボケだよね)!!
  献灯祭の、夜空でした(ごめんね、汗、汗!!)。

ちょっとヤボを、承知して書きます。

昨日の料理は、次のような理由があって、やっているものです。

1、葉野菜類は、普通の人には、きわめて消化されにくい。
2、ゼライスとは、成分は「コラーゲン類」で、消化されやすい。
3、寒天が持っている、固める成分は、多糖体の一種で、これは排便を良くする。
4、食物繊維は、(消化代謝に問題がない場合には)、排便を良くする。
以上の理由から、
葉野菜類の栄養分を、消化吸収しやすくし、
また美味しく、見た目にも良くするための調理でした。
栄養バランスが良いと、代謝不全は、すぐに治るのです。

通常は、自分の体に、代謝の不全なんて考えないものです。
しかし、一般の栄養学では、微量ミネラルを考慮していない、というか、
理解していないので、ミネラルバランスが崩れていても、分らないのです。

ミヤオ食餌療法は、すべての栄養素の、バランスを調和させます(笑)。

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「一度、ミヤオ爺が直接に作るから、食べて下さいよ」と、

流山市の鍼灸師さん「のほほ〜ん」さんが、のって下さった!

そんな事で、今日は朝は「トウモロコシ粉」を買出しに行って、
午後から「のほほ〜ん」さんの「楽々堂」へ。
(ちなみに、楽々堂は、のほほ〜んさんの、自宅の治療所です)。

午後2時から作り始めて、食べ始めたのが7時。
☆ これがセットメニューです。

☆ これは「フルーツサラダ」。
  赤いのは、グランベリーの寒天固め。緑色は(春菊、チンゲン采、水菜を、茹でたあと、ミキサーに掛けて、晒し布で搾り取ったジュースを、ゼライスで固めた(味付けは、塩、砂糖、いの一番)物です。
他には、レタス、水菜、ピーマン、タマネギ、トマト、そしてマンゴー。

 これを食べる理由は、植物の成分を、吸収しやすく、また美味しく食べる事です。
(ミヤオ療法では、植物性色素を、とても重要視します、それでサラダに取り入れているわけです)。

☆ サラダは、このように、各自が小分け皿に、取り分けて、ドレッシングソースを、好みで掛けます。
  これはミヤオが、標準的に掛けてみたものです。

☆ 次のはね、ジュースを絞った、残りの「植物繊維分」を、
  摺りゴマと、マヨネーズで、練ったものです!!
  これは、ご主人からも、参加した主婦からも、皆さんから絶賛!!

☆ この写真はね、この後出すけど、ハンバーグを焼いて、
  その残り油で、いためた野菜です(美味しいよ)!!


☆ これが、そのハンバーグです。
  ひき肉に、そば粉、タマネギ、塩、コショーだけ。
  とっても、美味しいのです。

★ きょう始めて、「のほほ〜ん」さんの、ご主人からも、認めてもらえたようです。
  今後に、どう発展するか?
  



  ドレッシングは、黄色が「サウザントアイランド」
  白は「卵の白身と、白色の野菜、果物類」
  赤は、トマトケチャップと、クランベリージュー

これらは、植物色素の「栄養分=生理活性作用」として、
完全に作っているものです(実に驚くほどに、短期間で効果が出るよ)。

では、またね。

いま「のほほ〜ん」さんのブログでも、書いてくれましたよ。
http://blog.goo.ne.jp/rakurakuka3/
ここです!!

鶏の白煮。

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☆ 今夜のメーンデッシュは、これです。

  鶏の胸肉を、塩コショーして、ニンニクをまぶして置きます。
  これを、ダシで茹でるだけ。
  香りつけは、今回はパセリと、セロリを加えましたが、
  五香でも、八角でも、お好みでどうぞ!!

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