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■2018-12-3
今年最後の 紅葉を見に
俳句ゲリラ有志 7人でGO!
■箒杉・樹齢2000年
箒沢集落にあり 命名の由来です
西丹沢ビジターセンター付近
畦ヶ丸への 途中 「西沢堰堤」広河原
■千代の沢園地
真っ赤なもみじが 冬日に輝き ラッキー^^
■丹沢湖を展望
■丹沢湖ダム付近の紅葉
■2018-11-26 箱根・湖尻→仙石原探勝路へ
こちらも 紅葉の終わりを 楽しめました
桃源台・海賊船乗り場 湖尻→仙石原探勝路
亀甲白熊の残花 ツルリンドウの赤い実
途中の「長尾峠」コースは ツルリンドウと 亀甲白熊が
沢山生えている わくわくの場所です
15時すぎ 仙石原 Hさんの 温泉付きマンションで
ゆっくり 白く濁った 温泉につかり
しあわせな 1日でした
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小田原 神奈川 鎌倉
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丹沢湖(たんざわこ)は西丹沢の酒匂川水系の河内川に造られた三保ダムによって誕生した人造湖である。所在地は神奈川県足柄上郡山北町。丹沢山系の西側に位置する。 丹沢湖には玄倉川(くろくらがわ)、世附川(よ
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・丹沢湖の詳細情報や地図はこちら↓
http://www.healing-japan.tv/spot-668.... 丹沢湖(たんざわこ)は、三保ダムによって誕生した人造湖で、「ダム湖百選」に選定されています。富士山の眺望も素晴らしく、「関東の富士見百景」にも選ばれています。 神奈川県の映像素材の一覧は、以下のページをご参照ください。 http://www.healing-japan.tv/top500/to... 丹沢湖
丹沢湖(たんざわこ)は西丹沢の酒匂川水系の河内川に造られた三保ダムによって誕生した人造湖である。所在地は神奈川県足柄上郡山北町。丹沢山系の西側に位置する。 丹沢湖には玄倉川(くろくらがわ)、世附川(よづくがわ)、中川川(なかがわがわ)の3つの支流からの水が流れ込んでいる。
湖面には大仏大橋、永歳橋など57の橋が架かっている。また、丹沢湖周辺は丹沢大山国定公園に指定され人造湖であるが周囲の自然とよく調和しており、「かながわの景勝50選」(神奈川県による)・「ダム湖百選」(財団法人ダム水源地環境整備センターによる)にも選ばれている。湖面ではマスやブラックバスが釣れる他ボート遊びもできる。周辺にはキャンプ場や展望台、遊歩道などが整備されている。また、7月には「丹沢湖カヌーマラソン大会」、8月には「丹沢湖花火大会」、毎年11月最終日曜日には全国から4,000名ものランナーが出場する「丹沢湖ハーフマラソン大会」など季節ごとにイベントが開かれる。
関連項目)』
沿革[ソースを編集]神奈川県西部を流れる酒匂川は複数県に流域が跨っているが、二級水系である為河川改修は各自治体により実施されていた。神奈川県では「中小河川改修工事」の一環として酒匂川の改修工事を実施していたが、小田原市を始めとする中下流域は東名高速道路・東海道新幹線の開通を機に急速に宅地化が進行し、従来の河川改修では流域の安全性に疑問が出てくるようになった。同時に人口増加によって水需要は急激に増加の一途を呈する様になっており、従来相模川水系の相模ダム・城山ダムに上水道を頼っていた横浜市・横須賀市・川崎市においては供給が需要に追いつかない状況となった。加えて厚木市・小田原市などの人口増加で湘南地域・箱根地域の水需要も急増していて、新たな水源確保は急務となっていた。
ダムの目的[ソースを編集]ダムは当初「酒匂ダム」という名称で計画されていた。酒匂川水系最大の支流である河内川の中流部、当時取水ダムがあった場所に計画された。型式は中央土質遮水壁型ロックフィルダム。高さは計画当初100.0mであったが後に95.0mと5.0m低減させた。特徴としてはロックフィルダムとしては異例とも言える5門のゲート(水門)を有する洪水吐きの存在であり、これだけの大規模な洪水吐きを有するロックフィルダムは全国的に稀少である。
目的は酒匂川沿岸の洪水調節、神奈川県全域への上水道供給、認可出力7,000キロワット(現在7,400キロワット)の水力発電である。ダム建設によって223世帯の住居が水没する事となったが、完成前水没住民より水没する地名を残して欲しいという要望があり、事業者である神奈川県もこの要望を受けてダム名を「酒匂ダム」から湖底に沈む旧・三保村に因み「三保ダム」へと変更した。ダムは1978年(昭和53年)に完成し、以後神奈川県の水がめとして重要な役割を担っている。
なお、1975年(昭和50年)時点では、東京電力による三保ダムを利用した揚水発電を行う計画があった。これはダム湖に注ぐ世附川に堤高120.0mのロックフィルダムである「神尾田ダム」を建設して上部調整池とし、三保ダムを下部調整池とすることで認可出力900,000kWの揚水発電を行うというものであった。だがこの「神尾田発電所計画」は中止となっている。
丹沢湖[ソースを編集]
竣工前年の1977年に撮影された三保ダム周辺の空中写真。造成工事が進み水没予定範囲が裸地になっている様子が分かる。 1977年撮影の4枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。 ダムによって出来た人造湖は、所在地が丹沢山系にある事から『丹沢湖』と命名された(詳細は丹沢湖を参照)。丹沢大山国定公園に指定されており、四季を通じて多くの観光客や釣り客が訪れる神奈川県内有数の観光スポットである。2005年(平成17年)には財団法人ダム水源地環境整備センターの選定する「ダム湖百選」に、山北町からの推薦を受け選ばれている。交通アクセスは、丹沢湖南側の東名高速道路(大井松田インターチェンジ)から国道246号経由で清水橋交差点から神奈川県道76号山北藤野線を北上すると約15分で到着する。一方、西側山中湖方面は通行止、北側道志村方面と東側松田町寄(やどりぎ)に抜ける林道も現在一般車両は通行規制となっており、実質丹沢湖へのアクセスは南側からのみになっている。このため丹沢山地、丹沢湖周辺を横断、縦断する事ができない状態が続いている。
関連項目参考文献
外部リンク外部リンク |
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更新が久しぶりです。ごめんなさい。 横須賀市久里浜花の国を紹介します。 そのむかし、横須賀海軍の軍用地だったところを、横須賀市が市民のために、開発をした花満開の緑地です。 JR、京急の各久里浜駅から徒歩15分くらいのところにあり、園内をユックリ回って120分ってところです。入園料は無料。駐車場は何箇所かありますが、非常に混雑しているようです。 萩の花を見たくて行ったのですが、最近はあまり人気が無いらしくて、以前土手に咲いていたものは、刈られてしまったようで、頂上にほんの申し訳程度に咲いていただけでした。 ワタシが行った時は残念ながら、コスモスは0.5部咲きでした。今週末あたりは満開だと思います。 園内にはハーブレストラン。魚の国レストラン。冒険ランド。フラワートレイン等が設置されています。じいちゃん、ばーちゃん、ぱぱ、まま、ぼく、わたし、ベイビイ、おっさん、おばさんとどんな世代の方が行っても結構自然が満喫できます。一番向いていないのは恋人同士かな?。あんまりロマンチックではありません。 園内56ヘクタール。数字音痴のワタシにはとにかく広いとしか言えません。 エビノ高原のコスモス畑より10倍くらい広いです。 頂上からははるか対岸の房総半島を見ることができます。デッカイ声でオーイと叫びたくなるくらい気持ちの良い眺めです。眼下を客船や貨物船が行き交い航跡を見ているだけで、「癒され」ます。 JRの横須賀、衣笠あたりからは、グレーと白に塗り分けられ番号を記されたデッカイ船がすぐ目の前のドッグに入っていて、「軍港」?カナなんて事がアタマをよぎります。 園内を頂上までがんばって、汗を拭き拭き、日傘をさして歩いて行きました。が、帰りはヘタレ根性なしのワタシはフラワートレインの乗客となり、10分足らずで下山し、久里浜港のレストランへと急ぎ、おいしいビールでのどを潤し帰宅いたしました。
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先日(2015年3月4日付)、ゆうメールで、山梨県 教育庁 学術文化財課 企画担当から(発信者名は「山梨県 教育委員会 教育長」になってたぞぃw)、県立文化施設4館(美術館、博物館、考古博物館、文学館)の2015財政年度の展示スケジュールの掲載されたリーフレット「Museum Info 2015」なるものが郵送されて来ました(他には、案内文書1枚)。私が、ミュージアム甲斐in券(4館共通年間パスポート)を購入している事で送られて来たものと推測出来ます。 文書で持っていても、どうせ重ねてしまって、行方不明になるだけだし、まだ、それぞれのHPにも予定が掲載されていない様なので、ここで記事としてUPしちゃいます。 私の購入している寝棺パスポートは、2015年のGW頃まで有効なのだけれど、 (1)私の住んでいる千葉県柏市からだと、山梨県はやはり遠く、そう頻繁に出掛けない。 (2)当初予定していた訪問も、私の自宅に近いところで巡回展(佐伯祐三展@宇都宮美術館、円空・木喰展@そごう美術館)があり、それらに行かない事で、結局、年間パスポートは採算割れ(個別にチケットを購入した方が安くなった)となった。 (3)ミュージアム甲斐in券は、更新でも新規でも、値段は変わらない。 の3つの理由から、ミュージアム甲斐in券の更新はしない積もり。もともと、ミュージアム甲斐in券は、県の財政年度に拘束されるものではなく、購入時から1年間(購入日から1年後の号月同日の前日まで有効)ですから、購入を急ぐ必要はありません。 今のところ、以下のスケジュールで気になっているのは、 <山梨県立美術館> 近代風景画の創造―ノルマンディー展(会期:2015年6月27日〜2015年8月23日) 一般 1,000円 …http://www.museum.or.jp/modules/jyunkai/index.php?page=article&storyid=178 によると、私が2014年11月に東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館で見た「印象派のふるさと ノルマンディー展〜近代風景画のはじまり〜」(http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/63332637.html )の巡回展とされている。「山梨県立美術館開館35周年記念 バルビゾンへの憧れ、ゴッホの原点 オランダ・ハーグ派展」(http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/exhibition/specialexhibit_201307.html 。私は、山梨県立美術館では鑑賞出来ず終いで、2014年6月に、損保ジャパン東郷青児美術館で鑑賞 http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/63084900.html )とは別ものらしい。 ルードヴィヒ・コレクション ピカソ展(会期:2015年9月1日〜2015年10月25日) 一般 1,000円 <山梨県立考古博物館> 未訪問 近代山梨の遺跡と遺物―養蚕・舟運・堤防・戦争―(会期:2015年7月18日〜2015年8月30日) 観覧無料 縄文の美―世界に誇るJOMON芸術―(会期:2015年10月6日〜2015年11月23日) 一般 600円 <山梨県立博物館> 大化石展―山梨に恐竜はいたか!?―(会期:2015年7月18日〜2015年8月31日) 一般 1,000円 風景に想う―秋の日は絵画づくし―(会期:2015年9月16日〜2015年10月12日) 一般 540円 養蚕(会期:2015年12月16日〜2016年2月29日) 一般 510円 で、全部を合わせても、5,105円には届きません(小計 4,650円)。一度UPした後で知ったところでは、ノルマンディ展は一度鑑賞済みなので省くと、小計 3,650円。それだけでなく、山梨県立美術館の展覧会は、巡回する可能性もあり、もう少し近くの美術館などで見る事の出来る可能性もあります。 年間パスポートのいいところは、時間を気にせず見ていられる事なんですが、さすがに千葉県柏市からですと、何度見に来てもいいと言われても、そう何度も山梨県に見に行けません(笑)。千葉市美術館(自宅から約1時間半あれば着く)なんかだと、見るのに疲れたってだけで、見るのを途中で止め、次の機会に回す、てな事も何度かしてますけど。 この記事の画像は、カーソルを合わせると右下に表示される+マークをクリックする事で、別ウィンドウで大きく表示されます。そうすれば、文字は充分読める筈。 2015年4月、山梨県庁舎別館に「山梨近代人物館」がオープンする由。 なお、山梨県立博物館の「円空・木喰展」は、〜2015年3月22日の会期で、そごう美術館で開催されているものの巡回展に相当すると聞いています(http://www.museum.or.jp/modules/jyunkai/index.php?page=article&storyid=199 でも巡回展とされている)し、山梨県立美術館の「夜の画家たちう―蝋燭の光とテネプリウム―」は、ふくやま美術館(柏市からは更に遠いけど)で、やはり〜2015年3月22日に開催されているものの巡回展です。
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先週末はお天気が良かったので、前から行きたい!と思っていた
★温泉みしゅらんなんて楽しそうなページにも載ってました。 こちらの温泉は水着で入れるゾーンがあります。 入る前、プールのように上から中が見えるようになっているのですが、 細長い浴槽のふちに大人たちが並んでジーッと座っているんです。
この水着ゾーンでは、ドクターフィッシュという魚を飼育し、足湯入浴として開放していました。 さっきの大人が並んで座っていたのはその浴槽でした。 この温泉では
似た名前のドラマ あったな〜(^_^) ガラ・ルファとは、学名「ガラ・ルファ・オブトゥサ」というコイ科ガラ属で西アジアの淡水に棲息する魚です。トルコなどでは温泉にも棲み、水温37℃くらいまで生存できるといわれております。雑食性で入浴者の皮膚(特に角質)を餌としてついばんでくれる事からドクターフィッシュと呼ばれております。
ドイツでは、このガラ・ルファを利用した医療行為を国が認定しております。
<天恵のホームページより>
足の裏、足の指に めだかのような魚たちが寄ってくるのです。 くすぐったいからと言って ちょっとでも動くと、驚いて離れていってしまうので我慢。。。 私は
くすぐったいのを我慢するのはとっても辛いんですよね〜。 でも一生懸命に足の角質をついばんでいる魚たちを見ているとかわいくて♪ それに隣の人よりもたくさんお客さん=魚が来てくれると繁盛♪という感じでうれしいんですよね(^_^) 必死にじっとしていました。 隣のオジサンはとてもたくさんの魚が寄ってきていました。 そのオジサンは温泉よりも魚の浴槽にずっと入っていました。魚がくるのが楽しいようです。 そんなこんなで楽しい温泉♪ その後に今流行の
熱い石の上にタオルを敷いて寝ていると全身から汗が出てきて健康的! あんなに汗をかいたのは久しぶりです。 しばらくはホカホカした余韻が残って気持ちよかったです(^_^) 魚たちにも会えるし、汗も気持ちよくかけたし また行ってみたい温泉でした。(温泉の記事なのにほとんどが魚の事書いてました。。。)
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