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ストーリー
アメリカや日本など、各国の護衛艦がハワイに集まって大規模な軍事演習を敢行することに。
アメリカ海軍の新人将校アレックス(テイラー・キッチュ)は、日本の自衛艦の艦長ナガタ(浅野忠信)をライバル視しながら演習に参加。
そのさなか、沖合で正体不明の巨大物体が発見される。人類からの友好的な呼びかけに応じて現われたエイリアンの母船だという科学者たちの推測に反し、彼らは突如として謎の武器で攻撃を仕掛けてくる。
キャスト
感想
まず、日本人として日の丸・旭日旗がデカ〜〜ッと出てくる所がよかった
隊員のキャップ(帽子)がアップになり「海上自衛隊」の文字
喜んでばかりもいられません
隊員同志のサッカーで浅野演じる日本人将校ナガタが主演のホッパーの顔を蹴ってしまうんです
ムカ〜〜、韓国人じゃないんだからワザとそんなことしません
まぁ〜〜アメリカ映画ですから仕方ないですね
このサッカーの試合で旭日旗がいっぱいだったわけです
映画の中味は、
エイリアンから飛んでくる何ていうんですか?爆弾が凄い
2種類あって
まずこれ、
怖いです
当たって爆発するんじゃなくて、破壊しながら追っかけてくるから
逃げられない
艦船もやられまくり
あと一つは、爆弾は当たるとその場で爆発するんじゃなくて、ググット食い込んで爆発する・・これが瞬時じゃないから、その間が怖い
エイリアンの戦艦との戦いが面白かった
戦闘に詳しい人からみれば、作戦も幼稚だったようですが、
まぁ〜〜そこは短い映画の中の作戦ですからよしとしましょう
面白いから
是非見てくださいね
製作費2億ドル、ハリウッドSF大作「バトルシップ」が11日、韓国国内封切り以来劇場街を焦土化している。14日まで観客94万1024人を集めて封切り5日の15日、100万人を遥かに越える勢いだ。同時にネチズンの間で親日問題に火がついている。
「バトルシップ」は各国海軍が一つに集まって訓練するリムパック多国籍海上訓練の初日、太平洋の真中に出現したエイリアンに対抗する米国海軍将兵たちの話だ。艦長と副艦長がみな戦死し、突然艦長になった新人将校アレックス・ホッパー(テイラー・キッチュ)が部下たちの助けを受けながら隠されていた天賦の才能を発揮して逆境を切り抜けて行くという内容だ。 一部のネチズンが批判するのは映画の中であちこちに登場する日本に対する過剰なほどの優遇だ。先に、リムパック訓練に参加した各国海軍の中でエイリアンとの戦闘を勝利に導くのが米海軍と日本の海上自衛隊という設定だ。 もちろん理由はある。エイリアンがハワイ、オアフ島周辺で結界を張ったがよりによって米海軍の主力艦隊とその他の国家海軍艦艇は全部外側にあり、内側にはホッパー大尉が乗ったイージス駆逐艦とホッパー大尉の兄「ストーン・ホッパー」が指揮するイージス駆逐艦、「ナガタ」(浅野忠信) が指揮する日本自衛隊イージス駆逐艦など3隻だけだったためだ。だが、ホッパー大尉が決定的な戦闘で「自分より経験が多い」という理由でナガタに指揮権を譲歩し、ナガタが行った絶妙の作戦のおかげで地球を救う足場を用意するのはひどいという反応が出てくる。 ネチズンの不満はまだある。「旭日昇天旗」の頻繁な登場だ。旭日昇天旗は日本国旗'日章旗'の赤い太陽模様の周囲から赤い日差しが広まる形を形象化した旗だ。太平洋戦争当時、日本海軍が使った旗で軍国主義の象徴も同然だ。現在、日本海上自衛隊が使うこの旗は太陽の位置が過去の真中から左に移った変化はあったが、韓国・中国など往時の被害国には不快な歴史を持つ。(中略:別番組「南極の涙」での旗の扱い) 「バトルシップ」では米海軍と日本海上自衛隊とのサッカー試合、リムパック訓練開幕式などの場面を見せながら旭日昇天旗が太平洋の海風にはためく姿がしばしば出現する。反面、太極旗は掲揚台にかかっているのが見られたのが全部であった。 また、去る5日、韓国プロモーションにテイラー・キッチュ(31)、ブルックリン・デッカー(25)、ピーター・バーグ(38)監督だけ参加して、3日の日本試写会には参加したリアーナ(24)、アレクサンダー・スカルスガルド(36)等はこなかった事実も親日映画の良い例と指摘されている。 もちろん'バトルシップ'擁護の意見も侮れない。代表的なのは映画で米海軍の退役軍艦'USSミズーリ'が有終の美を飾るほど重要な役割を果たすことだ。この戦艦は1945年9月2日、米国のダグラス・マッカーサー(1880〜1964)将軍が日王ヒロヒト(1901〜1989)から降伏文書を受けた場所だった。日本としては屈辱的な場所だ。その艦上でホッパーとナガタは最後の戦闘を準備する。 ナガタが指揮をしながら1941年12月7日、日本が米国ハワイ、オアフ島の真珠湾を襲撃する時使ったブイを利用した戦術を軽薄な見せ掛けと否定することもやはり日本人には気まずい場面に選ばれる。 少数だが日本海上自衛隊の戦力が米国、ロシア、英国に続き世界4位であるだけに米国と合同作戦を行うほどの資格があるという意見もある。 (続きは>>2-5のあたり。監督の言い訳、続編を作るなら韓国文化を紹介したい) バーグ監督は韓国で親日問題が起きることを予想したかのように来韓当時「父が米国海兵隊出身で6・25(朝鮮戦争)に参戦したことを自慢する。私はキムチ中毒症状がある程のキムチ愛好家」と韓国との親密な縁を紹介した。またUSSミズーリをリサイクルして米軍と日本軍が共にエイリアンに対抗するようにした理由も説明して誤解を解くよう努めた。
「資料調査のため真珠湾を訪れて米海軍艦と日本の海自隊軍艦が並んで停泊しているのを見て第二次世界大戦の時、敵だった米国と日本が今はとても親密な友好国になったという事実を知って驚き、このような興味深い状況を映画に活用しなければならないと考えた。つまり'容赦の力'を見せたかった。敵も後には友人になることができる、というのが感動的変化と考えて映画で伝えようとした。」 バーグ監督は特に「続編を作ることができれば韓国の海軍将校としてイ・ビョンホンをキャスティングしたい」として「続編を通じて韓国の文化も間接的に紹介できはしないかと思う」と'親韓派'であることを再度強調した。 親日論議がおき始めた渦中にも'バトルシップ'は15日午前6時現在の映画振興委員会集計の前売り率43.4%を記録、2位の「建築学概論」の14.2%を圧倒する興行成績を継続している。 http://www.jbnews.com/news/articleView.html?idxno=432515 日の丸見て悔しかったんでしょうね
それにしても韓国人はハリウッド映画がお好きなようです
私も昔は日本映画は全く見ないで、洋画ばかり見ていましたから、
そういう感じなんでしょうね
続編があるかもしれない終わり方でした
次はイギリス?
この作品がヒットすればですが
韓国では100万人超えているようですから、ビョンホン出演も夢じゃないかも
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バトルシップ僕も見たいです!!
今度見に行きます♪
2012/4/23(月) 午後 1:39
かるぴぃさん、こんにちは^^
なかなか面白かったです(*´∀`*)
是非見て下さいね。
主演がジョン・カーターと同じ俳優さんだそうですが、
大作2本同時に公開されてて羨ましい限りです。
ちなみにジョン・カーターは大コケしたみたいです。
バトル・シップはアメリカでの公開5月だそうでどうなりますか??
2012/4/23(月) 午後 6:30
韓国人が騒いでいる映画ですね^^
>旭日昇天旗
過去記事にも画像を貼りましたが、旭日旗もパクリで使っています^^
傑作○です。
2012/4/24(火) 午前 1:49
えらい騒ぎようで笑えます。
>>旭日昇天旗
凄い言い方していますよね(~_~;)
パクルくせに反日なんですから、わけわかりません??
2012/4/25(水) 午後 2:35
面白そうですね!
自衛隊ファンの私は興奮しそうです・笑
予告編みたらちょっと怖かったけど、観てみたいです。
2012/4/25(水) 午後 6:45 [ oo0**oobubu ]
oo0さん、こんにちは^^
日の丸を見たくて劇場に行きました(笑)
アメリカの公開が5月なんですよね、なぜかしら?
ジョン・カーターが大コケしたからか??
「アメリカが正義」という洗脳は溶けたから、アメリカ主導はもういらないですが日本人が活躍するのは嬉しいです。
ちなみに浅野さんのお祖父さんはネイティブアメリカンだそうですが・・インディアンのことかな?
じゃ・・今のアメリカ人は侵略者だよねヽ(´Д`;)ノ
2012/4/25(水) 午後 8:17