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新自由主義
多様性社会
正常性バイアス
無意識、無関心、無教養
マジョリティとマイノリティの比率反転
アイデンティティーの喪失
モラルハザード ☆ 「小学校で交流」の件 四年生の全生徒 と 就労継続B型施設の利用者 2〜4名 職員 2名 ズルい考え方 モラルハザードなどの人を増やす
危惧すること その他にも、 確立をあげるには
●順序(基盤つくりから) 丁寧に やるという ことが出来ると思いますが →その他の生徒
やるにあたり、
●モラルハザードの対策がやりづらくなる。 馴れ合い (黙認容認) 、 繁殖
・2次的被害 、人間不信になるひとも増やすこと
・余計に混乱複雑化 、解決を困難にすること
なども 想定できますが 心配する必要はないでしょうか?
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世直し隊(福祉)
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・「いつまで遊んでるの早く帰って来ないとダメでしょ」 ・「宿題は終わったの」 ・「お菓子ばかり食べたらダメ」 ・「甘いもの食べたらダメ」 ・「炭酸、コーラは飲んだらダメ」 ・「テレビ消しなさい」 ・「ゲームやめなさい」 ・「片付けはきちんとやったの」 ・「はやくご飯食べなさい」 ・「早くお風呂入りなさい」 ・「歯磨きやったの」 ・「勉強はやったの」 ・「時間割りはやったの」 ・「いつまでも起きていないで早く寝なさい」 ・「いつまで寝ているの早く起きなさい」 ※ すごく不自由な気持ちですよね。 「早く、自由に生きたいよね」 「早く大人になって、家を出て自由に生きたいなぁ」って思っているひと?
「大人になってから、社畜(自分の意思と良心を放棄し奴隷(家畜)と化した賃金労働者の状態)になるのもイヤだけどね」「闇に呑み込まれ罪悪感や劣等感・虚無感などに苛まれずに、清々しく自分らしく生きたいですよね」 「大人になっても、一生 自由になれないとしたら」どんな気持ちですか? 障害のある人たちのなかには、 「ゲームセンターに行きたいなぁ、コンビニ行きたいなぁ」と思っても 「自由に遊びにも買い物にも行けない」 「汚れて、汗かいて、気持ちが悪いなぁ」と思っても 「お風呂にも好きに入れない」 「おしっこしたいなぁ、お腹がいたいなぁ 」と思っても 「直ぐにトイレにも行けない」 「話しをしたいなぁ、スキンシップをしたいなぁ」と思っても 「話がつまらない」「うっとうしい」「面倒くさい」・・・と、相手になってもらえない
介護者支援者が必要 といった人たちが 世の中にいることを知っていますか? ☆ 自分だったら、どう思いますか?
☆ そういう人たちが、いま以上に 少しでも 自由になれる為には どうすればいいと思いますか? ☆ 自分たちにも、できそうなことはありますか?
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そう感じました。
立場の弱い障がい者たちが周りの空気を読んで本音を言えないのをいいことに、
「メンバーみんなが大好きなのが●●●」 などと、勝手なことを言われて。
障がい者たちが、食い物にされているですね。
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