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がびぃ〜〜〜ん
また様子がおかしい
昨年末、二度目(最初は3年前)の手術をして
麻痺は回復せず、
鍼と薬の治療で、動けるようになりました
そして、1か月おきの検診になった矢先の出来事
動かなくなって、元気がない
またやっちゃったみたい
大事に大事に接していたんですが
なんで
すぐに病院へ
鍼といつもの漢方と、注射と薬
夜には元気になりました
まだ、うまく歩けませんが、希望が持てる状態です
3度目を経験
また、再発するかもしれません
心配は続きます
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心配ですね。よくなることを祈ってます。
2017/6/30(金) 午後 8:26 [ きぬちゃん ]
こんばんは。
kenshinさんは心優しい方ですね。
イヌ猫に限らず生き物は優しくしてあげたいもの。
時々、猫などを残酷に殺したニュースがありますが
なんともやりきれない。
私も犬や猫が好きで、中国で暮らしているときには
猫を飼っていました。
この猫は子猫のときから飼っていましたので、餌の缶詰は
日本から買ってきた猫用の缶詰しか食べなかった。
中国にも猫用の餌の缶詰は売っていたのですが
これは食べなかった。
多分、缶詰の中身の魚などは腐っていたり、薬品付けの
缶詰だったのでしょう。
猫は本能的にそのことを知っていたと思う。
ですから私は日本に打ち合わせで帰国したときには
猫用の缶詰を大量に購入して持っていった。
あるとき冗談で飼い猫に、お前のために日本に餌の缶詰を
買いに行っているようなのもだぞ・・と話しかけていた。
中国などではいペットにイヌ飼う人も多くなっているが
マンションの廊下などに平気で犬の糞をさせそのままの状態の
連中も多い。
中国で犬や猫が死んでも日本の様に葬られることは無いのでは。
2017/6/30(金) 午後 8:39 [ 憂国 ]
文字欠け。
大概は屋台などの焼肉用に混ぜられるのではないかな?
追伸
中国の劉暁波氏がガンに侵され拘束を解かれたという
ニュースを見たとき、私は瞬間的に、拘束している状態のときに
与えられた食事は農薬付けで栽培された最悪の食材と思いました。
以前、日本にも毒入りの餃子などが輸入されていた。
日本で販売されている食材など輸入国表示があるが
弁当などにいろいろな食材と混ざって使われていれば
その表示は無い。
劉暁波氏が中国以外の国で治療を受けられることを切に望む次第。
日本の人権派気取りの弁護士よ、声をあげろ。
2017/6/30(金) 午後 8:56 [ 憂国 ]
きぬちゃん、こんにちは

コメントありがとうございます
手術した病院には次々に麻痺したワンちゃんが来ていました。
そして、回復しないわんちゃんもいました。
うちの子は、なんとか動けているので幸運だと思います。
もう14歳なので元気で長生きしてほしいと思います。
2017/7/1(土) 午前 10:06
憂国さん、こんにちは



再再発してしまいました。
その日は全く元気がなくてえさも食べなかったのですが、治療した夕方には、見違えるように元気になりよかったです。
脚は気長にリハビリしていきます
憂国さん、猫を飼っていらしたんですか
中国産のドッグフードを食べさせたアメリカ人の犬が死んで問題になった記事を見たことあります。
人間が食べるものでも中国産は怖いですから、ペットフードはなおさらですよね
>劉暁波氏が中国以外の国で治療を受けられることを切に望む次第。
日本の人権派気取りの弁護士よ、声をあげろ
中国側が「治療してますよ〜〜」という記事(写真入り)を見ましたがあてになりませんね。
それに>拘束している状態のときに
与えられた食事は農薬付けで栽培された最悪の食材と思いました。
そうかもしれませんね
2017/7/1(土) 午前 10:15