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今もなおネット上で飛び交っている集団ストーカーについて私の所見を書いてみよう。
この事案は書こうかどうか悩んだのだが、勇気を出して書いてみよう。 なぜ悩んだかと言うとこれを読んだ集団ストーカー被害者からの抗議がたくさん来そうな気がするからである。 まずストーカーという言葉の定義は、異性間の恋愛感情に基づくものである。 まずここからして集団ストーカーと言うものの存在に疑問を感じる。 創価学会や北朝鮮が一個人に恋愛感情を持つとは考えられない。 ストーカーの様なと言うのならまだ解からなくも無いが、集団ストーカーと言うのは言葉からして間違っている。 確かに桶川女子大生ストーカー殺人事件の様に、一人のストーカーがいてそのストーカーをサポートする共犯が存在するという事は、他の事件同様に理解できるがここで言う集団ストーカーとは人数が特定されていないものを指す。 一人の人間相手に不特定多数の人が付きまとったり、嫌がらせをするというのは普通では考えにくい。 仮に身内に左翼関係者がいたり、オーム関係者が居たりした場合は別だろうが。 私の所に相談に来られる方の中にも集団ストーカーに悩まされていた相談者がいた。 年間にして10件から20件ぐらいはストーキングをしている対象者が不明な案件がある。 よくあるケースはクライアントの自宅周辺での近隣者とのトラブルから、ご近所全域にストーカーがいて自宅から一歩でも外に出ようものならすぐにストーキングされる、と言うものだ。 そのクライアントにとってはご近所中がストーカーだらけなのでたまったものではない。 家の外だけではなく、知らぬ間に自宅に侵入され物を壊されたり取られたりといった被害を訴える人もいる。 人間だけではなくカラスを使った嫌がらせを受けていると、真剣に言うクライアントもいた。 電磁波や電波やインターネット回線を使った嫌がらせと言ったものもよく聞く。 ハッカー達によるウイルスなどによってコンピューターにダメージを受けるのは理解できるが、そういったものが人体にまで被害を及ぼすとは到底考えられない。 ストーカーバスターズ カウンセラー 荒木 謙将 ステッカー無料プレゼントします。 http://www.stalkerbusters.com |
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