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憲法審議ってば、今どうなってるの?国会速報No.23(07/04/12)
 <国民不在の国民投票法(憲法改正手続法)>〜 弁護士 猿田佐世 〜
--
★★危険度最大級★★★★★★
 ●4月12日午前、憲法特別委が開催され、与党の強行採決姿勢変わらず。
  3時30分から継続される委員会での、強行採決を許すな!!!
 ●●本日(12日)6時半に、日比谷野外音楽堂(東京)に集まろう!
                            ★★★★★★★★
●速報
本日(4月12日)11時から、衆議院憲法特委が開催された。民主党の修正案の法
案説明と、与党民主党案共に質疑が行われ12時20分頃、休会。午後3時30分から
再開される。
与党の強行採決の姿勢は、全く変わらず。

中国から来日中の温家宝首相の挨拶を国会本会議で聞いた直後に、改憲手続法を
通すつもりか?東アジア外交を何だと思っているんだ?!マスコミの注目が中国
首相に移っている間にこっそり通過させる気か!?

●ひっそりと、反対も無いまま通過した!なんて報道されたらたまらない。
皆様、集まってください!今日くらいは、マスコミも取り上げます!

●今日は、6時半に日比谷野外音楽堂に集合!!!!!!

 4月12日18時30〜 日比谷野外音楽堂 集会後国会デモ
 (主催:5・3実行委)[日比谷・霞ヶ関最寄] 

●4月13日18:30〜20:30 「米軍再編はいらない!憲法改悪を許さない
 4・13全国集会」社会文化会館[永田町] (平和フォーラムなど)

●4月17日 18:30〜19:30「ヒューマンチェーン」(国会へ行こうアクション)
 第2議員会館前集合 [国会議事堂前]

●このメルマガの過去ログはこちら
→ http://www.news-pj.net/kenpoushingi/index.html
→ http://kenpou.cocolog-nifty.com/angya/
→ http://www.nikkanberita.com/
憲法改正国民投票法についての詳細は、上記HPのほかに、下記もどうぞ
→ http://web.mac.com/volksabstimmung/
携帯でこのメルマガを見たい場合は携帯からこちらにアクセス
→ http://www.news-pj.net/kenpoushingi/i/
(13:40)



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憲法審議ってば、今どうなってるの?国会速報No.24(07/04/12)
 <国民不在の国民投票法(憲法改正手続法)>〜 弁護士 猿田佐世 〜
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★★★★★★★★
 ●4月12日、6時03分ころ、衆議院・憲法特別委にて
           国民投票法・与党が、強行採決!!! 許せん!
                            ★★★★★★★★
●ていねいな審議を!」との声が飛び交い、怒号で部屋が埋まる中、与党は「既
に話し合いは終了した」と、強行採決を実施。全く話し合いをする姿勢なし。


●今日は、6時半に日比谷野外音楽堂に集合!!!!!!

 4月12日18時30〜 日比谷野外音楽堂 集会後国会デモ 
 (主催:5・3実行委)[日比谷・霞ヶ関最寄] 

●4月13日18:30〜20:30 「米軍再編はいらない!憲法改悪を許さない
 4・13全国集会」社会文化会館[永田町] (平和フォーラムなど)

●4月17日 18:30〜19:30「ヒューマンチェーン」(国会へ行こうアクション)
 第2議員会館前集合 [国会議事堂前]

●このメルマガの過去ログはこちら
→ http://www.news-pj.net/kenpoushingi/index.html
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憲法改正国民投票法についての詳細は、上記HPのほかに、下記もどうぞ
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憲法審議ってば、今どうなってるの?国会速報No.25(07/04/12)
 <国民不在の国民投票法(憲法改正手続法)>〜 弁護士 猿田佐世 〜
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★★★★★★★★
 ●与党の強行採決は、歴史に残る悪行
 ●「辻元先生には、何か思い入れがあるみたいですが・・・」(保岡議員)
  「既に話し合いは終わりました」(中山委員長)
  何言ってるんだか?!
                            ★★★★★★★★
●速報
本日(4月12日)の衆議院憲法特委で、与党が憲法改正国民投票法案の強行採決
を行った。民主・共産・社民が強く反対し、更なる審議を強く求めているさなか
の強行採決であった。採決は、審議の中で法案には多くの問題点が残っているこ
とがさらに明らかになった時点で、強行された。文字通りの強行。

最後の質問者は社民党の辻元議員。概ね、こんなやり取りで終了。
・辻元議員「公務員や教育者は、どのような行為をすると罰せられるんですか。」
・自民党「この先3年間かけて決めます。」
・辻元議員「法律を決めてから、考えるんですか?そんなことも決まっていない
のに、強行採決しようとしているんですか?審議が足りません」
・保岡自民党筆頭理事「辻元先生は、何か思い入れがあるみたいですが・・・」
・辻元議員「何を言ってるんですか!!!?事は憲法ですよ。思い入れがあって
当然じゃないですか!」

・・・・こんなに議論をしている法案に、そして、憲法に思い入れが無いなら、
議員なんかやめたほうが良い。
その後、会場は、乱闘一歩寸前の状態に。怒号が飛び交い、傍聴席からも、怒り
が爆発。「国民の声を聞け」「ふざけるな」・・・怒鳴りすぎて、退場させられ
る傍聴者も。そして、次のようなやり取りで、中山太郎委員長が、15分弱経過後
くらいか?採決を強行。

(大旨)
野党「質問に対する答弁が分からないから、答えてもらいたい。審議を続行して
話し合いをしたい」
中山委員長「話し合いは終わりました」

本と、強行採決を目の前で見ると、怒り心頭ですよ。泣いている傍聴者も少なく
ありませんでした。与党が3分の2の議席を占めている、傍若無人なこの状態の恐
ろしさを、身震いがするほど感じます。

ということで、速報でした。私も、6時半からの日比谷野外音楽堂の反対集会に
行ってきます!

●明日の本会議予定
明日は本会議で強行採決予定。明日(4月13日)午後1時からと考えられるが、詳
細は、議運でこれから決定。追って、速報を流します。傍聴方法も流しますので
ご注視ください。

●「国民との話し合いが足りない!」「強行採決するな!」と抗議の声を!
・国会議員、マスコミ一斉メールフォーム
 こちら→ http://www.kyodo-center.jp/ 
・安倍晋三 首相    FAX:03-3508-3602  
・公明党議員は、赤松正雄議員(FAX03−3508−3412)、石井啓一議員
(F03-3508-3229)、大口善徳議員(F 03−3508−8552)、太田昭宏代表(FAX:
03-3592-1019)
・衆議院憲法調査特別委員会事務局
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_osirase.htm
〒100-8960 東京都千代田区永田町1−7−1(TEL03−3581−5563)

●明日からもイベントいろいろあります。ご参加を!
・4月13日18:30〜20:30 「米軍再編はいらない!憲法改悪を許さない
 4・13全国集会」社会文化会館[永田町] (平和フォーラムなど)
・4月17日 18:30〜19:30「ヒューマンチェーン」(国会へ行こうアクション)
 第2議員会館前集合 [国会議事堂前]

●このメルマガの過去ログはこちら
→ http://www.news-pj.net/kenpoushingi/index.html
→ http://kenpou.cocolog-nifty.com/angya/
→ http://www.nikkanberita.com/
憲法改正国民投票法についての詳細は、上記HPのほかに、下記もどうぞ
→ http://web.mac.com/volksabstimmung/
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(18:57)


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憲法審議ってば、今どうなってるの?国会速報No.26(07/04/12)
 <国民不在の国民投票法(憲法改正手続法)>〜 弁護士 猿田佐世 〜
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★★★★★★★★
 ●明日(4月13日)、本会議、強行採決予定
    みなで傍聴して、「国民の声を聞け!」と私たちの声を届けよう
                            ★★★★★★★★
●4月13日1時から3時 衆議院本会議
明日(4月13日)、憲法改正国民投票法は衆議院の本会議での強行採決予定と
されている。みなで、本会議を傍聴に行きましょう!多くの声で採決がとめられ
るかもしれない。し、ひっそりと採決されては、その後にもつながらない、ので、
ぜひとも皆様傍聴に駆けつけてください!(それから、強行採決を目の前で見さ
せられると(変な言い方ですが)、「ふざけるな!」と、怒り倍増で、やる気が
出ます。)

●傍聴方法
希望の方に辻元清美衆議院議員の事務所のお手伝いで傍聴いただけることになり
ました(いつもありがとうございます)。

1 事前に申込をしてください
傍聴希望の方は、4月13日午前9時までに、名前、住所、電話番号、年令、職業
を明記の上、「4月13日の本会議傍聴希望」として、辻元清美議員
の議員会館の事務所宛てに、ファックスしてください(FAX 03-3508-3855)。

2 当日(4月13日)
国会議事堂・衆議院議員面会所に12時30分に集合して下さい。

●「国民との話し合いが足りない!」「強行採決するな!」と抗議の声を!
・国会議員、マスコミ一斉メールフォーム
 こちら→ http://www.kyodo-center.jp/ 
・安倍晋三 首相    FAX:03-3508-3602  
・公明党議員は、赤松正雄議員(FAX03−3508−3412)、石井啓一議員
(F03-3508-3229)、大口善徳議員(F 03−3508−8552)、太田昭宏代表(FAX:
03-3592-1019)
・衆議院憲法調査特別委員会事務局
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_osirase.htm
〒100-8960 東京都千代田区永田町1−7−1(TEL03−3581−5563)

●明日からもイベントいろいろあります。ご参加を!
・4月13日18:30〜20:30 「米軍再編はいらな

(以下、ぜひ転送お願いします)
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憲法審議ってば、今どうなってるの?国会速報No.22(07/04/11)
 <国民不在の国民投票法(憲法改正手続法)>〜 弁護士 猿田佐世 〜 
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★★危険度最大級★★★★★★
   明日、4月12日、憲法特別委を、委員長職権(!)で開催決定!
   強行採決を許すな!!!
                            ★★★★★★★★

●速報
本日(4月11日)昼、衆議院、憲法特委の理事懇が開催された。4月12日の委員会開催
を求める与党に野党がこれに応じず、理事懇自体は決裂。しかし、なんとしても強行採決したい与党が
委員長職権で委員会実施を強引に決定。与党は明日、強行採決を行うつもりである。

許せぬ!
皆、声を上げてください! 方法は下記↓
強行採決する議員はどんな顔をしてそんなことやるつもりか!傍聴に行こう! 方法は下記↓

●傍聴に行ける方は、明日の委員会開催の時間が決定したので、下記を改めてご覧ください。
ぜひとも皆様傍聴に駆けつけてください!傍聴方法は次の通り。(辻元事務所の方、いつも、
ご協力ありがとうございます。)

1 事前申込
傍聴希望の方は、4月11日午後4時までに、名前、住所、電話番号、年令、職業
を明記の上、「4月12日の憲法調査特別委員会傍聴希望」として、辻元清美議員
の議員会館の事務所宛てに、ファックスしてください(FAX 03-3508-3855)。
午前の傍聴が希望なのか、午後か、それとも一日かも明記してください。

2 当日(4月12日)
国会議事堂・衆議院議員面会所に集合。
午前は10時40分に集合 午後は2時40分に集合
委員会自体は、午前は11時から1時間、午後は3時から2時間です。
傍聴は途中抜けはOKですが、一度出ると再度は入れません。

●議員へアクション!
自民党、公明党の議員には「強行採決するな」「公聴会をさらに開き慎重審議を!」との
FAXを寄せてください!
公明党議員は、赤松正雄議員(FAX03−3508−3412)、石井啓一議員(F03-3508-3229)、
大口善徳議員(F 03−3508−8552)、太田昭宏代表(FAX:03-3592-1019)
自民は、安倍晋三首相(FAX:03-3508-3602)ほか

●「さらに公聴会を開いて、国民の声を聞け!」との声を衆議院憲法調査特別委員会
事務局へ寄せてください! 詳細は、メルマガNo.18を見てください。
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_osirase.htm
〒100-8960 東京都千代田区永田町1−7−1(TEL03−3581−5563)
メルマガN0.18は→ http://www.news-pj.net/kenpoushingi/index.html

●画像で見よう「国民投票法って?」
私が画像で国民投票法の解説をしてるところが、なんと!WEBに掲載されました。
簡単な説明ですので、お友達などにご紹介ください。ご尽力いただいた皆様、あ
りがとうございます。
アワープラネットTV →http://www.ourplanet-tv.org
13日以降は、→ http//www.ourplanet-tv.org/main/contents/contact_f.html
YOU TUBE →http://ecocolo.com/starblog/maekita/

●このメルマガの過去ログはこちら
→ http://www.news-pj.net/kenpoushingi/index.html
→ http://kenpou.cocolog-nifty.com/angya/
→ http://www.nikkanberita.com/ 
憲法改正国民投票法についての詳細は、上記HPのほかに、下記もどうぞ
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(15:12)

一応、民主党も審議不足での採決に反対との態度を決め、
明日、午後からの理事会で、委員会開催について協議することとなりました。
「採決あり」の委員会開催には反対
一方、そのなかで、共産党は「反対討論」を希望するなど、
対応の乱れはあります。
明後日の「採決」が流れても、来週に採決があるとの見方が妥当でしょう。

(以下、ぜひ転送お願いします)
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憲法審議ってば、今どうなってるの?国会速報No.20(07/04/03)
 <国民不在の国民投票法(憲法改正手続法)>〜 弁護士 猿田佐世 〜 
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★★★★★★★★
●緊急アンケート「どのくらい知っていますか“国民投票法(案)”」が
全国21箇所(総回答者1247名)で実施(皆様!ありがとうございます)
●審議が尽くされていないとする人が、尽くされたとする人の約15倍
 「審議が尽くされていない」「分からない」が合わせて、約92%
●周知期間一つとっても、法案の内容を理解しているのは、わずか11%。大多
数の国民が、法案を知らない
●最低投票率の導入が強く求められた
                            ★★★★★★★★

●ここ4日間くらいで、全国の皆様がご協力くださいました。本当に本当にあり
がとうございました。引き続き、よろしくお願いします。詳細は下記↓
今、4月5日の東京公聴会の真っ只中で、このアンケートを使うべく努力中です。
午前中の公聴会では、民主党議員からも公聴会を47都道府県でやりなさい!と
いう声がでていました。唯一ともいえる与党案賛成者の百地公述人からも、この
法案について説明責任が果たされていない、との発言もありました。詳細はまた。

●緊急アンケート実施
 3月28日、大阪と新潟で行われた憲法改正手続法案についての公聴会に平行して、同日、大阪(難
波・京橋・梅田)と新潟(新潟駅前)で街頭調査が実施された。その後、4月4日までの約1週間、全
国21箇所(新潟と大阪含む。*実施した場所は末尾に掲載。)で共通の設問による街頭調査が行わ
れた。主催は、弁護士や学生他からなる「国民のための国民投票法を考える会」。
 なお、このアンケートは引き続き、全国各地で行われる予定である。
 質問事項と集計結果については別紙の通り(総回答者1247名)。

■街頭調査では、同法案についての審議が尽くされていないとする人(回答中65%・806人)が
、審議が尽くされたとする人(回答中4%・54人)を大幅に上回った。アンケートを採る際、改憲
すべきなので国民投票法は必要との意見を述べた人からも「法案について国民に知らせて国民の間で
議論すべき」という意見が目立った。また、そもそも法案について知らない人が多いことからも、「
分からない」との回答数も多く(回答中27%、337人)、「審議が尽くされていない」「分から
ない」が合わせて約92%という極めて高い数字が出た。
 4月半ばにも衆議院で採決と報道される同法案であるが、十分な審議が強く望まれている。

■周知期間一つとっても、法案の内容を理解しているのは、わずか11%にすぎない。ほとんどの国
民が、法案の内容を知らない。

■「総有権者の過半数」で憲法改正と、考えている人が多いことも分かった。
 どのくらいの賛成があれば憲法を改正できるとするのがいいか、という問いには、多くが有権者の
過半数と回答した。
 憲法改正が認められる場合を「総有権者の過半数」とするか(最低得票率)、せめて、総有権者の
3分の2以上等の最低投票率の定めを設ける必要がある。

■憲法という国で一番重要な規範を改正するための手続法について、大多数の人が法案の中身を知ら
ず、審議が尽くされていないと考えていることが分かった。
 調査を担当した赤木俊之弁護士(和歌山)は、「法案の中身について、全く知らない人がほとんど
であった。また、国民投票法案といっても、憲法を改正するための国民投票についてのものであるこ
とを認識している人も多いとはいえず、アンケートを採る際、憲法を改正するための法案であること
を説明すると、びっくりしていた人も少なからずいた。国会で「国民投票法案」という名の法案が審
議されているということは知っていても、その中身が分からず、また、その意味も分からないという
国民不在の状態で、国民投票法案を成立させることには大きな疑問が残る」と述べた。

           「国民のための国民投票法を考える会」
        代表世話人:弁護士 猿田佐世
             同    弁護士 田場暁生
*アンケートを実施した場所(2007年4月4日現在)
 ・高崎、水戸、東京(池袋、銀座、本郷、練馬、蒲田)、新潟、岐阜、静岡、京都、大阪(京橋、
難波、梅田)、大津、和歌山、山口(萩・美祢)、福岡  

(12:27)

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