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GWを満喫しました

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どうしよう?

むむ!?、、、、



リコーのGR1s(フィルム)、GR21ミリ(ライカLマウント)、GRDの初代と、

リコー製品にはまってきた身としては、

また悩みの種が、、、

どうしよう。。。。


チョートクさんも背中を押しているようだし、

やっぱり買っちゃうんだろうな〜

ローン?(泣

GXR+Mマウント

リコーのMマウント=GXR


2月9日(水)〜2月12日(土)、パシフィコ横浜で行われた

「CP+ (CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW)」で、

デザインモックが展示されていたようです。




(Elmarit 28mm F2.8がついているのが、なんとも、、、、)


う〜ん、ライカとデジカメでレンズ共有できるのは、魅力かも?

ボディーと拡張ユニットで、おいくらくらいかな?

秋発売か〜 また散財か? う〜(泣

(リコーのプレスリリース)
 ↓↓↓↓↓
http://www.ricoh.co.jp/release/2011/0201_1.html

とりあえず、、、


LマウントのGR21mmをつけてみた〜い!

SEIKO ALPINIST 4S15

愛用している時計は、SEIKOの機械式。

1996年に購入した 「4S15 ALPINIST」というモデル。

イメージ 1


当時SEIKOはクオーツばっかりで作っていたときで、

ひさしぶりに機械式時計を製造を再開したはじめのころに発売されたもの。

値段は2万円台だったと記憶しています。

それだけ安かったのは、機械式時計を製造する技術を復活するため、

以前(70年代)の機械式時計をまねて製造し、当時の技術者が勉強するのが目的で、安く販売した。

とかなんとか、どこかで聞いた覚えがあります。

「4S15」というのは、キャリパーの名称で、


によると、「1970年代に当時のキングセイコーなどに搭載されていた薄型・高精度の52系キャリバーをもとに、1990年代に開発されたムーブメント」だそうです。

もともとは、こんな文字盤でした。

イメージ 2


しかし、修理によって、文字盤を白色から黒色のものに交換し、現在のようになりました。

修理やのおっちゃんは、「文字盤の修理在庫は、SEIKOにも残り数個」と言っていました。

現在もアルピニストは販売していますが、コストの削減で、キャリパーは安価な6R系になっており、

デザインもちょっとちがっています。それでも5万円台。

70年代と同じような手のかかったムーブメント(4S15)搭載のこのALPINISTは、

けっこうな中古価格で取引されているようです。(4〜5万らしい。ちょっとしたプレミア?)

これからも大切に使っていきたいと思っています。

いつかは、IWCのマーク11あたりがほしいな〜

(無理だろうな〜。50万はするなあ〜。。。。)

GRDのバッテリー

イメージ 1

イメージ 2

GRDのバッテリー。

予備がほしいと思っていた。

正規品は、希望小売価格 4,000円とお高い価格。

自己責任ということで、非正規品を物色しました。

2個で1500円!安い。


 ⇒DB-60-2P 1,140円(送料込みで合計1,510円)

いまのところ、不具合はでておりません。

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