-入院(3度目)

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今日はいよいよ退院日。
就寝中も看護師に起こされることなく朝を迎えることができた。
(何か心拍に異変があると看護師が来て起こされて心電図をとられたりするんです)
起きても特に脈の異常は感じない。うん、いい感じだ。

今日はお昼前後に最後の消化器検診がある。
まぁ簡単に言えば胃カメラですね。これはアブレーション治療時、高温のカテーテルが
食道近くの心臓内壁を焼灼する場合があり、それにより食道等の消化器に何かしらの
損傷を与えていないかの確認をするために消化器検診を行います。
また、それと同時に消化器系の疾患にかかっていないかの確認も同時に行ってもらえる
ため、受けるこちらとしてもやっていただけるのは非常にありがたいものです。

消化器検診を受けるので昨晩の就寝時より絶飲食です。
朝ごはんは無し。水も飲めません。しかしながら薬は飲んでくださいとのことなので
起きてすぐ、なるべく少量の水で薬を流し込みました。

消化器検診の結果が問題なければめでたく退院となります。
何度も書きますが自分は過去二回、苦い思いをしていますので疑心暗鬼になって
いるところもあります。まぁ、消化器検診で引っかかったことは無いので大丈夫かと
思いますが、やっぱり終わるまでは心配です。

朝の看護師検診。
体温36.2度、血圧108/68、血中酸素濃度97、心拍数59
特に問題なし。看護師さんからも心拍についてのコメントがなかった。いい感じだ。

残すは消化器検診だけで飲み食いできないのでPCのブログ記事をまとめる。
今回PCを持ち込んだことは何よりストレス解消になった。
過去二度のブログの入院記事は手書きでメモったものを後にブログ記事として
書き直していましたが、今回はPCに直に書き込んだのでその手間が省ける。
PCはネットに接続できないので記事のアップは後日になるが、これを書けるのは
とてもいいものだった。

それに加えて大量のDVDを持ち込んで暇なときはDVD見ていた。
今回は、再度「ひぐらしのなく頃に&解」の全編を再度見直したり、「とらドラ!」
や「CLANNAD」などを見てました。(アニメ三昧でした)
それからみのりんのライブDVDも見てました。、静岡&武道館ライブの予習というか
気持ちの盛り上げをしたりもしたな。
そんな私を看護師さんや医師はどう感じただろうか(苦笑)
でもブログ書いてること知られているかもしれない。以前、この病院のある看護師
さんに、「ブログ書いてるでしょ」って言われたことあるし(←バレバレ)
どこまでの人が知っているのかわかりませんが、一部で知られているのは確かです。
ちなみに今回の入院でブログについて特に何も言われませんでした。
でも、もし見られていたらと思うと・・・恥ずかしいな、やっぱ。

まぁ、それはともかく、PCを持ち込んだことはストレス解消にとても役立ちました。
入院中は本当に暇だし、TV見ててもつまらないし。ゲームや本もそんなに長時間
もたないし。とにかく時間を有効に過ごす選択肢が増えるのはとてもいいこと。
なるべくストレスをかけないツールとして本当に大活躍でした。ですから入院する
場合、許されるならPCを持ち込むこと、オススメです。

8時前に不整脈チームの先生方の回診。
主治医に「良かったですねぇ。私も安心しました」と言われる。
どうやらアブレーション後、現在まで心房細動は出ていないらしい。
医師と患者、お互いが満面の笑顔で最後の挨拶ができることが、こんなにいいもの
なんだというのを初めて感じた。ここまでの辛さが報われた感じだ。

最後に質問もしたのでここにその問答を。

Q:仕事柄重い荷物を持つ機会が多いが可能か?
A:3週間くらいは禁止。
  それから、3ヶ月くらいは注意が必要とのこと。

Q:入院中、心拍数が低下したことがあったが心配はないか?
  今後注意することはあるか?
A:期外収縮が就寝中に出ていて、そのときに遅くなったもの。
  特に心配することはない。

さ、残すは消化器検診のみだ。
ここの消化器検診は鎮静剤を使って行うため眠ったまま終わってしまう。
9時過ぎに点滴が始まる。どうやらこれは栄養補給のためのブドウ糖のようだ。
そして10時前に消化器検診に呼ばれる。意外と早く呼ばれ驚く。

そこで付き添いの看護師に、「お昼は食べて帰りますか?」と聞かれる。
さすがに病院食はもう・・・と思ったので、「食べないで退院します」と言う。
これで問題なければお昼頃に退院が確定だ。

消化器検診は鎮痛剤で眠らされている間に終わる。
そこの医師に、「以前も受けてますね?」と言われ、「その時は眠りました?」
と聞かれ、「はい」と答える。
すると、「では、そのときの量で鎮痛剤を投与しますのでまた眠っちゃいますよ」
と言われる。前と同じという言葉にとても気が楽になった。
そして言われたとおり眠ったまま検診は終了。30分程度で病室に戻る。
結果は、「特段の問題は無し」だった。(多少の荒れた部分はあったようだが)
さ、これですべて終わった。退院だ!と胸が躍る。

そしてその後は30分程度ベッドで安静。
看護師さんがやってきて最後の処置をしてくれる。
2日目からずっと刺してあった点滴の針を抜き、これもずっと付けていた心電図計を外す。
そして手首に付けてあったネームタグを外され、自分に付けられていたものは全て外された。

そして身支度を整え退院となった。
同室の入院患者さんに挨拶をし、お世話になった病棟看護師さんにもお礼を言って
病院を後にする。
今回は過去二回と大きく違う心境だ。それはやはり不安を抱えたまま退院となった
過去とは違う、今回は今のところ不安の無い退院となったからだ。

過去二度の入院時は本当に辛かった。
治療しても入院中に心房細動が再発。そのたび受けた電気ショック。それでも治まらない。
同じ頃入院した人はどんどん先に退院していく。再発は自分だけ。涙もした。辛かった。
でも今回は入院中の再発は無し。本当は心から喜びたい。拳を天に突き上げたい。
それでも自分は冷静でした。
喜びより、「もう再発させたくない」、「何とかこの状態を持続させたい」、「それでも怖い」
そんな気持ちが入り混じって、まだまだ喜ぶのは早いと思っていた。
自分自身、本当に喜ぶのはもう少し先になりそうです。
 
 
−−−−−−−−−−−−−−−
 
 
以上、長々と今回の入院記を書きましたがいかがでしたでしょうか。
自分なりにやってきたこと、思ったことをありのままに綴りました。

私は三度もアブレーションを受けました。
そのたび、その瞬間にいろんなことを感じました。
それをありのままに書くことが、これからアブレーションを受ける方、そして受けようか悩んで
いる方の参考になれば嬉しく思います。

ご質問やご意見などありましたら遠慮なくコメントに投稿してください。
私の経験や拙い知識でわかる範囲でお答えさせていただきます。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
(了)
今日は・・・検査も何も予定無し。何もないのはとても困る。
病院の周りには何もないし坂が多いので外出してまでどこか出歩こうなどとは思いません。
それにこのところの天気は不安定ですから。雨は多いし、寒暖の差は極端だし。
こんなところで体調崩して退院遅らせちゃうのは馬鹿らしいのでね。

不整脈は落ち着いているようなので、それはそれで喜ばしいのですが脈が稀に遅くなったり、
早足で歩いたら胸が痛くなったりしたので今日は自分の体の様子を見ながら徐々に体を
動かしていこうかと思う。
退院も間近。その前に不安を払拭しておきたいのと体力をつけておきたいので。

そこで空いた時間などは病院内を歩くことにした。
まずはゆっくりめに歩く。問題なし。
次に歩調はゆっくりで結構長めに歩く。問題なし。
そして昨日ダメだった早足で歩く・・・歩く・・・あるく・・・問題なし!

いいじゃん。

そして最後に階段を上り下り。これはあまり無理せずゆっくりと。問題なし。
どうやらいい感じで回復しているようだった。
こうやって一つずつ問題が解消されていくと勇気や希望もわいてくる。

それから看護師さんの回診は起床時、午前中、夕方、就寝前の4回が基本。
今日はその回診時に特に脈の遅れのことは言われなかった。それに他の
変調もない模様。「脈大丈夫ですか?」と聞きたかったのですが、ちょっと怖くて
聞くことができなかった(←チキンなので)
「便りがないのは良い便り」と勝手に解釈してるオレ
(↑いい意味でポジティブ、ある意味、楽天家)

それから今日は吉報がもう一つ。シャワー浴の許可が出た。
これで5日ぶりに体を洗うことができる。とても嬉しい!
ちなみにこの5日間は大きなおしぼりで体を拭くのみだったのです。

後の残りは明日に控える消化器検診のみ。
その消化器検診で問題がなければ明日、退院しても良いとの医師からの正式な許可が出た。
医師との会話でも過去二回の入院で常に付きまとっていたネガティブな会話が今回は
全くと言っていいほど無い。(脈が弱まることはあったが医師は問題としていない模様)
表情も明るいし言動からも手応えがあったことが伺える。
でも担当医は私の顔を見るたびに、「良かったねぇ!」と言ってくれる。何か照れくさい。
それに周りのチームの医師には、「他へ行きたいって言ってたけどね」なんて冗談半分に
言っていた。これには参った(苦笑)
でも、そんな冗談を言える関係を築けたこと、そしてこういう結果を得られたからこそ言えたこと。
そんな出会い、そして不整脈チームの先生方に感謝です。

不安要素は払拭されてきた。退院の許可も出た。
いよいよ退院に向け動き出しました。
時間もあったので明日に向け荷物をまとめようかと思ったけど、この後に何かあって退院延期
なんてことになると、また荷物を開けるときに悲しくなるので、焦る気持ちを抑えてここは自重。

今日はなるべく眠って体調を整えてその日を迎えたいと思った。
(つづく)
今日もあまり眠れない。2時半頃に起きてしまう。
その後も寝たり起きたりの繰り返しで眠りが浅く、そんな状態のまま朝を迎えた。
不整脈に不眠の影響は大きいと思っています。
自分は結構、寝つきが悪いのでいつも寝るのが遅くなりがち。でも会社勤めなので
起きる時間は決まっているので睡眠不足のことが多い。医師からも睡眠不足が
影響を与えることを言われているので気をつけてはいますがねぇ。
それに加えて眠りが浅いとなると・・・この状態が悪く影響しなければと思う。
 
でも病院では浅くもなります。
相部屋の人のいびきに悩まされたり、非常に硬いベッド、胸には心電図計を付けたまま、
それに慣れない環境などが加わって。眠れない要素満載です。

朝の検診。熱は無く、血圧も問題なし。ただし咳は続いているためイソジンをもらった。
それでうがいをするように言われる。でも、あのイソジン独特の苦味はねぇ、きついです。
脈が遅くなることもまだあるようだが看護師さんの口ぶりから、そんなに深刻な問題では
なさそう。それならいいのだが・・・
今日はX線と心電図の検査があるとのこと。

10時過ぎに検査に呼ばれる。
検査の場所までは徒歩で移動。付き添いの看護師さんがスタスタ歩いていく。
病人のこと気遣わない対応にちょっと怒りを覚える。
しっかし速いなぁ・・・と思いながら必死についていくと

?? あれ??

突然胸が苦しくなった。
そこでその旨を看護師さんに伝えた。
幸い胸の痛みは一時的で治まったが、そこからは車椅子での移動となった。
検査はつつがなく終了。でもあの胸が詰まるような苦しみは心配だ。
幸いその時に不整脈は感じなかったが・・・

そんなこともあったので、その後はほとんどをベッドに横になって過ごす。
動くのが怖くなったのと、まずは安静にして回復に努めようと思ったため。これは自己判断です。
看護師さんに胸が痛くなった理由を聞いてみると、「一時的に脈が遅くなって、そこに負荷が
かかったのでそうなったのではないか」とのことだった。
過去二回とは状況は違うが、嫌な経験が蘇る。
 

そんなこともあり、その日の夜は寝つきがいつも以上に悪かった。
(つづく)
 

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今日は不自由な状態から開放され気分的にも楽になったためか良く眠れた。
それでも目が覚めたのは5時20分。病院の朝は早い。
体が動かせると言う普段行っている何気ないことができる有難さを感じる。

6時半に看護師さんの巡回。
熱は36.3度、脈拍は120/80。血中酸素濃度は97。特に問題なし。
でも、深呼吸すると喉に引っ掛かりがあるのは相変わらず。単発の咳も出る。
その旨を看護師さんに伝えておく。

9時半、医師が巡回に来て現在の状態などを聞かれる。
特に動悸などは感じなく至って穏やかな状態だと伝える。
水曜に消化器検診があるが、それまで順調に推移すればその日に退院して
いいとのこと。それは吉報だが今までの経験もある。まだ油断できない。
あと4日間、これが今後を左右することになるな。
 
午後、突然看護師さんがやってきた。こういうときはいい話ではないんだよなぁ・・・
気持ち悪くなったりくらくらしたりすることはないか聞かれる。
自覚症状はなく、「特にない」と答える。
実は、たまに脈が遅くなることがあると言われる。心房細動の波は出ていない
ものの一時的に脈が遅くなることがあるとのこと。
(入院患者は常に無線の心電図計を付けているので、24時間心電図を監視
されているんです)
今後もしそのような状態になったら無理して動かずにその場にうずくまって
看護師さんをすぐに呼んでくださいと言われた。

ここまで順調だったところにちょっと心配の種が。
その後も夕方に医師が回ってきて、「ちょっと時々脈が遅くなってるねぇ」と言われる。
そこで、「頻発してるんですか?」「それって大丈夫ですか?」と矢継ぎ早に聞いてみる。

どうやら脈が遅くなるのはそんなに頻発しているわけではなく、遅くなっても
すぐに戻る。心房細動の波も出ていないので、とりあえずは特に治療の必要
もなく様子を見ましょうとのことだった。

その後も特に自覚症状が無かった。
非常に気になるが、あまり気にするとそのことばかり考えてしまってネガティブに
なってしまうのであまり考えないように心がける。

そんなこんなで入院4日目は終了。
ここまで順調だったところに少し心配の種ができたこの日。
でも細動は発生していないようなので今までとは心配の度合いが違う。
どうか治まって欲しい。

(つづく)
4時ごろ(?)目が覚めてしまう。
それ以降は寝られず。
鎮静剤の作用も無くなり腰、尾てい骨の辺りが痛い。
それでも体全体を斜め左右に動かしても良いので動かしながら痛みを紛らす。

6時に看護師さんの巡回あり。
熱は36.7度、脈拍は127/78。ちょっと熱っぽい気が。でも平気。
それより深呼吸すると喉に引っ掛かりがある。でもこれは気管挿入の影響なのか
あるいは風邪からくる喉の痛みなのかよくわからない。
(喉の痛みがあるまま入院したから)
その旨を看護師さんに伝えたら、「ちょっと様子を見ましょう」と言われる。

7時過ぎ主治医が巡回に来る。
笑顔で第一声は、「うまくいきましたよ」この言葉は素直に嬉しい。でもこれ、過去
二度も同じようなこと言われたなぁとも思い楽観はできない。

そこで説明されたのは、「以前治療した場所の焼き残し等がないかまず確認した。
でもそこに焼き残しは無く困惑した。そこで心電図の波形等を凝視して怪しい部位を
発見した。そこは過去に治療した左心房肺静脈周辺でなく右心房!
その、ここじゃないかという怪しい場所を焼いたら一発で細動が止まった」とのこと。

「今までの苦労や頑張りを見てきただけに何とかしたかった」とも言われた。
アブレーションチームの方々もそれを知っていたためか、細動が止まった瞬間、
カテ室の中はみんなで拍手で大騒ぎでしてたよ!
と少し興奮気味に告げられた。

この言葉、本当に嬉しかった。
この先生、このチームに任せてよかったと心から思える瞬間でした。
オレ、先生にいろいろワガママ言ったり、辛いこと言ったりしてました。
この治療を決める前の通院時に、「アブレーション治療は別の病院で受けたい」と言った。
これ、言うのも勇気が必要でしたが、この言葉を聞いた先生はきっと辛かったと思う。
 
だって、ねぇ・・・
それを聞いた先生はオレを放り出すことなどせず、「もう一回チャンスをください」と言ってくれた。
そして、「次がダメなら私もその病院へ付き添います。そしてアブレーションの治療に立ち合わせて
もらって、自分の治療のどこが悪かったか見たいと思います。だからもう一回、チャンスを下さい」
とまで言ってくれた。
正直、この言葉には涙が出るほど嬉しかった。それと同時に自分が恥ずかしかった。
これを聞いて、この先生に任せたいと思ったし、勇気ももらったし、希望も湧いた。
だからそこで治療を即決し、今回の入院となりました。

そんな経緯があったので、先生も自分のことのように嬉しそうだった。そしてちょっと誇らしげだった。
こういう出会いに感謝感謝、です。

ただ、まだ油断はできません。
過去二度とも最初は「うまくいきました」と告げられた後に細動が出ましたから。
喜ぶのは退院するときに再発しているかどうか、そこにあります。
 
そして8時に看護師さんが来てくれる。いよいよ安静状態から開放されます。
まずは体を持ち上げて看護師さんの介助のもとで歩きます。
長時間足を曲げられなかったため膝がとても痛く、なかなか自由に動いてくれません。
でもすぐに慣れて介助なしの自力歩行もできました。

続いて止血テープをはずし傷口を消毒します。
このテープ、足の付け根から膝上まで強く巻いてある。おまけにえらく強力。止血のための
テープなのでそれは仕方ありません。
これを外すときの痛いこと痛いこと(苦笑)
でもそれは安静時の動けない辛さに比べればね。一時的ですから。
傷口は3箇所。両足付け根と右の首筋。そこを消毒され500円玉くらいの大きさのテープを
貼られて終了となりました。

ここまできてやっと楽になります。
自分に繋がっているのは点滴の針と心電図計のみ。あとは週明けにあるいろんな検査を
こなし経過によって退院となります。正直、もう退院したいくらいです(笑)

11時半。心電図に呼ばれる。
外来のある階へ心電図をとりに行く。5分程度で終了。
今日の検査はこれで終わりとのこと。さぁ午後からは暇だぞ〜(苦笑)

12時、1日半ぶりの食事。食欲もあって美味しくいただけました。
病院食はカロリー計算された味気ないものです。カロリー表を見たら大体、一日1,700kcal
前後ですね。まぁこの食生活を毎日していれば確実に減量できるでしょうね。
でも過去二回の入院では2kg程度しか減らなかったからなぁ。でも、ま、楽しみにしてよ。

14時サッカー観戦。
エスパルス勝てる試合を引き分け。調子の悪いガンバ相手に勝ちきれなかった。
今日勝てなかったらこりゃ、しばらくガンバには勝てないな。
それにしても藤ヶ谷、神がかり的なセーブを連発。こういう時ってあるよな。ついてない。

それ以降はベッドで寝ていたり、ボチボチ歩いたり。ゆったりと過ごしました。

(つづく)
 

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