休日散歩

8月になりましたが・・・。梅雨はいつ明けるのか?

映画鑑賞

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60歳のラブレター

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空梅雨の九州地方ですが先週から梅雨らしくなって
ここ数日は「大雨」になって散歩も傘がないと出かけられません。

雨に濡れないように・・・映画館へ!
   観たかったこの作品  「60歳のラブレター」

熟年夫婦が互いへの感謝の言葉をはがきにつづり、これまでに8万通を超える
応募をまとめた書籍を原案に夫婦の人生模様を描いたという人気の映画です。

今その年代に近づいて・・・。
同世代の方々の考えも「百人百想」!?
    

30年寄り添う夫婦・・・。
どこにでもある夫婦なんですが、30年の中にはさまざまな出来事があったでしょう。
この映画では、環境の違う男と女の生きていく姿を魅せます。
同情もあれば、異論もあります、
笑って過ごせる日もあれば、苦しい日もあるでしょう。
正直になれば、思わぬ力は出るもんですよ。

感動のない映画は観たくないけど・・・
この映画は、今まで観た映画とは違った感動を覚えました。

永い人生には本当にいろいろあるもんだなーと素直な実感でした。

 明るく楽しく・・・そして元気に健康で生きたいですね!

(ご参考になるかも・・・)

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先月30日全国一斉公開、待ちに待った「ROOKIES」

「ROOKIES-卒業」
高校野球を通して問題児たちに夢を持つことの大切さを教える熱血教師に
導かれながら甲子園を目指して奮闘する球児たちの努力と成長を魅せる作品
若者層を中心に、熟年層までの幅広く人気を集めた。

2年生だった野球部メンバーが3年生となり、教師の監督川藤と共に最後の夏の甲子園を目指す。
一乱去ればまた一乱と問題児をまとめ上げながら関東大会が来た。
そこにはみんなの勝ちたい!絶対甲子園に行くぞ!の執念がある。
しかし、口でいうほど簡単ではないのだ・・・。
汗と涙の戦いが待っている。


 映画「ROOKIES」のキーワードは“最後の夏、卒業”。

二子玉川学園高校(ニコガク)野球部の情熱は甲子園まで届くのか? 

彼らが見た夢の果てとは?
 今、最高に熱い最後の夏が始まる。


やっぱり最後は泣けてしまった・・・。




TVとは違って映画館で観るニコガク野球部は凄い!

おっぱいバレー

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a3/54/kensan1224/folder/1040202/img_1040202_38254601_0?1240226700
「おっぱいバレー」・・・
     実にインパクトあるタイトルの映画。

北九州市周辺でのロケで福岡では今話題の映画となっています。
さっそくTOHOシネマに足を運びました。

少しあらすじを・・・。
これから観に行かれる方は読まないほうがいいかな。
北九州市内のある中学校男子バレーボール部の愉快なおもしろい活動記。
この学校に赴任した新任女性教師・美香子が弱小の男子バレー部の顧問を引き受けた。
バレー部の生徒たちから「試合に勝ったら先生のおっぱいを見せてもらう」と勝手に約束をさせられた。

生徒たちは美香子先生のおっぱい見たいがために、厳しい特訓に耐えて強くなって行く。
女子バレー部に馬鹿にされていたのが女子部に勝てるまでに成長、いよいよ試合が迫った。
ところが、秘密していた約束事が・・・・・。

新たな展開となってしまうのです。

笑いあり、涙ありの思春期の中学生たちの物語で
  やる気になればやれるということを教えてくれます。

おくりびと

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 第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞!

今、日本中で話題の映画 「おくりびと」という映画です!

会社を終えてその足でTOHOシネマへ直行・・・。

少しばかりあらすじを・・・。
主役の大悟はチェロ奏者で、オーケストラに入っていたが突然の解散で失業してしまった。
仕事を求めて妻美香の理解もあり、故郷の山形に帰ることにした。
求人広告で見つけたのは「旅のお手伝い」をするという仕事で、面接に行ってみるとすぐにOKだ。
仕事、それは「旅立ち」のお手伝いをするの間違いで、遺体を棺に納める納棺師の仕事だった。
予想外の厚遇に働くことを決意する大悟だったが、初めて目にする遺体の前で、最初は戸惑うばかり。
仕事のことを妻に言い出せないままだったがある日知られてしまった妻に猛反対され、仕事を優先した
大悟に「辞めたら迎えに来て」と彼女は家を出て実家に帰ってしまった。
故郷の親友からも少し離されたようで、悩み続ける毎日だった。

新人の納棺師としてさまざまな人びとの別れに立ち会うなか、仕事として立派にやっていく姿は
観ていても教えられることがありました。自らの生き方にも目覚めていく大悟だったが・・・。
大悟の身近なとこに不幸があり、納棺師として認めてもらえるときが来る……。

笑いもあります、さみしく悲しく涙する場面もあります。
世の中いろんな職業ありますが、「普通の仕事」というのはどんな仕事をいうのか?
普通でない仕事もだれかがやらなければ成り立たない仕事もあります。
この作品を観てなにか忘れかけていたことを教えてもらったような・・・。

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  まぼろしの邪馬台国


11月1日に全国一斉に封切られたこの映画。
興味ある歴史であり、さっそく
TOHO CINEMASに行ってきました。

昭和40年代の日本に邪馬台国ブームをもたらした目の不自由な文学者・宮崎康平
彼を支え続けた妻・和子のきずなを描く感動のドラマ。

邪馬台国を探し出すことに執念を燃やす一方、とっぴな行動で注目を集めた康平を竹中直人が演じ、
どこか憎めない康平に惹(ひ)かれ、二人三脚の人生を歩む和子を吉永小百合が演じる。

九州の美しい大自然を舞台に描かれる、太古のロマンを追い求めた夫婦の愛の物語。
目の不自由な康平は、妻の和子に魏志倭人伝、日本書紀、古事記などを繰り返し読み聞かせ、
九州各地を二人で旅して周る、和子が康平の目になって野山を駆け巡ります。
しかし行った先で景色を見ているとはまるで目が見えているかのような光景があるのです。


「島原の子守唄」ってご存知でしょうか?
この唄は、宮崎康平が作ったそうです、島原駅前に子守の像が建っています。

邪馬台国とはいったいどこなのか?
今だわかっていない、さまざまな説があり
九州各地では邪馬台国の地となる話があちこちにあるのです。
古墳群が点在する九州のどこかにありそう。

我が実家のある近くではないかと・・・夢に出てきたことがありますが・・・。

福岡県内では・・・
女王の卑弥呼伝説も数多く残っています。
謎のままで・・・
まぼろしの邪馬台国でいいのではなかろうか?

「邪馬台国」について詳しいこと知っておられる方
是非とも教えてください。

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